今そこにあるケツ - 2004年12月15日(水) 今週月曜日のHEY×3はKinKiがチャンプで座りトーク。 そのソファの前には観客席があり、彼らを取り囲むようにカメラもあるワケで。 そんな公衆の面前でも相方の自慢の美尻を撫で撫でタッチし『やってココ(目の前)にあってんもんっ!!』と、キャバクラでうっかり女の子のお尻を触って、冷たい視線を浴びてしまったオヤジの逆キレ言い訳並みの台詞を言ってのけるピカール様がステキ。 この人って本当にナチュラル。 この素ボケぶりは、やはりアスラン・ザラと同レベルの可愛さ。っておい。 ねえねえガンダムSディステニィーの主役ってアスランなんでしょう?いまだに主役の顔を覚えられないんですが。 相方である深海の姫の【KinKi仲良しプロモーション活動】には。 (こんなことしたら、おファンが喜ぶねん〜v んふふv)って、アンタ本当は計算してるんでしょ!ねえ分かってやってるんでしょ!!とコーディネーターの血を感じる時があるのだけど。 「うたばん」とか「ザ少年倶楽部」とか「HEY×3」とか。姫の隣で雪崩れた笑みを浮かべている人を見ると(そんなお前でも俺は好きさ…!!)と、日本でいちばん納得しているはこの人なのだろうと目頭を押さえる。 人と視線を合わせるのが苦手な筈のこの二人が、互いの顔だけはものすごく ガ ン 見 で会話するのは、きんききっず質量保存の法則に次ぐ法則なのだろうか。 普通に挨拶 → トーク開始 → トークに慣れる → アイキャッチ増える → 徐々に互いをガン見 → 肩がくっつく → 膝に手をのせる → 二人だけのワールドで会話 以上 きんききっずトークの流れの法則 ...
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