会社の忘年会でした。
めーさんと会う予定はまったくなかったです
>>会社の忘年会泊まりなので。(笑)
しゃちは飲んでも顔色が変わりません。
だから、上のひとたちも飲めると思ってるみたいです。
いや、飲めるんですが。(笑)
ヒトには一度に飲める限界とゆうものがありまして・・。
上のヒトに初めて「パブ(フツーのカラオケパブ)」につれてってもらったら、
先客の方(上のヒトの仕事関係の男のひとたち)がいらっしゃって、
連れてかれた女のコ7〜8人ホステス状態。
んでもあんまり、飲める子がいなくって、
あー、なんかあんまのまないと悪いなぁ
とか思ってしまって>そもそもここがマチガイ。
まあ、フツーにウーロンハイ飲んでたんですが。
知らんうちに焼酎の生地を入れられてたらしくて、
まじで気持ち悪いんですけど。
お食事中の方はご遠慮クダサイ・・。
すっごいすっごいキモチ悪くて、
しゃちこういう飲み方は滅多にしないんですが、
久しぶりにマーライオンー■ー;状態。(笑)
いや、きちんとトイレでだしました。
なんかそしたら、
頑張ってる自分が悲しくなってきて、
すんごい具合悪くって、
もう出るもんは全部出きってるはずなのに
まだキモチ悪くって・・。
胃液の味がする。サイテー
誰にも言えなくって。
涙はボロボロでてくるし。
電話を・・。
「めーしゃぁん、もうだめ、キモチ悪い」
「だいじょぶか?」
「助けてぇ」
んでも、めーさんは明日お仕事。
時間はもう12時過ぎ。
めーさんは6時間寝ないとダメなヒトだから、
来てもらうなんて気はほんとになかったの。
でも出てくるのは涙ばっか。
めーさんの声きいたら、ますます涙ばっか。
ようやくお店を抜け出したところでメールがきた。
{どこ?}
{○○ってゆう旅館}
{あー、ここね}
ここ??????
旅館のロビーからのぞくと
めーさんの車があるのです。
理解ある友人にそのことを告げて、
めーさんの車に全力疾走。
めーさんが出てきてくれて、
「わぁぁぁぁぁぁん;■;」
大号泣。(はぁー)
「うぅっ・・・・」
またもやゲロゲロしそうな私を小脇に抱えて、
めーさんは、近くのちょっときれいめなドブに連れてってくれて
「ホラ、出しな」
背中をさすってくれました。
吐き気はあるのに、
出ないもんだから、指をつっこんで
また背中をさすってくれました。
胃液のすっぱいのと
めーさんの優しさに感動して
オイオイオイオイ
泣いてました。
>>>ツヅク