今日は大方が「安楽死」「尊厳死」の情報のようです。
いつも朝日やら特定アジアのむかつく報道への怒りばかりなので、今日は息抜きさせてもらいます。
一昨日・昨日と「神道青年全国協議会」(神職の青年の集り)のOB有志会に出席のため博多に行って参りました。全国から約三十名の参加でした。 青年神職として何ができるか、苦楽を共にしてきた同志の集りに想い出話の花が咲きました。現役の正副会長も参加。あと一年の任期ですが、次期会長も内定?しているようで、OBから激励の拍手を送ったところです。アッ内緒ですか?(笑) 博多の川端は桜が満開でした。屋台には行列が出来、私はそこまでしてラーメンはと思いつつ、空いてる屋台へ。焼き鳥いまいちでした(~_~;)。 昨日は太宰府天満宮にお参り。梅の最後でもありまた国立博物館もできて、わが社の初詣以上の人出がありました(涙)。うらやましい〜。 太宰府さんのご好意で福岡ドームのソフトバンク対ロッテの野球を観戦させて戴きました。関西在住のおりは甲子園には何度か行きましたが、ドームでの観戦は初めてです。WBCに出場した選手も多く白熱した戦いでした。序盤ホームランでの得点ばかりでしたし、カープファンの私としてはどちらが勝っても別にいいので(笑)三回終了した時点で球場をあとにし、新幹線に乗り込み帰宅いたしました。 僅かな時間でしたが、特定アジアなど腹立たしいことを全て忘れ楽しいひと時を過ごさせて戴きました。関係各位に心より感謝。
| 2006年03月25日(土) |
いつまで人のふんどし? |
《人民網日本語版引用開始》 国連分担金めぐる日本の提案、中国は断固反対 外交部定例記者会見が23日午後行われ、秦剛報道官が記者の質問に答えた。 ――日本はこのほど、国連総会第5委員会に、国連予算の分担率をめぐる提案を行い、安全保障理事会常任理事国の負担率について3%ないし5%の下限を設けるべきだとしている。中国はこれをどう考えるか。 日本が行った会費の比率(分担金比率)に関する提案は、いわゆる「支払い責任」という概念によって、各国の公認する「支払い能力」の原則を否定しようとするものだ。中国政府はこれに断固として反対する。日本の提案は実質上、権力と会費を結びつけるものであり、「金で権力を買う」という道を作るものだ。これは各国の主権が対等であるという「国連憲章」の基本原則を根本から揺るがすものであり、多数の発展途上国の利益を著しく損なうものだ。 「支払い能力」の原則は、国連の会費の比率を決定する基本原則であり、長期的な実践によって有効性が証明され、各国の共通認識を最も凝縮できる形であり、改変は許されない。 中国経済は絶えず発展しているものの、1人当たりの所得は依然として少ない。それにもかかわらず、中国は現在、会費の比率で世界9位となっており、しかも国連の財政義務を一貫して忠実に実行し、期限までに会費を納めている。さらには、平和維持活動の分担金については、他国の軽減分を負担しており、国連の財政に重要な貢献を果たしている。さらには、中国経済の発展に合わせ、より大きな貢献をする意向だ。 会費の比率をめぐる問題は、国連が効果的に役割を実行できるかどうかにかかわり、幅広い会員の利益にもかかわる。幅広い協議を基礎に、「国連憲章」の関連原則に合致する、公平かつ合理的な案が形成されるよう願う。(編集UM)
一方的な円借款の見送り、関係に無益 ――日本は本日午前、2006年度の対中円借款を見送ると表明した。これをどう考えるか。 中日双方の共通認識に基づいて、対中円借款をスムーズに完了させるのは、双方の利益に合致することであり、日本政府による一方的な決定は、中日関係の雰囲気を改善する上では無益だ。 現在、中日関係は複雑な局面にあり、重大な困難にぶつかっている。その原因は皆さんもご存知の通りで、中国はすでに(この問題に)関連する立場を何度も説明している。中日関係の改善や発展のために、中国は重要な主張を多数行い、積極的な措置を取っている。日本が中国とともに努力し、中日関係を改善し、発展させるよう願う。中でも重要なことは、双方に存在する対立点や問題を、対話と協議を通じて適切に解決すべきということだ。(編集UM) 「人民網日本語版」2006年3月24日 《引用終了》
フンッ!貰えるものは貰う、でも出さない!ってこと? 「支払能力」がないのなら常任理事国やめればいいじゃない! 重要な立場になれば「支払責任」以上に「義務」がついてくるのは当然でしょ!こういうときだけ発展途上国だのと言う。なら、ちょっとぐらい遠慮する姿勢でも見せなさい! 実際、今の日本こそ「支払能力」ないんだから。借金ばかりで。
今日は大変です。 これから結婚式の奉仕をして、すぐさま博多に参ります。 呑みに行くだけといえばそうなんですが・・・
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