しゃち。恋日記 しゃち。が綴るめーさんへの想い、沢山の人に読んでほしいです。 感想は*コチラ*まで〜(メールも可)
■もくじ■|カコ|ミライ
ケイジバンでは告知してましたが
冬の一大イベントの為、
ビッグサイトに行ってきました>ヲタクバンザイ。
1日目すっごい寒くって、
イベント終了後、
当然のように
飲みました(笑)
めーさんもあとから合流〜〜
>この日お仕事だったので。
合流したじてんで
しゃちさんかなり出来あがっておりまして
「めーしゃーんぐひゃひゃ〜」>誰?(笑)
「おいおいだいじょぶかよー」
ホテルに着いてから
またみんなで飲み。(笑)
広めの部屋でみんなで飲んでたんだけど
私は眠かったので>年だろうか・・。
先に部屋にもどりました〜
めーさんはまだ飲みたかったらしくって
おいてきました。(笑)
一時ごろお布団にはいって
はぁ〜はやくもどってきてね〜めーさーん
とか思いながらむにゃむにゃ・・・。
三時半頃一回目が覚めた・・。
んでも、隣には誰もいなくって
部屋に私だけで
フットライトだけがついてて
涙がボロボロボロボロでてきた。
生理中だったのもあってきっと不安定だったんだろうなぁ〜
コノヘヤニワタシヒトリ。
我慢できなくて電話する。
「めーしゃん、何してるの?」
「まだ飲んでるよぉー=▼=」
「はやくもどってきてね」
「ほーい」
それでも寂しくて寂しくて、
バスタオルと枕を抱いてごろーん。
うぁぁぁぁー、めーさん、めーさん
なんかわけわかんないのにボロボロでてくるナミダ。
三時五十分。
まだ帰ってこない。
朝7時出発なんだよ。
{ばかー}
{もうすぐもどるよ}
4時ごろめーさんがお部屋に戻ってきた。
私は寝たふりをしてごろーん。
めーさんは黙っておふとんに入って
眠ろうとしていた。
うっうっうっT■T
めーさんの太い腕が伸びてきて
私をやさしく包む。
それさえも受け入れられない私は
めーさんの腕をくぐりぬける。
めーさんはまた腕を伸ばして
両手で私を包む。
めーさんの胸の中で
声を殺して泣く私。
私の頭を撫でるめーさんの手。
小刻みの震える私を
体全体でくるんでくれるめーさんは
なんだか懐かしいかんじがした。
・・・・・・ツヅク
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