私季彩々
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貢物。占めて52万円なり。労わりの言葉無し。寂しいなぁ。いろんな人に尽くしてきたけれど、報われる機会はきっと大いに先ですな。そんなけっちい考え方はよろしくないですが。報いを期待していたわけではないし。安い車だけれど、しっかり生かしてくださいませ。 で、急遽大阪へ。夜着きまして、暑さに閉口。北海道は霜にやられることを危惧してますが、蒸してて羨ましい限り。ま、今だけでしょうがね。 夜の街へちょこっと繰り出す途中、新大阪の住宅街の一角で、謎の飲み屋を通り過ぎた。背広姿の叔父様たちが、勝手に店の業務用冷蔵庫を開けて、ビックマンとかの安酒をさしつさされつ酔っ払い三昧。思わずそそくさと通り過ぎるも、そのインパクトの大きさに同僚と大阪の奥深さに大いに盛り上がった。 その後は、何故か知り合った開業鍼灸師にひたすら奢っていただくという、うれしい沙汰。ほんとに何故だか判らないが・・・・。ま、ロハはなにより素敵なり。 そのつけは思わず明日以降に豪遊という形で出てしまったのですが。。。
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