ヒロの日記

生き辛さ・・・個性だと思って、

2002年03月02日(土) 久しぶりの映画館


微熱とモノモライで日記パスしていました。

HPは”恥ずかしいミス”でやり直しのため、
もうしばらく掛かりそうです。

過去日記です。

クリニックに行きました。
ソファーに腰掛け『SPA!』を読む。
真後ろの席から、30秒に一度の頻度で、

ングゥガァアア!!

誰かがブタっぱなすすっています。
おいら、ブタっぱなの音ダイキライです。
靴下のダマダマを毟る音くらいキライです。

おもわず振りかえって見ました。


そこにいたのは----色白で小柄なおねいさんでした。

心中複雑…

「貴方のような美しい女性がブタっぱなすすってはイケマセンヨ」

と爽やかな笑顔で忠告してあげれば良かったのでしょうが、
逆恨みされそうなので我慢しました。

〜〜〜

クスリを買ってから古本屋へ行き、100円コーナーで三冊購入。
さらにデパートの100円均一で暇つぶし。

最上階の映画館で、まだ『ゴジラ〜大怪獣総攻撃』
をやっていたので(映画の日だし)観る事に…
同時上映『とっとこハム太郎』です。
せっかくなので観ました。ふ

観客---- 自分もいれて三人だけでした。
前から5列目のど真ん中キープ!
わっくわっく (^w^)

ブ〜 上映

ハム太郎達は公園の穴を掘り下げているうちに、
異次元のハムハムランドに入りこみます。
巨大な遊園地のような夢の国。
その世界でアイドルグループをしているのが、
例の「ミニハムズ」

♪アイアイアイアイアイラヴユゥ〜
 はいはいはいはいミニハムズゥ〜

気づいたら一緒に口ずさんでいました。
ハム太郎は人間の言葉を話せるようになるという、
魔法の種をみつけました。
しかしカジろうとした途端、消えてしまう。
この世界では8時6分になると、みんな帰らねばなりません。

ハム太郎達は空とぶ観覧車に乗って、現実世界に戻ります。

おわり


ハム太郎の「××なのだぁー」って言葉に抵抗があるのですが、
ミニハムズが可愛かったので許す。
ぬいぐるみ欲しい。
明日は『ゴジラ』の感想を書きます。






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