大槍兵侍−diary page−
日記
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2017年02月04日(土)

頑駄無真駆参は普通に腕青いんですね。
やっぱり、青い方がかっこいいですよ。

しかし武者八人衆編のコミックワールドって、あれは歴史が変わる前の世界じゃなかったの〜?
その続きが伝説の大将軍編じゃおかしいじゃないですか(笑)。
まぁ細かい事を気にしてはスペドラ様に成敗されるのですが・・・

やっぱり歴史が変わった後の世界でも真悪参は楯を盗んだのか?
銀の楯を「残した」って言ってるし、その辺りとか微妙に違う歴史があるのか?
ていうか「数百年後」ってさっそくレジェンド號斗丸の説明書と違う事書いてるけど、
その辺の違いも関係あるのか?

個人的には謎は謎のままでもいいんですけどね。
矛盾を後付で補うはずが余計傷口を広げるのは勘弁。




それはまぁ置いといて、千生将軍届いた。
SD戦国伝的に言うなら、大将軍列伝版の千生ですね。

多分あの後サラマンダートップになって、大将軍になったり神将軍になったりした後千力になったのでしょう。
そしてその間全く変わらない爆流頑駄無(笑)。
というか烈光が新世大将軍になった後で大将軍やら神将軍がちょこちょこ誕生してたというのは、やっぱりない気もする。
だとしたらゲーム版の設定は千生将軍から直で千力なのかな?
機動武者大戦の千力の解説画面で「元の名は千生将軍」としか書かれてないのはそのせいか。

コミックワールドの方は「乱れた世に正義の心を燃やし」と言ってるので
千生大将軍になったのは伝説の大将軍編よりは後じゃないと思う。
地上最強編前後なら確かに世は乱れてた。
コミックワールドといえば、バナナには何か元ネタがあるのかと思ってたら
千生瓢箪→豊臣秀吉→猿→バナナって事だったんですね・・・。

(そのコミックからしても、「数百年後」じゃ殺駆三兄弟の「孫」の存在と矛盾するでしょうに・・・飛天と爆流が百年単位で歳離れてるとかでない限り。)

せっかくなのでBB戦士の千生将軍は全部違う色で並べてみようかとも思ったけど
クリア千生がどこに並べても浮いていたので、大将軍と雷帝の千生はどっちも普通のメッキ版。


オレンジのサラマンダートップ千生と、大将軍と雷帝の銀メッキ部分は2008ホビーショー限定版。
オレンジのつや消しメッキがいい色なのでサラマンダー千生はこれを並べました。
他にも豊臣秀吉の黒千生とか、増え続ける千生のバリエーション。
ファースト大将軍に匹敵かも。



SD三銃士、またの名をG研の三バカ大将。
3年前の「大河スペシャルや千生、ガンキラーも持ってくるからさ…」という一言を思い出します。
まさか本当に持ってきてくれるとは(涙)。
農丸も頼みますぜ。

大将軍列伝ではグラフィック上は種子島武衛須馬も付いていますが
使える武器は双千剣と馬印のみなので先程の写真では八本刀は付けませんでしたが、
八本刀(刀4本入りの同じランナーが2枚入ってる)の柄と鍔が4本とも違ってるところも芸が細かい。
しかも全部どっかで見たようなデザインしてるのもまた面白い。
劇中や作例と全く同じ刀という訳でもないですが、そもそも劇中では出てくるたびにデザイン変わるし(笑)。

劇中でこの3体が並んでる訳じゃないですが、劇中で同時に登場してる組み合わせにしようとすると
「紅武者と二代目将頑駄無とリアルのガンダムF90」、
「大福将軍とキャプテンとミニプラのコマンドガンダム」、
「千生とRF91と麗騎士レッドウォーリア」っていう、
必ず普通の商品が入っててオリジナル機体だけの組み合わせがほぼないですね。

とはいえ、武者系デザインのキャラクターとしては
同じ作品に登場した人物同士での一つのチームをリメイク商品で並べられるのは、初めてといっていいですよ。
武者七人衆はガシャポンでそのうち揃いそうな気配があるけど、
それ以外はどのブランドでも主役とか大将軍ばっかりしか出してないし。
そういう意味でも大河のサラマンダートップでなくヒロシのザクレロトップだったのは実によし。

それにしてもこいつらの中で千生将軍は数値上は紅武者の倍以上の強さなんですよね・・・。
なのに箱絵でガンキラーに「低い」とか言われちゃうのか。



再販BB戦士の中で狙ってた鋼丸は何とか定価ジャストで買えた。
今回の中で鋼丸だけは当時買ったものしか持ってなくてもうボロボロだったので、
余ってる爆進丸のパーツを使って修理しようかと本気で考えてたくらいだからなぁ。

アマゾンでも売れてるし、淀橋でも売り切れてるし
こんだけ売れてる限りこれからもBB戦士は再販されるんだろうなー。

そういうわけで20年ぶりに新品状態の鋼丸を拝んだが、塗装もしたおかげか、このキットこんなにもカッコよかったのか。
品薄になるわけだなぁ。



2017年01月05日(木)

換装ギミックは何かしらあるんじゃないかと思ってたけど、真駆参大将軍かぁ・・・
大将軍なんてまだ二代目しか出てないのに、真駆参大将軍かぁ・・・。
また塗装の面倒そうなものを・・・(笑)

つまりあの真悪参は真駆参大将軍がシャレで真悪参の鎧を着てる姿ってこと?
それなら腕が白いのも分かる。
さすがにあのカラーリングで「武者真悪参です」っていうのはちょっとなぁ。

もしくは騎士ガンダム(スペリオルドラゴン)のコミックワールドの世界に巻き込まれて祖先の鎧を着せられちゃったとか。
正直真駆参大将軍の場合コミックワールドどうすんだよと思ってたけど、騎士系のゆるゆるコミックワールドのノリならまぁ・・・。

話題性はありそうだし、うまくレジェンドBBの起爆剤になればいいねぇ。
酉年を押してくるなら摩亜屈とか飛天頑駄無とかもいい。
初展示時に全形態明かさなかった所見ると、発表2回目でも全部明かしてるとは限らないし、まさかの第3形態以降もありそうな気も。
あと、双刃剣って肩の鳥を外してつけるものだったんだね・・・。



さて、酉年といえばプレバンの武者飛駆鳥も届きました。

商品ページには書いてなかったけどシールは新規になってた。
目の部分等がメタリックになってたほか、まさかの天幻鏡も当時のホログラム仕様を復活させていたとは・・・・・・






ゴメン軽い冗談。
(目のメタリックはホント)



メッキ羽衣目当てに買ったような超鋼版ですが、せっかくなので通常版本体も腰据えて作りました。


色が足りてない部分を塗ったほか、
こんな風に閃光翼ユニット側面のピンを切除してしまっても羽衣を装着できるように、
なおかつ鉄鋼迦楼羅の鳥脚が余剰にならないようにする方法を考えてみました。


分かりやすい図解。



ゴメン軽い冗(年明けからネタ画像・・・・・・)


分かりにくいので一つずつ解説します。



まず、鳥脚を二つに割ります。


そんでそれを閃光翼の基部ジョイントに取り付けよう、となるわけですが
鳥脚にもともと付いてる筒(シールドのグリップを通す筒)ではどうも保持力が心許ないので
筒は取り去り金色の翼の基部ブロック下部のポリ受け部分をポリ含めて通常版から移植してきます。
ホントはメッキ版2個買ってここもメッキ版から持ってきた方が良かったのでしょうが・・・・・

そして鳥脚側面のくるぶし部分に穴を開け、
穴開けた板1枚残す感じで内側の箱状の部分を全て切り取ります。


翼の基部ブロックはポリ受け下面のピンを切り取り、ポリにプラ棒を取り付けます。


さらに下面を切り欠き、ポリを回してプラ棒を下に向けられるようにします。
これが鉄鋼迦楼羅時のポジション。
ポリ上の板も切り欠いた跡があるのは棒を上にもしまえるようにしようとした名残。
ポリの上下両方とも切り欠くと保持力が心配なのでやめましたけど。


飛駆鳥に合体時は、横に向けたプラ棒を鳥脚側面の穴に貫通させます。


そして貫通した棒の先に、閃光翼ユニット(取り付け穴の縁の出っ張ってる筒部分を切り取る)を取り付けるわけです。
ちなみにこの時,閃光翼ユニットは左右を入れ替えて取り付けています。
・・・いやほら、SDX三代目大将軍も巨目牙取り付ける時にバックパックのジョイントを左右入れ替えるし・・・。


正面から見ると閃光翼に鳥脚が被っていますが、
鳥脚も金メッキなのでそれほど印象は変わりません。

金色の肩アーマーはキットのままの付け方だと目牙閃光爆星と干渉するようになったので
肩上部パーツと交換式でなく、肩の横に取り付ける方式にしました。
それでも干渉するので、目牙閃光爆星のグリップを半分くらいカットしましたが。


このように肩アーマー内部に仕込んだ2枚のプラ板のうち下の方の板を
肩の横から差し込む事で、肩の天板を2枚の板の間に挟む格好になります。
これで肩上部パーツも余剰なしになりました。


翼基部ブロックは上面のピンも切り取り、後ろに四角い穴を開けて
肩アーマー内部の下の方の板を差し込む事で、2枚の板の間に天板を挟む格好になります。
これでブロックのピンはポリにつけた棒だけとなり、
両形態共にその棒はどこかに差し込まれているので外見上は一切見えなくなりました。
代わりに穴と切り欠きが発生しましたが。


鳥脚付け根のジョイントを変更した都合、シールドへの取り付け方法も変更。
こんな風にグリップと交差するように棒を付け、この棒の両端を鳥脚のポリに挿します。
これで鉄鋼迦楼羅の脚も左右独立ボール可動になりました。
また、シールドのグリップも色々と邪魔なので短くしています。
持たせるだけならこのくらいあれば十分。


翼のポリに刺すピンは切り取り、代わりにガシャポンNEXTの関節パーツを仕込む事で、
ピンを付け替えなくても翼の角度を変えられます。よって上部のピンも切り取りました。
飛駆鳥が発売された頃にはまだNEXTだったのに、いつの間にかDASHになって、今度はfだと・・・?
さすがに関節2個入りで300円となると、関節目的で買うのは割高かなぁ。



金色の羽衣形態のプロポーションはとてもいいのですが、
通常形態だと腰周りがボリューム不足に感じたので、サイドアーマー部を削り取り
代わりにHGUCのサイドアーマーを着脱式にし・・・ようと思ったんですが今一つうまく行かなかったので接着して固定。
HGUCのアサルトバスターはV2にも組めますが完成後の組み換えは仕様上は不可なので、
アサルトバスターを作る事を選択した場合このパーツは必然的に余ります。
フロントスカートも取り付け位置を下にずらし、そのぶん上部を延ばすという方法で少し大きくしています。


脚がスカートの中に隠れるように脚もジョイントの辺りで少し切り詰め、
また兜を深めに被れるように兜の天頂部の裏側を削り込んだため
左の素組み(超鋼)と比べると1mmくらい身長が縮んでいます。
刀はサイドアーマーのハードポイントに付けるようにしたため位置が少し下がっています。


閃光翼にもプレバンで出ていたHGUC用の光の翼を使用しました。
ただしこの翼にはラメが入っていないので・・・


ラメスプレーとか、SD戦国伝プラモデル公式ガイドブックに載っていた
「グリッターのりを指で塗り広げろ」はこの軟質プラだと定着しない気がしたので
ユーロポートという所のラメ入りクリアシートを通販で買いました。
キットのラメクリアパーツよりラメの粒が小さいですが、両面に貼るとラメのぎっしり感が増します。


2年もあれば色々とやってしまうもので、ピンの削減を中心に
結構手を入れましたが、まだ不満点はあります。
例えば、

ここが気に入らない。
左のブロック、アサルトバスターで言えばビームスプレーポッドの砲口にあたる部分が
目牙閃光銃の取り付け軸のせいで砲口の形になってない・・・
そもそも壁が片方しかないから四角い箱になってないし。

それと今回、腰アーマーの余剰なし化までは手が回りませんでしたが、
説明書に載ってる設定画を見るとちゃんと金色の腰アーマーの下から白い腰アーマーがはみ出してるんですよねぇ。
物理的には重ね付けも可能だとは思うんですけどね。

あと設定画でやってるシールドを手に持たずに腕に直接つけるのもやってみたいけど、
これらについては今一つ方法が思いつかないので、今後の課題ですね。

元々、メッキ版な事もあって出来はいいです。
造形はいいけどメッキじゃなかったら一長一短ですしね。
この辺の仕様が旧キットと同じになって初めて、これは旧キットを超えたなと思える。
これがプレバンでしか手に入らないのはもったいないなぁ。
プレバンで2700円だったんだから、一般で出してもスペリオルドラゴンより安かったんでしょう?

ちなみに通常版の鉄鋼迦楼羅は散々部品取りや改造の実験台に使った結果、残骸と化しました(笑)。
実験材料用の安い非メッキ鉄鋼迦楼羅も出たと考えれば、この商法も悪くはないのか・・・。



あ、あとニャゴキングも届いた。
ヤッ太郎ももうすぐだな〜。



ゲェ! ヤッ太郎延期!



2016年12月09日(金)

ガンプラEXPO行ってきた。

武者真悪参、LEGENDBBスタート時のデザインよりもかなりMk-�郡鵑蠅淵妊競ぅ鵑砲覆辰討襪韻鼻�
ともかくSD戦国伝のLEGENDBBが続いてくれて良かった。
真駆参にもできるんなら2個買いだな。
バックパックは一見目牙光銃に変形しそうなデザインには見えなかったけど。


限定品の神ってる人も買ってきた。
土曜は行けなかったんですが、日曜は並び始めてから買えるまでに
4時間はかかりそうな勢いだったのでさすがに諦め、水曜にもう一度行って購入。
今度は所要時間5分。
私が買った直後には売り切れていたようで、今回の限定品を買うのは至難の業だったね〜。

でもそこまでして買うだけのことはある。
赤もメッキになってるおかげでSDXと並べても見劣りしないし。
会場でもBB戦士知らない人とか子供でも
メッキの飛駆鳥とかスペリオルには反応してたとこ見ると、やっぱりメッキの方が受けはいいと思うんだけどなぁ。

ただ社員トークイベントがなかったのは物足りなかった。
BB戦士に限らずステージそのものがなかった。
いつものように川口名人は立ってたけど。
今まで行った中ではビルドカスタネットの年が一番面白かった。
(このページを見てる人の中に↑の意味が分かる人がいる確率はかなり低いだろうなぁ・・・)



大福将軍も届いた。
ガンダム野郎での対戦相手のキットを持ってないので、
元祖の闇皇帝と並べて「改造戦士BBキッド」版を再現。

ガンダムマガジンNo.5〜6掲載。
大福将軍が闇皇帝を倒すマンガがあったんだよ・・・。
左目ウインクの表情パーツはこっちを再現するためにあるんじゃないかと思ってしまう。


(胸部とかパイプの青部分は実物はもっと紫です)
BB戦士の闇皇帝よりはサイズ的に絡めやすいです。
あと額の金色部分がちゃんと別パーツなのが好き。
ただこの金色のプラスチックがべらぼうに割れやすく、
それでいて接着剤ではよくくっつくので壊れるたびに直してます。
SDXでも、大将軍は出たんだし闇皇帝も欲しいですね。


マスクなしの顔もついてるので、
ちょっとパーツを換えて「なんちゃって副将軍」。
本気で副将軍に改造するには、前面だけでも
肩鎧のモールドを埋めて、胸部、腰部の左右も改造して・・・
それ用に大福将軍もう1個買ってこないと無理か。

劇中には出てこない新星鳳凰もきっちりギミックとして実装してるところもいい。
ただ刀の名前は箱だと閃光剣になってるのに説明書では鳳凰剣になってたり、混乱してるな。

ガンダム野郎の中では一番大河機としての印象が強い機体なんで、紅武者と並べてると楽しい。
まさかこれらの機体が今になって商品化されるとはねぇ。



SD戦国伝メモリアルブックは、

・1ページ目からいきなり敬語の中にタメ口が混じってる。
・グバンガンが闇皇帝の「頭部の仕込み刀」。
・砕虎摩亜屈の金棒の名前が「乱散破天鉾鎚矛」。
・雷頑駄無の銃の名前が「雷流魂」。
・初代大将軍の刀が天神剣のまま。
・龍頑駄無が仁宇の実の父でも育ての親の和尚の事でもなく仁宇に武術を教えた龍神の事になってるが、今まで散々「親子」と書かれた龍頑駄無と仁宇を今更そういう関係にするのは無理がある。
・強爆銃の読みが「ストロングトルネード」。
・新世大将軍の技の名前が「豪爆剣」。
・闇帝王の技の名前が魔却消滅斬。(ガンダム野郎では闇帝王が魔劫消滅斬て技使ってますけどね・・・)
・鉄鋼迦楼羅の左側の砲身が「目牙閃光爆星」。(それは右側。)
・覇道武者魔殺駆の技の名前が「黒刃妖炎斬」。(それは強化前魔殺駆の技。)
・クラヤミの大砲の名前が「黒星砲」。
・覇道武者魔殺駆の銃の名前も「二連黒星砲」。
・大目牙閃光銃の読みが「オメガビームキャノン」。(それはこっち。)
・百烈将頑駄無が魔星の反乱の時に「別地方に戦いに行っていた」とか書いてるがそんな無能みたいな設定をなぜわざわざ作る。(国中に號斗丸が指名手配されてただろうに)

他にもまだあるな・・・・・(笑・・・えねぇ)。
チェックする人間はいないのか・・・・
何より「設定画は当時描かれたものをそのまま載せる。
ただし、設定文は編集者が好きなように書く。」というスタンスが残念。
個人的にこういうバンダイでも講談社でもないサードパーティの出版物に書かれた独自記述は
頭の片隅に置く程度なので全く気にしませんが、
当時平松氏が書いた設定は読みたかったので、そのまま載せて欲しかった。


でも今石氏と小宮山指導員の対談は、ちょっと新装版ガンダム野郎と内容被ってるけど良かった。
そういえば小宮山善一氏の下の名前の読みもガンダム野郎のインタビューだと「よしかず」だったけど
「ぜんいち」説もあったり未だに錯綜してるな。

余談ですが、奈良岡指導員はこちらのサイトを見る限り
少なくともおととしの時点ではバンダイの仕事をしてるっぽい。


パッケージギャラリーはホントにパッケージそのまんまでネットでも見れるレベルでしたが、
去年の本ですが「開田裕治画集ガンダム編」だとBB戦士の箱絵も
開田氏の仕上げたものだけではありますがロゴとかトリミングなしの元絵が見られるのでお勧めです。
ただ原画が現存していないものもあるのか、烈光頑駄無(模型情報93年2月号によると開田氏)とかは載ってませんけど。
初代1/144ガンダムとかNo.44二代目大将軍も担当したという長谷川政幸氏の画集もBB戦士込みで出ないものかな・・・



結局今年は純粋なSD戦国伝のバンダイ商品はガシャポンプレミアと来週のメッキ飛駆鳥だけか。
来年は既に3つは決まってるけど。
個人的にはやっぱりSD戦国伝はBB戦士が出ないと盛り上がらんのですよ。



2016年10月21日(金)

80年代のアニメ「100年後の未来人は公衆電話使ってるよ」
2000年代のアニメ「100年後の未来人は携帯電話使ってるよ」
2010年代のアニメ「100年後の未来人はスマホ使ってるよ」
100年後の未来人「使ってる訳ねーじゃん」


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