徒然
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| 2006年03月23日(木) |
白い世界が彩づきだし |
昨日。 いつものように出勤したら、目黒川の桜が咲き始めていました。 そぉかー、ちょうど咲いたのは祝日かぁ。 この目で見ることができなくて、やっぱり残念です。
こうして、毎日出社がひとつ楽しみになりました。 だんだん、人の数は増えていくんだろうね。 来週会社でもお花見らしいし。 んー。適度にいよう、適度に(笑)。
今日は白夜行と小早川最終回。 えぇ、白夜行が気になって仕方なかった私は 猛ダッシュで帰りましたよ、えぇ。
山田君と武田鉄矢の演技が相当素敵でした。 うん、みてよかったかな、と。 ストーリーとしてハッピーエンドでないことは最初からわかっていたから。 面白かったです。
小早川〜は、・・・ストーリーが気になってたぜ、的な。 洋ちゃん演じる沼津君の結婚式で物語は終わるわけですが、 私は鹿浜さんと竹原さんの二人に癒されてたのでそれでいいかな、と。 嫁の支離滅裂具合は、なってはいけない見本かな、と(汗笑)。
やっぱりノエインはアトリがツボだぞ、と。
桜を見ると、いろんな思い出ばかりが脳を掠めていくね。 いいことも、いやなことも、何もかも全部。
“悲しみもつのはそう 僕の 残るわずかな強さ 君の幻見る 一人など怖くない そっとつぶやいた”
*影*柴咲コウ
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