Kamenashi Kazuya + α...


2003年01月19日(日)
 *LOVEなシーン☆繭玉ダイジェスト

屋上に行ったら、雛と紅子がいた。
紅子が立ち去る時、ドアのところでどーぞってやるのが好き。

やっぱり、Naoの食べ方は他の誰よりも好き。
今回も食べるシーンがあって良かった。

電話に出る時にサングラスして、ハロ〜ダ〜リンって。
あぁ〜、この感じ、雛以外の生徒には見せたりしないんだろうな〜。
サングラスは微妙に似合わないんだけど、それも良かったり。

恋人と久し振りに会って、「君を嫌いになったわけじゃないんだ」って言った時の表情が、湖賀の気持ちを表してた。
別れなくちゃいけない。
忘れさせなくちゃいけない。
だけど、自分は...好きなのに諦めなくちゃいけない。
そういう気持ちが詰ってるっていうか。
ちょっと引き止めたくなってるっていうか。
そういう感じが好きだなーって思った。

僕が新しい恋人のフリをする番だね。
この時の表情!犯人っぽい・・・いや、そうじゃなくって、何か良いんだよ。
あの女子高生は・・・???ですが、Naoの表情は好きでした。

クラブの前で藤村先生と出待ちしてる時、出てきた雛が湖賀を見てビックリして、それを見て湖賀もビックリして、その時のNaoのビックリ顔が好き。
紅子を見ても慌てなかったのに、雛を見てビックリしたっていうのが良くって。
慌てた感じがね〜良かったんですよ。
で、雛の方を追いかけるっていうのも。
雛を放って紅子を追いかけるのは変だけど(笑)
飽きれながらも、背中をさすってあげたりね。

雛をおんぶして、暗い夜道を歩く。
何かねぇ、2人だけの道って気がして、ものすごく雰囲気がある。
そしてマンション(ハイツって出てるけど、マンションって雛が言ってたよね)にたどり着いて、入り口の扉を雛に開けてって。
このシーン、好きなんだよね。
一応、教師なんだけど。って。
次の日、雛をかばって藤村先生には見失ったって言った。
本当は家で酔いを覚まさせていたのに。

恋人がマンションの前まで来てて、部屋で話をしてるとき、言葉の一つ一つが愛情に聞こえて、切なかった。
愛とは理解力だ。
これってスゴイよね。
こんなこと言う人はまず居ないでしょ。
でも、難しい言葉を並べることで、自分の気持ちを誤魔化して、必死に「愛していない」と言いたかったんじゃないかって思って。

雛が授業中に倒れて、救急車で運ばれて、一緒に乗り込んだ湖賀。
最初はすごく好きだったんでしょ?
って聞かれて、"ああ"って。
穏やかな表情をしてた。
あの一瞬の表情が好き。

誤解をした雛は、自分の寿命があと半年だと思い込んだ。
女医が「前にも言ったけど」っていう言葉を聞き逃してる。
それを湖賀は利用した。
湖賀は雛にとって恋や愛という感情以上に、自分のたった一人の味方になった。

そう、雛にとっても湖賀にとっても、お互いがたった一人の味方。

これからストーリーは、どんどん核心に迫っていくんでしょう。
切ないね。
湖賀は雛の味方になることで、必要とされることで残り僅かな時間を生きる意味にも繋がっていくんじゃないかな。





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今日は教習所の冬道講習で、冬道の危険な状態というのをコースの中に再現して、本格的に教えてくれます。
1日4回、1時間ずつの講習です。
私は朝イチ、9時からの講習に行ってきました。
車で。
冬道講習受けるのに、車で行くって変でしょ。
まぁー、練習ってことで、隣に父を乗せてました。
運転して行って、教習所でも練習して、また運転して帰ってきました。
親子+車、共に無事です。

講習は楽しかったです。
思いっきり、コースの先生の指示を無視して直進しようとしたり、アクセルとブレーキ間違えて坂道を縦に滑り落ちたり。
先生は、またしても「ホントにドジだからねぇ〜。もう直らないから。うん、しょーがないよ」って。
言い返す言葉は持ち合わせておりません。はい。
そう、今でもアクセルとブレーキ間違えますからね。
本当に危ないですよ、私は。
ブレーキかけるのも遅いし、冬道だから気をつけてるつもりなんだけど、やっぱり夏のブレーキかけてますね。
練習、練習ですね。
がんばりまっすv(*゚ー゚*)vブィブィ♪



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*繭玉日記〜Real Face〜 / 繭玉

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