ヒロの日記

生き辛さ・・・個性だと思って、

2002年01月24日(木) ちぃ〜と立腹中


さっき、委託先の雑貨屋へ行ってきました。
「お勤めの人」でいうと、給料日に当ります。

さてさて〜
どのくらい売れたかなぁ〜
ルルンララン♪

今日は笑顔のステキな店長さんは、いませんでした。
何回みても印象の薄い顔の店員さんが、二人います。
心なしか冷たいです。

いつもの様に、10点ほどのアクセを渡します。
そして、
精算してくれるのをワクワク待っていたんですが。。。


店員:「あのぅ、今度からは“領収書”がないと精算できないんです。
    連絡行っていませんか? 」

(~_~;)なぬっ


「はぁ…そうですか。聞いていませんでした。」

プチへこみです。
が、ちょっとヘンです。
前回は、向うの用意した領収書にその場でサインして済んだのです。
「印鑑は必要ですか?」
の問いにも、
「いえ、サインだけで結構です。」
と、いい加減でした。
困惑しているおいらに取り繕う様に、

「…あの、税務署の関係でうるさくなったんですよ。」

「はぁ。では次回という事で。」

と口ではいったものの、どこか腑に落ちません。
何故自前の領収書でなきゃいけないんでしょうか?
もしちゃんとした社印が必要なら、趣味でやっているような主婦は困るはず。
三文判でいいなら、そこらの100円均一で売っている。
とゆうことは、その店にあるペライチの領収書ではダメで、
何か特殊な書類を作れとゆうことなのか?

「あのぅ、領収書って明細タイプのでしょうか?
 それとも金額だけ書きこむ、小切手タイプですか?」

店員:「コレ(おいらの出した納品書を指して)は納品書ですよね?
    必要なのは領収書です。税務署から言われてしまったので。」

(~_~;)????


「それは分ります。用意するのは品名とか書き込めるタイプですか?
 金額だけ書き込むタイプですか?」

店員:「こーゆー(引き出しから小切手タイプの領収書を出す)のを、
    お客様が持ってきてくれないと精算できない…」

「ああ、そのタイプでいいんですね。分りました。ではまた来ます。」




(`_´;) この女はバカか?


おいらが、領収書というモノを知らないとでも思っているらしい。
自分よりモノを知らない人間に、バカだと思われるくらい、
ムカッ腹の立つことは無い。
しかもなんでその領収書じゃダメなの?
全ページにもう社印を押してしまったのかィ?

わっけわからん!!

このプチギレを鎮めるために、サッポロ黒ラベルを流し込んでいます。

嗚呼〜
頭のわるい女にバカと思われるのって、
心底悔しいぜ!
口ベタな自分にも嫌気がさした!





 < 過去  目次  未来 >





My追加