「いつもにこにこ・みけんにしわなし」
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子連れはいかがなものか、と思いながらもオフ。 でも、実は子供たちが楽しみにしてたのだ。
なんつーか、親だけでなくて子供も楽しいのだ。 このメンバーと遊ぶのが。 おかあちゃんにつきあって行く、というより、 自分も一人前に遊ぶ気満々なのだ。
今回一番張り切っていたのは、マル。 みちゅめたんに聞かなくてはいけないことがあったのだ。 「みちゅめたん、ガイコツに行って、どこか食びられちゃったんじゃないか。」 (三ツ眼さんがNYに遊びに行ったことを複雑に誤解しているわけです。) みちゅめたんの無事を確認しなくては!!
みちゅめたん、だいぞぶか!と、急ぐマルたんであったが、 合流してみたら、マルのハートをわしづかみにするおにーさんがいた。
FUZZさんこと、「フミにーたん」である。 も、この人、生まれついての保父さん!
人の好みの激しいマルさんなのに、 んもう、しょっぱなから、「うきゅうきゅうきゅきゅ〜♪」と、シッポふりまくりである。
ま〜た、フミにーたんの子供あしらいがトリプルA。 飽きないように、怖がらないように、かわいがってかまってくれている。 ミーも同じようにかわいいかわいいとかまってくれて、 おじょーさま2人とも大満足。
マルたん、フミにーたんに肩車してもらう。 ミーも誰かにしてもらいたいなぁ〜〜と思ってたら、 三ツ眼さんがかつぎ上げてくれたらしい。
そこで、発見した。
三ツ眼さんのアタマのてっぺんに、白い四角いボタンがあったのだ。
ミーは押してみたらしい。 すると、三ツ眼たんは「ぷしゅー。」と止まってしまったのだ。 もう1回押してみたらしい。 すると、三ツ眼たんは「がくん。」と動き出したらしい。
ぽち 「ぷしゅー。」 ぽち 「がくん。」 ぽち 「ぷしゅー。」 ぽち 「がくん。」
ヤバイ面白さだ。
マルも「ミツメタン」に乗ってみた。 耳が方向をかえるハンドルになってるらしい。
ボタンがある。
ぽち 「ぷしゅー。」 ぽち 「がくん。」 ぽち 「ぷしゅー。」 ぽち 「がくん。」
ヤバイ。
姉妹2人は、 「この事は誰にもゆったらあかんで!!」と、 眉間にシワを寄せて帰りの電車で教えてくれました。
・・・・・ミツメタン・・。 次回オフでは、私も乗せてもらおうっと・・・・・。
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