企業の販売促進活動に於ける消費者の立場 - 2007年11月03日(土) 販促活動とは企業にとっての大きな戦略である。どうすれば商品が認知され、より多く売れるかを考えて消費者へそれを訴え掛ける。消費者はそれを見て、感じて購買意欲を掻き立てられる・・・。 欲しくなれば当然買う・・・。 欲しくなるような販促されたら買う・・・。 企業の垂らした釣り針にしっかりと引っ掛かってね・・・。 カタログ、ネット上での紹介、そしてとどめは現物を見せ、触らせ、物欲を掻き立たせて買わせる。それにまんまと引っ掛かる消費者である俺だけど、欲しいものは欲しくなるのは当たり前。 あんなもの見せられたらファンなら絶対に欲しくなるし、そうならせるための今回のイベントでもある。 感謝のイベントと銘打っていたけど本当は次期モデルを買わせる為の企業側の戦略と俺は見た!!! -
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