non stop - 2003年07月09日(水) どうしても性格的に歩みを止めることは出来ない。常に今出来たことは次は更なるレベルアップを望み、それが留まることなく求め続けてしまう。何故なら一旦歩みを止めてしまうとそのままそこから離れられなくなってしまいそうな気がしてしまうからである。だから何事に於いてもそれを求めてしまう。 少しづつでもいいから先に進みたい・・・。俺にはそこに留まることは出来ないから常に先へ先へと気が向いてしまう。しかし、少しづつと言いながらも求めるものは段々大きくなってしまうことになる。う〜ん・・・困ってしまった。 いいものをつくりたい・・・いい仕事をしたい・・・それしか頭の中にないし、それが自分の中になくなってしまったらポッチーランドとしての責務を果たせなくなることに繋がる。巷の内装屋さんと同じレベルになってしまったら、その時は商売代えをするしかないのかな? その時は何をするかって? 頑固オヤジの超拘りの客に食い方までうるさく押し付ける「チョコレートパフェ屋さん」かな。それは冗談としても答えはなんだろう・・・? -
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