五月蝿いし、間違っている店 - 2008年06月18日(水) 横浜駅西口地下街のチェーン展開している某和食系の店で昼メシを食べた。 流石おくににこの立地条件では何処も行列が出来ている。並ぶのが嫌なので他を探したがやっぱり同じく並んでいるし、仕方なくまた戻ったら行列が長くなっていた・・・。 珍しく並ぶことにしたのだがメニューを持って来てオーダーを決めろと言う。早くオーダー取ったところで客が席に着かなければ作れないのだから何の意味があるのだろうかといつもながら疑問に思うこういうオペレーション。 聞きに来ても「まだ決まっていない」と。 数分後、漸く順番が来て店に入ることが出来たが、店長らしき男性が大声で「ご新規○○名様入りました〜」と客を誘導する度に入り口付近で言っている。パントリーは奥にあり、更に壁で仕切られているからその中までは聞こえるとは思えない。 しかし、客が来る度に大声でそう言うので五月蝿くて堪らない。そんなもんパントリーまで行ってスタッフに伝えればいいこと。居酒屋じゃないんだし、こういう店でのオペレーションとしては不適格である。50席近くある店で、しかもランチタイムのピークだから引っ切り無しに客が入って来るし、その度にデカイ声出されては落ち着いてメシも食えないよ。 他にもいろいろと気になることや嫌なことがあったので御会計の時に言ってやった。 「五月蝿い!いちいちデカイ声で言うんじゃなく、もう少し客のこと考えろ!」と。 -
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