「いつもにこにこ・みけんにしわなし」
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2002年09月15日(日) 「ミツメタン」

子連れはいかがなものか、と思いながらもオフ。
でも、実は子供たちが楽しみにしてたのだ。

なんつーか、親だけでなくて子供も楽しいのだ。
このメンバーと遊ぶのが。
おかあちゃんにつきあって行く、というより、
自分も一人前に遊ぶ気満々なのだ。

今回一番張り切っていたのは、マル。
みちゅめたんに聞かなくてはいけないことがあったのだ。
「みちゅめたん、ガイコツに行って、どこか食びられちゃったんじゃないか。」
(三ツ眼さんがNYに遊びに行ったことを複雑に誤解しているわけです。)
みちゅめたんの無事を確認しなくては!!

みちゅめたん、だいぞぶか!と、急ぐマルたんであったが、
合流してみたら、マルのハートをわしづかみにするおにーさんがいた。

FUZZさんこと、「フミにーたん」である。
も、この人、生まれついての保父さん!

人の好みの激しいマルさんなのに、
んもう、しょっぱなから、「うきゅうきゅうきゅきゅ〜♪」と、シッポふりまくりである。

ま〜た、フミにーたんの子供あしらいがトリプルA。
飽きないように、怖がらないように、かわいがってかまってくれている。
ミーも同じようにかわいいかわいいとかまってくれて、
おじょーさま2人とも大満足。


マルたん、フミにーたんに肩車してもらう。
ミーも誰かにしてもらいたいなぁ〜〜と思ってたら、
三ツ眼さんがかつぎ上げてくれたらしい。




そこで、発見した。



三ツ眼さんのアタマのてっぺんに、白い四角いボタンがあったのだ。


ミーは押してみたらしい。
すると、三ツ眼たんは「ぷしゅー。」と止まってしまったのだ。
もう1回押してみたらしい。
すると、三ツ眼たんは「がくん。」と動き出したらしい。

ぽち
「ぷしゅー。」
ぽち
「がくん。」
ぽち
「ぷしゅー。」
ぽち
「がくん。」

ヤバイ面白さだ。


マルも「ミツメタン」に乗ってみた。
耳が方向をかえるハンドルになってるらしい。

ボタンがある。

ぽち
「ぷしゅー。」
ぽち
「がくん。」
ぽち
「ぷしゅー。」
ぽち
「がくん。」


ヤバイ。


姉妹2人は、
「この事は誰にもゆったらあかんで!!」と、
眉間にシワを寄せて帰りの電車で教えてくれました。





・・・・・ミツメタン・・。
次回オフでは、私も乗せてもらおうっと・・・・・。


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