むーんさんだいありぃ バタバタ日常だったりレポだったり
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台湾から無事帰国いたしました。飛行機が短いって素晴らしい。 そう、青学の三年生が二年の時に修学旅行に行ったと言う台湾。 乾の言う通り原付がものすごぉーく多かったです(10.5参照) 信号なんかでふと見ると20台くらい止まってて当たり前ですね。空気悪そう。 でも帰国して帰宅途中見た一件の日本のバイクの方がマフラー外してたらしくて五月蝿かったですけどね(笑)
ええと。 台湾、ご飯がおいしかったです。 麺類のファーストフードの店だったり小龍包の有名な店だったり夜市の屋台だったり火鍋だったりと様々でしたが私は台湾で暮らしていけると確信しました。 ついでに果物をミキサーにかけてそのままジュースにしちゃう屋台も沢山ありましたね。 一応行く前から「台湾は果物がおいしい、そのままジュースにする屋台が多い」と聞いてたので「そうか、これかぁ」と納得納得。因みに果物の名前は屋台においてある実物を指差すか商品の名前が屋台に書いてあるのでそれを指すかですが(因みに安いし名前も分かるのは西瓜でしたが…夏姫、西瓜は余り…)「鳳梨」というのが有って勿論何だか分からないけど興味は有ったので母に「母、母、鳳が良い」と言って主張したら「梨なんじゃないの」と突っ込まれて「おお!」と己のオタク魂を反省したのですが実物はパイナップルでした。台湾語…分かりそうに見えてさっぱり分からない(笑)
一応博物館とかも行ったりして来たのですがやっぱり夜市が一番面白かったですね。 タカさんが妖しいゲームを購入したと言うのもここに違いない。 ありましたよ、日本のそのままだったり版権どうなってるのかしら、と思ったり妙にアダルトちっくなゲームが並んでいるところが!! ついでに台湾語版の日本漫画も!! WJやマガジンモノを初め沢山あったのですが…(ヒカ碁はカードもあった、クロウカードも夜市で売られてた…)テニプリは余り無かったです。 何でじゃー!?と思ったけどたまたま見つけた漫画専門店みたいなところでコミックの背表紙を見比べたところ、テニプリを扱ってる出版社?は余り大手じゃないみたいな事が判明。 っつー事で新刊だったのか、それだけ置いてあった網球王子14巻を即ゲット(ヒカ碁は19まであったのに)こういう場合は封神演技とか最遊記の方がいいのでは…とかつい突っ込みましたが沢山買ってもわからなーい) なかなか笑えましたので後で対談形式で少々ご紹介しようかと。 買った時は14巻って何か塚不二的なモンあったかと思いましたが「俺たちの部長」も「辞書ってこれか」もあーるじゃないですか、14巻万歳。 ついでにバレンタイン結果特集もあったのでほとんどのキャラのフルネームが載ってるのですね。太郎(43)も氷帝側も割りとどたばたしてますしね、うん、お徳お徳。 ついでにその店で台湾語の角川新聞みたいのがあったので持って来たのですがじぇんじぇん読めません。求む、台湾語出来る人。 メイン情報は21世紀的鋼弾〜始動。よーするにSEEDでした。 因みに載ってるイラストはキラとストライクだけでした。 …しょ、所詮っ、所詮主人公2なんて名前だけよぉぉぉ(;´▽`;)
そして近畿小子のCDも買いました。2枚プラスライブ仕様1枚で大体800円以下。 ちゃんと鳴るのか、日本語かと冷や冷やしましたが無事始動。現在BGMになってるこのアーティストはキンキキッズです(albumAとB+@) 日本のアーティストのCD沢山。漫画関係のDVDも沢山。しかも安いし。 アニメとかは吹き替えの可能性も多々ですが歌は全部とは断言出来ませんがOK。組み合わせも割りと日本人の眼から見るとお徳なの沢山あるので台湾旅行の際にはCDショップ見て損はないと思います。 値切れと言われてたのをすっかり忘れて買ったバックとか(習い事に行く時に最適だった…良かった良かった。因みにレスポの偽者。黒地にドピンクのクジラ。白鯨ならぬ桃鯨)タレパ@ダとか色んな見覚えのあるキャラクターのついた商品とか(因みにセーラームーンとロゴの入ったそれはCCさくらの絵が描いてあった…(笑))沢山ありましたが…台湾は日本のモノスキーですからね。 因みに着いた日に夕飯食べてる店でTV見てたらV6が映ってて吃驚でした。 訪台?だったようで。TAIPEIウォーカーでも表紙でした。
後はチャイナドレスも翡翠もGET出来て満足満足。 コバルトの四龍島シリーズがダイスキなのでそこの発音に影響受けまくって日本語と混合させてたまに妙な単語を喋っていた私ですがそんなに間違ってなかったらしい(笑)
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