夏休み最後の日曜日。おじいちゃんちでイトコと遊ぶ。マルが前におかげ横丁で欲しがって泣いた紙風船が大量にあって、マル、もうキラキラである。なにかの飾り付けに使ったあとでいらないというので全部まとめていただいてきた。最後の最後に宝箱を見つけたようだ。マル、帰りの車の中でも紙風船大事に持ってごきげんだった。さ、明日から、ちゃんと保育園行っとくれよ〜。