Epitaph


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2003年12月30日(火)蒜山=ひるぜん

首都高は慌しくて嫌、というか俺が運転したら分岐を間違えて変な所に出そうなのでしばらく親父に任せる。

東名・浜名湖SA(静岡)で運転を代わり、中国道・社PA(兵庫)まで。吹田付近でほんの少し渋滞。米子道・蒜山高原SAで親父2度目のダウン。

15:00頃、鳥取県東伯郡某町の爺さん宅に到着。板橋から11時間はかなり早い方。
ここはいつ来ても変わらない。時間の流れが止まっているようだ。

早速爺さんの見舞いに倉吉の病院へ。親父の話を聞く限りではかなり深刻そうな感じだったが、実際そうでもないようでひと安心。まあ健康ではないのだけど。

帰って温泉。この町には温泉しかない。