さっき、委託先の雑貨屋へ行ってきました。 「お勤めの人」でいうと、給料日に当ります。
さてさて〜 どのくらい売れたかなぁ〜 ルルンララン♪
今日は笑顔のステキな店長さんは、いませんでした。 何回みても印象の薄い顔の店員さんが、二人います。 心なしか冷たいです。
いつもの様に、10点ほどのアクセを渡します。 そして、 精算してくれるのをワクワク待っていたんですが。。。
店員:「あのぅ、今度からは“領収書”がないと精算できないんです。 連絡行っていませんか? 」
(~_~;)なぬっ
「はぁ…そうですか。聞いていませんでした。」
プチへこみです。 が、ちょっとヘンです。 前回は、向うの用意した領収書にその場でサインして済んだのです。 「印鑑は必要ですか?」 の問いにも、 「いえ、サインだけで結構です。」 と、いい加減でした。 困惑しているおいらに取り繕う様に、
「…あの、税務署の関係でうるさくなったんですよ。」
「はぁ。では次回という事で。」
と口ではいったものの、どこか腑に落ちません。 何故自前の領収書でなきゃいけないんでしょうか? もしちゃんとした社印が必要なら、趣味でやっているような主婦は困るはず。 三文判でいいなら、そこらの100円均一で売っている。 とゆうことは、その店にあるペライチの領収書ではダメで、 何か特殊な書類を作れとゆうことなのか?
「あのぅ、領収書って明細タイプのでしょうか? それとも金額だけ書きこむ、小切手タイプですか?」
店員:「コレ(おいらの出した納品書を指して)は納品書ですよね? 必要なのは領収書です。税務署から言われてしまったので。」
(~_~;)????
「それは分ります。用意するのは品名とか書き込めるタイプですか? 金額だけ書き込むタイプですか?」
店員:「こーゆー(引き出しから小切手タイプの領収書を出す)のを、 お客様が持ってきてくれないと精算できない…」
「ああ、そのタイプでいいんですね。分りました。ではまた来ます。」
(`_´;) この女はバカか?
おいらが、領収書というモノを知らないとでも思っているらしい。 自分よりモノを知らない人間に、バカだと思われるくらい、 ムカッ腹の立つことは無い。 しかもなんでその領収書じゃダメなの? 全ページにもう社印を押してしまったのかィ?
わっけわからん!!
このプチギレを鎮めるために、サッポロ黒ラベルを流し込んでいます。
嗚呼〜 頭のわるい女にバカと思われるのって、 心底悔しいぜ! 口ベタな自分にも嫌気がさした!
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