どーでもいいひとりごと

2001年12月03日(月) 告知ハガキ届く

もういい加減どーしょーもない遅刻癖。
チクチク嫌味を言われ、申し訳ないと思ってたけどムカついた。

こういうの、一番嫌い。
いい子を演じてるのなら、最後まで演じきってよ。
言いたいことがあるならハッキリ言えばいい。
言わないんだったら、気付かせるなってーの。
発散するはけ口を別に持ってるんだから、悟らせないでよ。
私にはそんなものないんだから。

優越感を感じてる人間を見るのは大嫌い。
馴れ合ってるせい?私がいい加減だから?
…もうどっちでもいいや。
とりあえず2日は自由だし。

ああ…それにしても料金プランの変更が来月からって!
今月が重要なんだよ!!!!
あと一ヶ月どーしろってゆーのさ!!!!頼むよ〜。

*****
ついに。大ちゃん方からも告知のハガキが来た。
これがまた、すんばらしくセンスのいいもので絶叫したよ…。

黒地にグレーの文字。
あの五文字。
そして、二人の名前。
「約束の時…」。

ああ。どうしようもなく乱れるココロ。
もどかしさが募る。

意外や意外、新星堂のフリー冊子の大ちゃんのインタビューが、
なんか良かった。
おいしい発言連発で電車でニヤけてしまった(爆)。
よかった、まだ笑えてる。

*****
メールもいいけど。
話したい、な。やっぱり。この先どうなっていくんだろう。
頑張らなきゃ、と思うよ。


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kwus