ジョージアのCM取引先に、土下座・・・小学校の文集で「宇宙飛行士」になりたいと書いていた浜ちゃん思って未来とは違うっか・・・小学校の文集「看護婦さん」「保母さん」「お嫁さん」「お母さん」「パイロット」「学校の先生」「お医者さん」などなどみんな色々書いていたもんだなれるなれないではなくて、夢・希望を書く・・・みさちゃんは、なぁんもナカッタ「特になし」なんて書くわけにもいかず、苦肉の策で「作曲家」なんて書いてみたけど、思ってもないさ大学受験に際しても、文系の成績悪いし、嫌いやしでも算数の成績悪いし・・・手に職つけよ・・・くらいで薬学部“絶対薬剤師としてなんて就職せぇへんねん、スタジオミュージシャンになる”なんて適当なこといってたしかし、ふたを開けたらどう?とりあえず薬剤師の免許は使わなかったけど、無難に化学会社に就職以前読んだ本に、ある娘さんのお母さんのセリフとして適当な短大にでも入って、適当なところに就職して良い結婚相手でも見つけてくれたらというクダリがあって、筆者が怒りまくってた・・・そのときは、そうよねぇ〜なんて思ってたけど考えてみたら、特に夢も希望もなく今に至ってるみさちゃんとしては反論できない(^_^;「思ってた未来」とは違うけど、「思ってた未来」のあったひとはすばらしいのではないかなぁと思う今日この頃である