会社で購読している“薬事日報”朝日新聞の天声人語のような「無季言」という欄があるそこに、書いてあったことを今日は・・・最悪のケースを想定した忠告や悪い報告は誰にとっても嫌なものである。だが、それがあるから事態の悪化を防ぐことができる。医療においても同じことがいえる。人間ドックに力を入れている施設の医師は検査で病気を未然に防いだときには、大して感謝されないのに手術を行って助かると、命の恩人とばかりに感謝されると言っていた(全文はここをクリックして9月4日のとこを見てね)ちょっと違うけど、槇原くんの歌にこんなんあるよね♪サヨナラを言われるより、言う方がきっとツライサヨナラ言う方は、結構シンドかったりするんだけど言われた方が泣きじゃくったりツライ気持ちを表現しやすかったりするかも。。。でも優しさを手に入れたときに、胸が少しだけ痛めばサヨナラ言った方のつらさは多少報われるだろうか・・・