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2005年07月07日(木)
ここ数日、真面目な日記が続いたので、久々にテレビ感想でも。
シャッフルユニット登場の今日の「うたばん」 中澤、稲葉、飯田、保田のプリプリピンクは、 この日のために結成されたユニットといっても過言ではない。 そして、まさに想定通りの台本で、想定通りの展開で、 想定通りの面白さで、想定通り満足させてもらった。 すばらしい、特にドッジボールが。 「ジョンソン専用避難所が、まったく説明なく当たり前のようにあって そして、かつ当たり前のように飯田が中に隠れてる」 笑わせてもらったというか「うたばん」スタッフが、 見ているこっち側のギリギリの許容ラインを見切ってくれていて、 実に分かり合えた感触があったのは確かだ。
最後の石橋貴明が保田圭に決めたシュートは見事。 ノートラップランニングボレー隼シュート並のタイミングの良さ。 うたばんの保田圭にかなうものなし。 まぁ、保田自体が面白い訳じゃないんだけどね。 でも、あの4人に対して「汗」じゃなくて「汁」っていうのは シャレになってない。 あの格好で、夜の町「みすじ通り」ネタをふったあとだしね。
「電車男」の主役の男って、かつてのチビノリダーだ。 ずっと役者続けていたんだな。 それにしても伊東美咲のエルメスは中谷美紀よりもいいと思う。 その昔、上原多香子主演の「ビューティーセブン」で 神田うのの取り巻きの1人だったのに出世したものだ。 でも確かに、あの頃から綺麗だったけどね。
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