ヒロの日記

生き辛さ・・・個性だと思って、

2002年03月21日(木) 変な夢だった。。。


昔の家でした。
父と姉と私がいた。
姉はわざと舌足らずに可愛子ぶって父と喋っている。
私は姉の本性を知っているのでムカっ腹が立つ。
遠くからバナナを千切っては投げつけた。
小さい頃された理不尽な暴力を思い出して、
だんだん本気になっていく。

「このブス! 幼児退行してんじゃねえぞー
 子供の頃はよくも痛め付けてくれたなぁ!
 このブスブスブスーーー!!」

私は姉をボコボコ殴った。
殴るたびに姉は縮んでいく。。。

なおも罵倒しながら殴る。
姉はいつものセリフを言う。

「もうあんたオカシイんじゃないの?
 人から暴力振るわれたら痛みが分るんだから、
 こんどは人に暴力を振るわなくするのが普通でしょう!?」

(▼血▼)ξ

「またそれを言うかぁ!! だから始めに暴力振るったのは、
 テメエだろうがぁあ! 盗人猛々しいとはオマエのことじゃー!」

さらに勢いづいてボッコボコにする。
姉はどんどん小さくなって、ついにダルマになってしまった。


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