思いがけない再会、があるといいなぁ - 2004年05月22日(土) 今日は講義があったので出かけてました。 その後あふぉのサイトをチロっと見てから爆睡しとりました。 今度は昨日とうって変わって思いがけない夢を見てしまいました。 数年来会ってない密かに尊敬させて頂いてる方にお会いする夢ですね。 自分的にあまり縁のない某所のイベントに参加した時に、某所のMSをされてるんだそうで。 今までおったんかい! つーか気付かなかったぜヲイってゆー展開でありますが。 MSだかライターだかで活動されてたと思うのですが、しばらく(5年以上は経ちますかね?)会わないで名前変えてたら気付きませんわな。 現在進行形でお世話になってるあの方も、あの場にいてもおかしくない人だったんで登場してました。 長話できるような状況ではなかったんで、チロっと顔出して昔の知人に会ったよと報告した程度ですね。 その方が今現在どこで何をしてるかはわかりませんが、どこかで活動してると信じたい所です。 その方が某所の方に参加されてたら七倉も某所の方で頑張るに違いない とは限りませんでアテにしない方がいいかと思われ。 どさイベで昔お世話になったMSに声を掛けられた事も影響してるんですかねぇ? 昔のMSにあふぉのMSやりませんかと声を掛けてるとゆー話ですし。 とゆー訳であふぉで思わぬ再会が出来る事をコッソリ期待しとります。 かくいう自分はWT3のプレイングとOMCの発注文を考えながら、あふぉの酒場に顔を出したり。 WT3の終焉に関してふと思う事。 キャンペーンの方でタダイを殺さなきゃヤバイらしいです。 タダイが死んだらある意味切ないかなぁと思ったり。 魔皇や逢魔の存在意義ってのを考えてしまうのですよ。 神帝軍がいなくなったら魔皇はどうなるんでしょう? まぁ、フツーの人間として生活するんだろなぁと。 そーしたら逢魔はどーなる? 神帝軍を戦う為に魔皇に仕える為に存在してる逢魔は、魔皇を失い戦いが終わったらどうなっちまうのかと考えてしまうのですよ。 涼ちゃんと燐ちゃんがどーなるかを考えたら、胸の奥に詰まる物を感じてしまいました。 彼らはそー簡単に死なない(と信じたい)のですが、彼らが死と同じくらい恐れてるのは今までの信頼関係を失う事なんぢゃないですかね? 自分の魔皇を大切に思う感情は、(感情の種類はどうであれ)どの逢魔も同じなんだと思うんです。 スピリットリンクで繋がれたたった一人の主に仕える逢魔。 今まである物がプツンとなくなったら、耐え難い孤独と不安にさいなまれるんだろなぁと。 涼ちゃんがいなくなったら燐ちゃんえらい悲しむと思いますし。 よく「友達だから」という言葉を耳にしますが、アレは軽々しく口にして相手に確認する物ではないと思います。 その言葉に裏切られる事が、ある意味死より恐ろしいからです。 もし自分が死んだら、どこかで誰かが自分の為に涙を流して悲しんでくれる事に感謝しなければいけないかなと思うのです。 その為には自分の生を大切にしなきゃあいけないと思うんですけどねぇ。 -
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