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2006年05月21日(日) 最古のマメ>シリア北西部の新石器時代遺跡で発見 地球研

- 毎日新聞社
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久方ぶりにニュース見出し貼り付けてみた。

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今日は無事自転車持ち帰りミッション終了。
実は昨夜「キャリアは着けた。でもサイドスタンドなんだけど…」とまた新事実が発覚したが、もう後には引けない状態だったので見切り発車。ケロのヘルメットとチャイルドシートを持って家人職場まで行き、チャイルドシートをセットして「自転車屋さんでワイヤーも交換してもらった方がいい。聞いてあんまりお金がかかるようなら新しいの買って。」という心温まるアドバイスに送り出されていざ出発。

幸い、あまり遠くない自転車屋さんがもう開いていたのでブレーキワイヤー交換とセンタースタンド取付を依頼。変速機のワイヤーは標準品じゃないので取り寄せになると言われた。自転車自体は「錆びてるけどガタはきてない」というお見立てだったので、ライトが点くことを確認してもらってケロにおまけの色鉛筆まで頂いて再出発。

自転車持ち帰りルートに組み込んだ、某身内宅訪問の時間までケロと近所の公園で遊び(私がジャングルジムみたいな遊具で「足をここに乗せて、手をここに乗せて、大丈夫、できるできる」とサポートしてたら、「(ケ)ちゃんできないよーっ」と拗ねられてしまったが)、某身内宅へメロンとあんころもちを手土産に。
某身内宅ではイタリア土産の小さいサッカーボールと動物のアップリケ、ドライトマト、干しポルチーニ茸、パスタソースミックスを頂いた。別の某身内からはハワイ土産のマカチョコとコナコーヒーとケロの服も頂いて、海外旅行の土産話を懐かしくも羨ましく聞いて、日が暮れる前に帰途に。

自転車が気に入ってずっと上機嫌だったケロだが、帰り道で40分経過したところで「おしりいたい」と言い出した。流石にサス無しの自転車ではきついか。クッションを買うか作るかしてあげよう。今回は頂いた服を下敷きに(ごめんなさいごめんなさいでもありがとう)したら「いたくない」というのでそこから更に家の近所のコンビニへ。
夕飯作って食べさせる時間がないのでコンビニおにぎりを買ったら、くじびきでキティちゃんのぬいぐるみがあたるキャンペーン中だった。くじは外れたんだけどレジにいた店主がケロに「キティちゃん好きなの?じゃあどれか好きなキティちゃん一つ選んでいいよ」と太っ腹なご提案。「本当にいいんですかー」とありがたくケロが選んだピンクの服を着たキティちゃんを頂いてきた。くじに当たってもキティちゃんのぬいぐるみは貰っても困るって断る人とかがいて余るものなのかもしれないけど、律儀な私はなるべく買い物はここのコンビニへ行ってあげようと思ったのでした。

そして延べ2時間強(休憩含まず)の自転車の旅は終了。何だかここ暫く苦しんでいた肩と背中の凝りもほぐれたよ。

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ジョナサン・キャロル「月の骨(2006-078)

久しぶりの小説。幻想文学。ものすごく独特の世界にひっくりかえるというのではないんだけど、ものすごく健全な部分との絡み合いが恐ろしかった。
ラストでやられてそこだけ数回読み返してしまった。でも実はこのラストは改訂版なんだそうだ。最初はどうなっていたんだろう。他の作品も手を出そうかどうか悩み中。


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