ヒロの日記

生き辛さ・・・個性だと思って、

2001年12月11日(火) 自分の部屋が一番だ・・・

日,月,火と姪っ子の面倒をみるため、大きい姉さん宅へ、
泊まっていました。

一応メシ作ってあげました。
叔父様特製やきそば、
同チャーハン、味噌汁、他。

もう六年生だから昔みたく大変ではなかった。
赤ん坊の時は、
「マアンマ〜マアンマア〜〜!」
一晩中泣かれて困り果てました。

おいらって“断れない性格”だから、
なんだかんだ使われてる。
にしても、

んああああ疲れったああーーーーー!!!

寝不足。
姪っ子と二人っきりでは熟睡できやしねえ。
照れるっちゅーの。
可愛いちゅーの。
あと五年もしたらヤバイっちゅーの。

月曜(正確には火曜)の深夜に帰ってきた姉さんは、
操状態でしゃべりまくる。
興味ないデジ画を延々、説明つきで見せられ、
へとへとになった。

翌朝も旅先の話を聴かされる。

「ふ〜ん。「へ〜ぇ。」「そぉ〜。」

うなずき過ぎて首が痛い。
今日は早目に帰ってクリニックに寄る予定だったのに、
たらたらのろのろ付き合わされて、間に合わなかった。
帰り道、歩きながら独りでオコッテルヒト・・・
をやってしまいました。


           * アイドル学院で泣きました。TBSに負けた・・・



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