「事実は事実として認めることが大事だ」 これは福田首相が韓国の大統領就任式のあとの首脳会談で語った言葉だとか・・・ そうですね・・・韓国が事実を認めれば問題ないんですが・・・ でも違うわね、日本の認識が違うってことを言ったんでしょ! 外国人の参政権についても「実行するときは実行する」って発言もあったし・・・ そろそろ実態が出てきましたかね? 情けない話ですわぁ、領土問題にもふれず、益々日本はいいなりの国に・・ 確か「隣人が嫌うことをあえてすることもないでしょ」ってのもあったなぁ。 日本が日本であるために、日本人が日本人であるために、が第一の首相の役目じゃないのかなぁ。 特アにしっぽふってご機嫌伺いを始めてる議員様方もこのところ大層お元気なようですし・・・ 国会議員様、目先のことばかり議論しないで、もっと大きなことに目を向けましょうよ。
| 2008年02月18日(月) |
マナーは文化人の国にのみ存在 |
な〜んも変わっちゃいないね。 中国ウン千年の歴史な〜んて言って、将来にむかっての文化文明の一かけらもない!
≪サンケイスポーツ引用開始≫ 中国・重慶で反日感情再び「君が代」かき消す大ブーイング 2月18日8時1分配信 サンケイスポーツ 東アジア選手権・男子(17日、中国・重慶)重慶のオリンピックスポーツセンターに日本国旗が入場した瞬間、観客席の一部からブーイングや口笛が起こった。君が代斉唱の際にはその音量がアップ。中には日本選手に向けて中指を立て、挑発する観客もいた。 北朝鮮が先制すると、観客だけでなく中国の報道陣も一斉に立ち上がって拍手を送った。後半20分、日本の交代時には悪態をつき、その3分後、北朝鮮の交代の際には拍手を送る。 日本人サポーターが陣取る観客席は、その人数を上回る50人以上の警備員が配備された。ごく少数のサポーターが太鼓をたたきながら「ニッポン、ニッポン」と声援を送ると、中国人観客が「バカ」「中国、中国」などと言い返す一幕も。 4年前のアジア杯で、日本代表に激しいブーイングを浴びせた地元ファンは何も変わっていなかった。中国で試合経験のある日本選手は「前も似たような感じだった」。岡田監督も「アウェーでは普通」と意に介さないが、「中国とやる時はこんなものではすまない」とも。20日の日中戦に向けて、重慶がきな臭くなってきた。 ≪引用終了≫
まあアウェーですからブーイングなど当たり前でしょうが。 これは北朝鮮との試合。 こんなことでオリンピックなんか本当にできるのでしょうか? ギョウザの事件といい、反省という言葉はないんでしょうね、この国には。
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