どーでもいいひとりごと

2004年02月23日(月) ポエマー

オフィシャルサイト見て「ぽかーん」としてしまったのは私だけですか?
あああーダメ出しの一撃をくらいました。
こういう語り系のキャラは黒田さんの専売特許じゃないですか?
ヒロはこういうことしてもまだ許せるけど、大ちゃんのキャラではないよ。

大ちゃんが突然こういうことをしだしたのは、2002年11月のソロライブのパンフから。
忘れもしません。
1日目のライブが終わってホテル帰ってパンフの写真をぼんやり眺めてたら、
最後のページになにやらおかしなことが書いてあったわけですよ。
気持ち悪くてろくに見てないので内容は覚えてません。
「なにこれー」と友達と笑った記憶があります。
(クローゼットの中探せばどこかにはあるはずだけど、
あのパンフビニールに入っててすごい出しにくいから嫌いなんだよね。)
とにかく、あの時は大ちゃん一体どうしちゃったんだろうと心配になったわけです。


あれは本気で言ってるのか!?
そんなわけないよ。
大ちゃんは絶対そういうキャラじゃないよ。
そういうことしなくていいよ。
ていうか、そういうことしてほしくない。しちゃいけない。

私の大ちゃん像っていうのは「冷たくて厳しい人」。
悪い意味では決してないよ。
冷たいっていうのも、どっちかっていうとクールで聡明なイメージっていうだけで。
つまり機械的なイメージをずっと持ってるのです。


「普通」がいいです。
言葉とかどうでもいいから。
失笑はできるだけナシの方向でお願いしたいものです。ハイ。


うわ、なんだか言ってること支離滅裂。
毒だわ。
つまり普通が一番ってことです。
保守的な人間だもので。


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kwus