思いが通じなければ仕方がない - 2005年01月26日(水) これは本当に大切にしていることである。通じ合って初めて成立する関係であり、片方にその思いがなければ無理してまでお付き合いして頂く必要はない。売る側と提供する側は単純に考えればビジネスの関係であるが、そこを超越した「思い」と「拘り」というものが存している。だからそれをご理解頂けなかったからの措置となった。 仲介する側として提供者の「拘り」を優先して考えたのは、最低限のことをご理解頂き且つ実行して頂ける事を前提としたお付き合いであり、それが適わなければそこにはもう理由など存在しない。無条件で・・・ということである。 商売に対しての姿勢、資質、考え方、、、ギャップが大き過ぎました。 -
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