可愛いやら可笑しいやらアリガトウの土曜8時。 - 2004年10月18日(月) ってなことで数取団。 ナマで歌って踊る王子様を鑑賞する際には、ある種の緊張感を感じつつ視聴者となっているのだけど。 それと同じ緊張感を、つよしさんの場合は彼のトークに感じる。 特に極楽トンボと彼とのスリーショットを見ると、なんかこう……色々な思い出が脳裏に甦るというか。(おいっ)実は私、あの3人での深夜番組をKinKiビデオライブラリーには一切残していない。気弱でごめんなさい…! が、そんな不安は杞憂で。 すっかり大人になったパンチ堂本さんは、時々視線を泳がせながらも「ちゃんと面白いこと言うてるわ…!!」と安心させてくれたので、や、ヨカッタヨカッタ。面白かった数取団。 ま、一番オイシかったのはプリンス高見沢かもしれないが。 オタ的には。 パンチパーマのズラが取れた一瞬、魔女の呪いが解けて姫に戻ったマーメイドがとてもお綺麗だった事とか。どんな習性が身に馴染んでいるのか吹っ飛んだ相方の身より先に ズ ラ を助けにいったパンチ堂本さんとか。日頃あれ程「トイレなんて行ったことがない!存在も知らん!」と言い切る白馬の王子様が、ちちうえっ!ちちうえっ!と台詞の練習もできる息子さんの位置付けに非常にこだわっていたのがポイント。 お持ちの ブ レ イ ド が、そんなにイヤ〜ンなポジションにありましたか…王子…。 でもアイドルはブレイドなんて持ってないんですよね王子。 ...
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