以前起こったことの詳細・・・ - 2007年05月24日(木) 昨日の続きである・・・。 以前、ベランダに2本の煙草の吸殻が落ちていた。その2本の距離は30センチ程度しかない。管理組合の理事長宅へ向かって状況報告をし、事を荒立てたくはないので暫く静観しますと伝えたその数日後・・・。 またベランダに吸殻が落ちていたのである。しかも、今回は火を消した形跡のないものであった・・・。その後6階の方のベランダに干してあった布団に吸殻が落とされ、大きな問題にとなった。8階建てだがそこはご年配の大家さんしか住んでいないので、7階の高校生が日常的に煙草を吸い、道路に吸殻を投げたり、唾を吐いたりしていたので厳重注意と言うことで管理組合から通知をした。 7階から6階へ・・・というのは構造的にも物理的にも考えられるけど、7階から投げられた吸殻が3階のベランダに落ちる確率ってどれくらいなの?しかも、2回も・・・。その内1回は至近距離に2本である。 どう考えても7階から投げたものだとは考え難い・・・。マンションの正面から見てみたけど結構な距離があるし、上から投げたものは当然下に落ちるけど、ベランダに落ちるかい・・・? その時の吸殻はまだ保管してあるので再度起こった際はそれを鑑定なり、それなりの手段で調べてもらうことも考えているが、ここは信じられないことが結構起こるマンションなのである。 煙草の吸殻は悪戯で済むけど、郵便受けを開けることは犯罪行為だよ。 -
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