しゃち。恋日記 しゃち。が綴るめーさんへの想い、沢山の人に読んでほしいです。 感想は*コチラ*まで〜(メールも可)
■もくじ■|カコ|ミライ
| 2001年10月04日(木) |
やんなっちゃうなーもー |
毎度のことなんですが・・
お月様の日だからって、まぁた電話しちゃったよ・・。
こういう時ってすごく不安定で声がききたくなる。
本当は触れていたいけど、
それができないから、声を聴く。
昨日会ったとき、えっちなことは何もできなかったけど、
めーさんのおなかを触ってるだけで、
すごい安心した。
すごいヒーリング効果。>めーさん腹。
こういう不安定なときに実感する。
私がどんなにあなたに癒されているか。
こころがあったかくなるよ。
なんでかわかんない、理屈じゃないんだ。
「身体は大丈夫なの?」
大丈夫・・じゃないけど、
めーさんがここにいてくれるから今は大丈夫。
辛いのは二日くらいなんだけど。
原因のない不安が私にのしかかってくる。
いつもは気にもしない友達のたあいもない一言が
すごく心に突き刺さって、
泣きそうになって、
あなたとの電話で泣いた。
詳しい事情は長くなるから省くけど、
大事な用事があって、その人は連絡してこなかった。
私が電話しても返事はぶっきらぼうだった。
誠意は感じられなかった。
「しゃちは悪くないよ、ちゃんと頑張ってるじゃん。
連絡してこない奴が悪いんだよ」
めーさんが私の代わりに電話の向こうで怒ってくれてるみたいだった。
声がやさしくて、今度は感激して泣いた。
めーさんは向こうで黙って聞いててくれてた。
私、めーさんに頼ってばっか。
もっとめーさんの力になれたらいいのに・・
あー、こういうこと言うと、まためーさんに叱られる。
頼るとか頼れるとかじゃない、
いるだけでいいんだよって。
そうだね、私もめーさんがいるだけですごく癒されてる。
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