始発までの3時間ずっと、暇つぶしにドンキホーテの、 エロものコーナーにしゃがみ込んで、あれこれ手にとって、 ふむふむ感心しながら暖を取っていたのは、 33才+4ヶ月の男 ヒロ(自称頑固な職人)です。
なかなか楽しいスポットを見つけましたよ。 アレだね。 シリコンって、体の一部に入れるだけじゃなく、 体の一部を入れるとゆー使い道もあったのだね。
今まで、雑誌の後ろの方の通販ページでしか、 お目に掛かれなかったモノ達が、わんさか並んでいました。 ほほぅ〜コレが「ア●ルボール」っちゅう代物かぁ・・・ っこんなとこに「ぺ●」のプロ用が・・・ なんと「チ●コ付きパンツ」まで・・・
( ゚ o ゚ ; ))))
「ワタシの知らない世界」がコンビニ感覚で、 身近なものになっていました。 カルチャーショックです。 パーティーの景品などに、洒落で買っていかれるのでしょうか。 それともバツゲームで、一個買いに行かされるのでしょうか。
あーゆーグッズを日夜真剣に企画開発している、 人達が何処かにいるんだなぁ。 そしてたぶん、モニター会とか開いて改善点をチェックしたりも・・・ そんな経緯を、いつか『プロジェクトX』で取り上げて欲しい。
ふと思ったんですが、 ただのエロ絵だった浮世絵が、海外に流出して芸術として、 昇格したように、現在のエロゲー系の画像なんかも、 将来、芸術品として再評価されるなんてことも、 無いとは言いきれないのではないでしょうか? あ、おいらはエロゲーやらない人ですが。 ゲーセンに行っても、UFOキャッチャーとピンボールしか出来ない、 シーラカンスですからね。 ポップン何とかを光速技でクリヤーしてる高校生を見ると、 同じ種族とは思えません。マジで。
* 乗れるアイボが欲しい。ヨーゼフくらいデカイのっ!
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