まゆのウォーキング、ぼちぼち日記

2006年04月01日(土) 小旅行から帰ってきました!

すっかりお休みをいただきましたが、
「海と梅を見る小旅行」から
元気で帰ってまいりました!

うふっ、よかったですぅ。
やっぱり、海と花はいいですね、
ああ、楽しかった!

また、今日から復帰しますので、
どーぞ、よろしくお願いします。


で、
どこへ行ってきたのかと言うと、
水戸ですよ、水戸。
水戸に学生時代の友人がいて、
その友人が水戸周辺を案内してくれたのです。



行ったところは、
水戸といえば「偕楽園」と大洗海岸などです。
大洗海岸には、3月の始めにアウトレットも
できたしね。もちろん行きました。


今日はその模様をお伝えします。


水戸といえば…そうです「偕楽園」
まずをこれを紹介しなくちゃね。
偕楽園は3月31日までが梅の見頃。
梅のいい香りに、梅のかわいい花が
いっぱいに咲いてました。


けれど、
水戸に住んでいる友人はこう言ってました。
「梅の咲いている時には来ないわ」
「なんで?」と聞くと
「だって、普段ただなのに、この時期は駐車場代で、
 500円取られるし、混んでいるし…」 

さらに、友人に、
「偕楽園には何本くらい梅があるの?
 いつ頃にできたの?」
と聞いたら、黙って、
パンフレットを手渡されました。



で、パンフレットを見てみると…


「偕楽園」は13ヘクタールの敷地に、
約3000本の梅の木があるそうです。
飢饉と軍用の非常食として梅の木を植えたとか。
梅干しにしたんですかね?

ここをつくったのは、
水戸9代藩主の徳川斉昭(なりあき)で、
1842年創設。
約164年くらいたっているのね。

当初は、梅が3万本ほどあったらしいけど、
今は大分減ったとか。
そういえば、大きな梅の木には、
ほとんど枝に支え木がしてあって、
自立はできてない木が多かったです。
かなりお疲れのご様子ありあり。

よく頑張っているね、お疲れさま、
これからもうんとこ元気でね、
と私は梅の木に声をかけました。


その他、この園内には、
樹齢700年の「太郎杉」、
(すごいですよね、700年生きてるなんて。
 しかも、同じ場所にずっとですよ、
 木ってスゴイ!これからも長生きしてね)
眼病に効くと言われているわき水が出ています。
飲めるらしいです。



園内をゆっくり歩くと、
2時間くらいかかるかな。
結構見どころ満載です。


今日は、その偕楽園の写真を
UPしてみます。
いっぱい撮ったので…ね。



後ろに見える建物が偕楽園にある「好文亭」
木造3階建ての伝統建設。
徳川斉昭さんが、梅林を上から眺めたり、
水戸の街を見渡せるので、物見櫓(ものみやぐら)と
しても使ったとか…。なるほどね。






これが「好文亭」からの眺望。
とってもきれいでした。
こんなところから、斉昭さんは梅の花を
見ていたんですねぇ…
梅の花が終わっても、ツツジや、ハギの花と
四季折々咲くそうです。





そして梅たち。
とてもいい香りがして、いつまでも
かいでいたい、やわらかい香りでした。





こんな色の梅もあるんです。
これが鮮やかでとてもかわいい。
淡いピンクの中にあって、とても目立ちます。





よーくみてくださいまし。
白と濃いピンクの2色の梅の花が見えますが、
これは1本の木なんです。
「思いのほか」という名前がついてました。
こんな木も何本もあって、楽しませてくれます。





いいですねぇ、梅の花。
ともかく香りがいい。
この香りも、斉昭さんは好きだったと思うな。

桜の花は、まだちょっと早かったので、
見れませんでした。


この日は、大洗のホテルに宿泊。
海が見えるホテルでとっても満足。
海はキラキラしてとてもきれいでした。

日の出を見ようと思って
5時半に起床。
それがこの写真。





もちろん、写真を撮り、
日の出に手を合わせ、パンパンし、
そして、ふたたびまた寝ました。

やっぱりいいですね、旅は。
今年は、できるかぎり旅したいです。

明日は、ちょっと怪しいおみやげ特集。
おみやげも相当楽しめました(笑)


そうそう、先日の
「あなたは自分で「運」がいい方だと思いますか?
 それとも悪い方だと思いますか?」
アンケートの結果です。



◎運がいい方だと思っている (28票) 42%
×運が悪い方だと思っている。 (19票) 29%
△運はよくも悪くもないと思っている。 (19票) 29%



イギリスの結果より、
「運が悪い」と思っている人が多いようです。
頑張れ、日本人!
運を取り戻せ!

また、コメントもいただきました。
●運が良かったら、今頃幸せな家庭を
 築いていたかなとも思います。
●生まれてこのかた、ずっと運が悪い。

これから、ぜひ、
運をがっつりと引きつけてくださいませ。
影ながら、応援します!

ご協力ありがとうございましたっ。



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2006年03月28日(火) 運のいい人に共通する「4つの法則」とは?

さて、昨日からの続きです。
今日も「運のいい人、悪い人」からの紹介です。




そうそう、その前に、昨日したアンケートですが、
今のところ、こんな結果です。

◎運がいい方だと思っている  (15票) 58%
×運が悪い方だと思っている。 (5票) 19%
△運はよくも悪くもないと思っている。 (6票) 23%


ご協力ありがとうございました。
イギリスの結果と比較すると、
「運が悪い方だ」と思っている方が
やや多いですかね…


さて、本題に入りましょう!

さまざまな実験や、調査結果から、
どんなことが導かれたかと言うと…
そう…
それが「運」のいい人が共通で
持っているという特質をまとめた、
「4つの法則」なんですね。
これを、まとめてお話しますね。


《運のいい人に共通する4つの法則》

【法則1】…チャンスを最大限に広げる

 運のいい人は、偶然のチャンスをつくりだし、
 チャンスの存在に気づき、
 チャンスに基づいて行動する。


これは、こういうことらしいです。
運のいい人は、
チャンスを待っていなくて、自ら行動し、
自分からチャンスになるような種をまき、
そしてそれをみつけるとチャンスを
喜んで受け入れ、つかむということです。

例えば、
よく賞や抽選に当たる人は、
かなりの数、応募しているし、
重要な人と出会うことが多い人は、
自らその機会をつくりだし、
その機会をうまく活かしていく、
つまり、チャンスのため
行動しているということですね。

こういうことを、自然にしていると
いうことらしいです。


【法則2】…虫の知らせを聞き逃さない

 運のいい人は、直感と本能を信じて
 正しい決断をする。


これは、こういうことらしいです。
いろいろな角度からの調査をした結果、
わかったことらしいのですが、
運のいい人は、悪い人に比べて
「直感」を信じる力が強いそうです。

例えば、
結婚を決めるときに、運のいい人は、自分の気持ちに
「なんだか、変だ、おかしいぞ、この人」と思うと、
その気持ちや直感を大事にして、
結婚に慎重になるということです。
しかし、運の悪い人は、
そんな自分の気持ちや直感を押し殺してしまい、
無視してしまうことが多いらしいです。

つまり、運のいい人は、本能や直感が
警告のベルを鳴らしたら、
「立ち止まって慎重に考えろ」という合図だと考えて、
実際にそうするということです。
運の悪い人のように、無視したりはしないのです。

さらに運のいい人は、この「直感」を高めるために、
瞑想や1人の時間をつくったり、静かな場所に
行ったりして、心の声に耳を傾けるということです。


【法則3】…幸運を期待する

 運のいい人は、将来に対する期待が
 夢や目標の実現をうながす


これは、こういうことらしいです。
運のいい人が夢を実現させ、
運の悪い人が目標を達成できないのは、
自分と自分の人生に対する考え方、
世の中の見方がかなり違う、
からだとこの本では言っています。

運のいい人は、幸運が将来も続くだろうと
「プラスの期待度」を持ち、
運の悪い人は、これからもツイてないと
「マイナスの期待度」を持っていると
いうことです。

例えば、
運のいい人は、不運なことは長続きせず、
すぐに終わると思い、やりすごし、
仮に何かを失敗しても、諦めない。

運の悪い人は、幸運なこと出来事は
あっというまに終わり、その後はいつもの
ように悪いことが起こるのだと思い、
失敗すると「ほらね」とあきらめる。


【法則4】…不運を幸運に変える

 運のいい人は、不運を幸運に変える
 ことができる。


これは、こういうことらしいです。
運のいい人は、仮に不運なことが起こっても、
もっと悪いことが起こる可能性があったのに、
それを免れることが出来たと考え、
精神的ダメージを和らげるそうです。

また、長い目でみれば、
今の不運もいい結果になると考え、
不運を前向きにとらえ、
仮に失敗をしても、失敗から教訓を得て、
次の不運を避けようとするということです。

そして、仮に不運があっても、引きずらない。
それにこだわらず、やり過ごすことができる。

つまり、運のいい人は、不運を経験したとき、
運の悪い人よりはるかに積極的なアプローチをし、
自ら行動を起こし、我慢して、新しい解決策を
探すそうです。

つまり不運に対して、
受け身ではないってことですね。


と、いうことで、この本では、

「人は、
 「運のいい人」「運の悪い人」として
 生まれてくるのではなく、
 幸運や不運の大半は、
 自分の考え方や行動によって
 つくりだすことができる」


とまとめています。
その通りだと思ったしだいです。


今回は、この本についてかいつまんで
私の観点からのまとめをしましたが、
もっとよく知りたい、
運について興味あるある方は、
ぜひ、読んでみてくださいませ。

また、この本にはその他、
運の悪い人をよくするための
エクササイズなども書いてますが、
興味ある方は、読んでみると、
役立つかも知れません。

その他、運についてもっと書いてある本を
知りたいと思う方は、↓をクリックしてください。
「運について書いてある本」


てなわけで、今回は「運の本」紹介でした。
読んで、運をもっとあげましょう!


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2006年03月27日(月) 運のいい人と悪い人の違いはどこにある?

さて、今日は最初に質問です

あなたは自分は「運」がいい方だと思いますか?
それとも悪い方だと思いますか?。



これは、イギリスの調査なので、
日本とは結果がちょっと違うかも知れませんが、
イギリスでは、こんな結果なようです。

◎運がいいと思う  50%
×運が悪いと思う  14%
△運がよくも悪くもない  36%



さて、あなたはどうですか?

もしよかったら以下をクリックして、
アンケートにちょこっと答えてみてくださいませ。
(これは、ぼちぼち日記単独でやってるので、
 結果はまた公表しますね。お試しにやってみました。)
※CMだらけで、ちょっとみにくいけど、
 下の方にアンケートがあります。
 結果も見れます。↓書き込みもできます。

「あなたは自分で「運」がいい方だと思いますか?
 それとも悪い方だと思いますか?」



さて、のっけから、質問やアンケートを
してしまって、すいません…
実は、今日の話はこの「運」なんですよん。



先日来「運」についての本を読んできたので、
どうしても「運」について書きたくて。
だって、とても興味深かったんですもの。

今日は、
「運のいい人、悪い人」 という
本からの紹介中心になりますが、
なにしろ、この本は、スゴイんです。
この「運」を10年間に渡って調査分析して、
科学的な観点から書かれている「運」の本なんです。




しかも、書いてる人が、もともとはマジシャンで、
マジックをしながら、人間心理に興味を持ち、
ロンドン大学に入って研究し始めた方なんだとか。
今も、マジックもしているらしいです。



そんな著者のことはさておき…

どんなことが書かれているかというと…

これがすごいんですよ。



ざっというと、


■ツキのある人生とツキのない人生は
 いったい何が、どこが違うのか
■どうしてその違いが生まれるのか
■「運のいい人」には「4つの法則」がある
■運をよくすることが出来るか、その方法は?



などなど。
詳しくは、この本を読んでいただくとして、
今日は興味深いことだけかいつまんで書きますね。


この「運」という摩訶不思議なものの実態を知るために、
著者は、数百人もの人に実験に協力してもらい、
また、多くの調査、分析をしたそうです。
つまり、かなり科学的にも検証された結果なのです。


例えば、こんな実験をしています。

◆「宝くじの当選率を調べてみる」
 「運」がいいと思っている人と、
 悪いと思っている人に、同じように
 宝くじを買ってもらって、その当選確率を
 調べてみます。


その、結果は?


やっぱり「運」がいいと思っている人の方が、
当選率が高かったのです…


と言いたいのですが、
実は、差がないことがわかったんです。
「運」がいいと思っている人が当選率が
高いわけではない…らしいです。


しかしながら、
運がいい人と思っている人は、
宝くじは買わないと当たらないと考え、買うので、
長い目でみれば、当たる確率はUPし、
運が悪いと思っている人は、最初から
諦めて買わなくて、どうせダメさと思っているので、
当選確率は当然ながら上がらないそうです。


当然と言えば、当然ですよね。


◆「知能テスト」をしてみる

 その結果、
 知能にも差がないことがわかったのです。
 「運」には、知能は関係なかったんです。


しかしながら、ここでも、
運がいいと思っている人は、
勉強すればいいことがあると積極的に勉強し、
運が悪い人と思っている人は、
勉強なんてしてもムダさと、
学ぶことを放棄するが多いらしいのです。


なるほどねって、感じですよね。


ところが、とても大きな違いが出た
実験があったんです。



この実験は、
飛び抜けて「運」がいいと思っている人と、
飛び抜けて「運」が悪い人を選んで
なされた実験なんです。


どんな実験か、簡単に言うと、
喫茶店に行くのですが、
その喫茶店に仕掛けがあります。
1つは、喫茶店の前の道にお金を落としておき、
もう1つは、喫茶店には、実業家がいて、
その実業家と話をするかどうか…
という簡単な実験です。



その結果、
飛び抜けて「運」がいい人は、
お金を拾い、実業家と話をしたそうです。
飛び抜けて「運」が悪い人は、
お金も拾わず、実業家と話しもしなかったそうです。


そして、さらに、
こんな違いがあったのです。



この日のことを2人に
「今日はどんな日だった?」と聞くのです。

すると…


飛び抜けて「運」がいい人は、
嬉しそうに、
「今日はとてもいい日だった。お金も拾って、
 実業家とも知り合いになった」
と話し、

飛び抜けて「運」が悪い人は、
無表情で、
「とくに何もなかった」と言ったそうです。 

2人に与えられた「条件」は
全く同じだったにも関わらず、
2人が起こした行動、感じ方は
全く違っていたのです。



どうやら、こんな中に「運」の持つ
秘密があると思いませんか?
そして、著者は、
「運のいい人には4つの法則」がある、
と気がつくのです。

さて、その4つの法則とは…?
そして、どうしたら「運」がUPするか…
明日この、続きを書きますね。

待ちきれないと思う方は↓をどうぞ。
「運のいい人、悪い人」

明日は↑より、もっと詳しく書きますね。
「運」はUPした方がいいですよね。



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2006年03月26日(日) スーパーマーケットでの、切ない出来事

先日、近所のスーパーマーケットに
買い物に行った時のことである。

レジで、精算をしていると…
外から、子どもの大きな泣き声が聞こえてきた。
大きな声だったから、何ごとだろう思っていたら、
今度は、外がざわざわとしてきた。


何だろう…
何か、あったかな?



私は、大急ぎで、袋に買った商品を詰めて、
外にでてみると…

子どもがおかあさんにしがみついて、
ものすごい声で泣いている。
(5歳くらいか?)
わめいていると言っていい。
そこに、中年のおばさんと、
警備員のようなおじさんがいた。
その子どもの声の大きさに、お客さんが
みんな立ち止まっている。

私は、何ごとだろうと、
しばらく立ち止まって状況を見ていた。

警備員のおじさんが、
おかあさんの荷物を取って、
子どもに語りかけ、おかあさんから離し、
裏の方に連れて行こうとした。

その状況に、子どもが反応して、
もっと泣き出す。
その子どもを中年のおばさんがなだめている。


あっ…

そうか…


おかあさんが万引きをして捕まったのだ。
(多分そうだと思う)
それで、警備員に連れて行かれて行くのを
子どもが見て、大声で泣いていたのだ。



私は、連れて行かれるおかあさんの顔を見た。
30歳後半くらいのおかあさんのように見えた。
顔が青ざめて引きつっていた。

子どもは「ママ〜っ、ママ〜っ」と
まだ、泣いている。
中年のおばさんが、子どもをなだめて、
子どもの肩に手をかけて、
おかあさんたちの後から着いて行った。

とんでもない現場に出会ってしまった…
よくTVで万引きを捕まえる番組があるが、
現場に出会ったのは、初めてである。


こんな近所のスーパーマーケットでも
あるとは…

とても、
切ない現場に出会ってしまった…



あのおかあさんはどうなるのか?
本当に、万引きをやったのか…
子連れで万引きをしたのか? 



私はとても気になってきた。


そこで、店内に戻り、
サービスカウンターに
行ってこう聞いた。


「この店でも万引きは多いんですか?」
「はい、多いんです…」
「だから、警備員のような方を入れているのね?」
「はい。防犯カメラも設置してるのですが、
 それでも多いんです」

「今、1人捕まったようですね」
「のようですが、はっきりはわからないです」
「捕まったらどうなるの?」
「一応、警察に届けると思います。
 場合によると思いますが…」
「そうなんだ…」

「なんだか…切ないわね…」
「はい…でも、本当に多いんですよ」



どうやら、この店での万引きは
私が思っている以上に多いようだった。
「そうなんだ、やっぱり大変ね。
 教えてくれてありがとう」
と、お礼を言って外に出た。


なんだか、
さっきの子どもとおかあさんの顔が
目に焼き付いてやりきれない。


なぜ、やったんだろう。
身なりはかなりしっかりしていたし…
万引きはやっちゃいけないだろう、
しかも、子どもの前で…
子どもは気づいていたのか…
帰る道々そんなことばかりを考えていた。



すると、前からお巡りさんが
自転車に乗ってやってきた。

私はドキドキした。
このお巡りさんに、
引き渡されるのか…

お巡りさんの行った方を見ていると、
スーパーマーケットの前で自転車を止めた。
どうも…そうらしい。

胸がギュと締め付けられるようだった。
どうなるんだろう…
あの、おかあさんは…

立ち直ってくれるといいな、
もうしないでほしいと、
私は心から思ったのでした。



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2006年03月25日(土) 銀座の人気和風食べ放題の店に行く

先日、後輩と一緒に、
銀座で人気の和風食べ放題の店「餉餉」に行ってきた。
正式な名前は、自然食食堂「餉餉」である。
「餉餉」は、「ケケ」って読むらしい。
私は、読めなかった。
まさか「ケケ」とはね。

まっ、そんな食堂の名前はさておき。


この店、今大変な人気らしい。
永谷園がやってる食堂のようです。

(詳しくは→「自然式食堂 銀座 餉餉」


後輩が、1度行って気に入ったので、
ランチをしようということになったのだ。
前の日に、後輩から、
「明日は食べ放題ですから、
 お腹を空かしてくるように」

メールが入った。


もちろん、そのつもりである。
大空かしで行くつもりまんまんである。
もちろん、朝は抜く。

「食べ放題」と聞くと、
わくわくとしてきて、妙に
張り切ってしまうのだ。

そんなわけで、
私は、張り切って腹ぺこで
待ち合わせ場所に出かけた。


この食べ放題は、
1時間30分内、2200円である。
ランチにしては少し高いが、自然食だからね、
仕方ないですね。



1時過ぎに、その食堂に着くと、
まだ混んでいるらしく、少し待たされる。
圧倒的に女性が多い。
みんなお腹を空かしてきているに違いない。
みんなそわそわと順番を待っていた。


さて、私たちの順番が来て、
席に案内される。
店内は、落ち着いていていい感じである。

食べ放題の食材が並んでいる場所も
とてもいい感じである。
見るからに食欲をそそる。


席に着くと、もちろん、さっそく取りに行く。
しかし、ここであわててはいけない。
私は、まず、じっくりと何があるか見てみることにした。
食べ終わった後で、食べ損ねた!と思いたくないので、
何を取って、何を捨てるか、それを判断するためには、
事前準備が大切である。


ふんふん、お豆腐のコーナーね。
なるほど、煮物コーナーね。
あら、おそばもあるのね。
ありゃ、おでんもあるぞ。
おっ、カレーもあるね。
ややっ、飲み物もいっぱい種類があるぞ。
いいね、いいね。



例えば、こんな感じね。
これはサラダコーナー
とても新鮮である。





これは、お茶漬けコーナー。
永谷園がやっているので、あるんだな。
何種類もの、お茶漬けのトッピングがある。
塩から、鮭、漬け物、野菜や、ごまなど。





わくわく

さぁ、取ろう。

思う存分、好きなだけ



私は、木のお皿を取り、それに、
第1回の食べたいものを取った。
何を取るか、大分葛藤があったが…


最初から、どがんと行くと後が続かないので、
最初は、和風系で行くことにした。
おから、ひじきの煮物、豆腐、スープ、
いくらつき寿司などね。





続いて、おそば中心に、天ぷら、スパゲティ、
温泉卵、野菜の炒め物、など取ってみた。
温泉卵は、余計だったと思う。
何もここで食べなくてもいいはずだ。
しかし、つい取ってしまった。





そして…食べた。

味はどうだ?

おいしい!
と思うものもあれば、
これは残そう!
と思うものもある。

でも、全体的においしい。



なんだかんだと、3回くらい、
お皿を変えて、違う種類を食べた。
後輩は、やせ形の美人だが、
同じようにいろんな種類を取ってきて、
おいしそうに食べていた。


私も、負けずに食べた。
かなり苦しくなってきたが、
やっぱりデザートははずせない。

最後にデザートを取りに行く。
私は、小豆好きなので、
ぜんざいを中心に食べた。





ものすごく、お腹がいっぱいになってきた。
後輩ももういっぱいですぅとか言っている。
かなり食べた。
そしてとても満足した。


「満足したね」などと言っていると、
係の人が「時間ですが…」と言いに来た。
時間をかなりオーバーしていたのだ。

私たちは、さんざん食べた後だったが、
「1時間半は短いよね」
などと言いながら、店を後にした。


さて、
またこの店に来るかどうかの評価は、
5点満点の5点。
必ず、またくること間違いなし。
かなり好き。

ただ、味はどうかというと、
3.8点っていうところ。
(食べ放題にしてはおいしいほうです)


全体的にとっても満足しました。
楽しめました。
おすすめのお店です。
今日は、銀座の食べ放題情報でした。



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2006年03月24日(金) 公園の木の、土木課の返答

昨日の続きです。


そんな訳で、私は、
お知らせ看板に書いてあった、
担当者に電話をしてみることにした。


「公園の木のことなんですけど、
 聞きたいことがあって…」
「はい、なんでしょう?」
「公園の木なんですが、1本の木にしか根に
 肥料を与えてもらえないんでしょうか?」



電話に出た担当者は、初めての人だったが、
なかなか感じがよかった。
うん、これなら素直に聞けそうだと思って、
私は公園の木のことを詳しく話した。


すると、担当者は、
「確かに、3本の木のうち1本の作業になってますね。
 ただ、私は樹木医ではないので、どういう事情か
 詳しくわかりかねます。調べて、
 わかりしだい折り返し電話します」
と言ってくれた。


しばらくすると、担当者から
電話がかかってきた。


どうやら、
こういうことだった。



「今回やった作業は、パワーミックス工法と
 言うものらしいのですが、実はこの工法は、
 値段が高いんです。
 1本の木に100万円ほどかかるんです。
 区の方でも予算があるので、とりあえず1本の木で
 やって様子を見ようということになったようです。
 予算があるので、効果のないことにお金を
 無駄には使えないと言うことで…」
「ああ、なるほど…あの作業は高いんですね。
 確かに日数もかかっていたから…
 予算があるんですね。仕方ないか。」
「ええ、結構大がかりな作業になりますからね」



というわけで、予算の関係で、
様子をみるということに
なったらしい。

仕方ないか…



「どのくらい様子をみるんですか?
 どうなったら、効果あることになるんですか?」
私は、さらに聞いてみた。

「私は、樹木医ではないので、
 詳しいことはわからないのですが、
 先ほど樹木医と話したところ、
 3ヶ月後くらいに、
 根をもう一度掘り起こしてみて、
 根の張り具合や、育ち具合を見るんだそうです。
 それと樹肌をみたり、少し削ったりすると、
 木がどんな状況かわかるそうです」



なるほど…樹木医さんには、
ちゃんとわかるのだな。

「なるほど…、じゃ、3ヶ月後くらいが
 目安になるんですね?」
「と、思います。もし、このやり方で効果が
 でなかったら、違う方法でやろうと言うことの
 ようです。」

「あっ、そうですか、効果がなかったら、
 違う方法もあるのですね。どちらにしても、
 効果が出るといいなぁ…」
「ただ、作業した者が言うには、
 根が大分傷んでいるので、効果が出るには、
 少し時間がかかるのではないかと、
 言うことでしたね」


相当、根が傷んでいるようだ。
今回、やってもらった木は、
いちばん元気な木なのだ。
それでも、そんなに根が傷んでいるとは…



私は、心配になってお願いした。

「あの木たちは、頑張っているので、
 何とかしてあげたいんです。
 よろしくお願いいたします」


すると、
担当者はこう言ってくれた。


「はい、このように、
 木を気にかけてくれる方がいるので、
 あの公園の木たちも、こうして、
 目をかけてあげるようになったので、
 これからも見守ってください」
 


私は、とても嬉しかった…


少なくても、私が木の傷のことで、
土木課に電話したことで、
あの木たちは、樹木医さんに
見てもらえるようになって、
そして、
手入れをしてもらえるようになったのだ。
ああ、よかったと思った。


これから「パワーミックス工法」を
やってもらった木を見守り続けていこうと思う。
効果が出ることを祈るばかりである。
何とか出てほしいぞ。
後の2本のためにも…


そうそう、この「パワーミックス工法」と
いうものがどういうものなのか知りたくて、
ネットや本で調べてみたけど、
ついにわかりませんでした。
もう少し、調べてみようと思います。



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2006年03月23日(木) 公園の木の作業に驚く…これでいいのか?

ちょっと前に、木について、
新宿の土木課に電話をしたことを書いた。
(詳しくは「木のその後とブーツのその後」

すると、数日後に、こんな張り紙が
1本の木になされていたのである。
(いつものあの気の毒な木ではありません。
 同じ公園にある、違う木にです)


それには、こう書いてあった。

「樹木の育成を促進するため、
 3月15日から、
 堀削作業を行います」



というものである。
つまり、根のまわりを掘って、
肥料を入れてくれる作業をすると
いうことである。


私は、

「おおっ、やってくるのか、
 この間の陳情を受け入れてくれたのだ、
 やってくれるね、新宿土木課!ありがとう」


ととても嬉しくなった。


で、3月15日の作業が始まる日の午後に
いそいそと公園に行ってみた。
しかし、この日の作業は、どうやら、
必要な材料を置いただけらしく、
作業の人はいなかった。
こんな感じでね。






どうやら順番に、やっていくようだ。
今回は、この木をやるのね。
(この木は、道路沿いにある木)
よかったね、やってもらえて…
私はそう思った。

というわけで、私は次の日も行ってみた。
すると、まだ準備段階らしく、
堀削作業はしていなかった。
この作業がはじまったのは、
それから2日後だった。


いよいよ
待ちに待った作業が始まった。



「おおっ、いよいよ今日から本格的に
 やるのだわい、うふっ」
などと私は嬉しくなって、
その作業を見守ることにした。
作業は2,3日かかるようだった。






私は毎日様子をみていて、
その木の作業が終わった頃を見計らって、
その作業をしていた職人さんに話しかけた。


「根に栄養を入れてくれたんですね?」
「ええ、そうです。さっき完了しました」
「ああ、嬉しいなぁ…。
 根は傷んでましたか?元気でした?」

「この木の大きさにしてはちょっと根の張り方が
 足りない感じでしたね。」
「やっぱり、元気がないってことですね?」
「ええ、根の元気はあまりなかったですね。
 それにここの木たちは、植え替えもされているから、
 根がまだ元気を取り戻してなくて」

「植え替えもされていたんだ…」
「そうなんです。だから、根に負担をかけて、
 無理させてしまって…少し、かわいそうなんです」


知らなかった…
この木たちは、植え替えもされていたのだ…
その上、木の幹をばっさりと多めに切られて、
ものすごく負担を強いられていたのだ。



なんて…無理をさせられていたんだろう…
そんなに頑張っていたんだ…
私は、木たちが本当にかわいそうになった。
本当によく頑張っているなぁ…
でも、今回、根に栄養をもらえる…
ああ、よかったぁ…と思った。


そう思って、

「で、あっちの木(いつもの木のこと)は
 いつ、作業してくれるんですか?」


と聞いた。


すると、その職人さんは
こう言ったのだ。



「いいえ、今回は、この木だけです。
 今回この木をやってみて、
 結果がよければ、
 あっちの木たちもやろうって
 ことらしいです」


えーーっ、なんで?
私は驚いた!



「えっ、どうしてですか?
 あっちの木たちも弱っているのに…」
「ええ、そうなんですけど、あっちの木は、
 弱っているのでやるとよくないかも、
 ということになって…
 今回は比較的元気な木で
 やることになったんですよ」



がーん…… 


なんてこったい!
弱っているから
やってもらえないのだ…



あの気の毒な木は、
今回やってもらえないのだ。
今回は、この木だけなのだ。
そんなバカな…



しかも、このやってもらった木の状態を
見てやるかどうか決めると言うのだ。

私は納得行かなかった。
どうしてもあの木をやってもらいたい。
そこで、さらに職人さんに聞いた。


「どのくらいの期間、様子をみるんですか?
 どうなったらやってくれるのかなぁ?」
「うーん、やっぱり1年くらいは様子みるんじゃ
 ないですかね?」

「えーー、1年?その間やってもらえないの?
 しかも、この木が元気にならないと、
 やってもらえないんでしょう?」
「そうですけど…詳しくは、担当部署に聞いて
 みてください。僕はよく事情を知らないので」



そりゃそうだ。
職人さんを責めてもね。

私は、決心した。
もう一度、土木課に電話をすることを。
せっかく、新宿土木課やるなと思ったのに…
詳しく事情を聞かないことには、
納得行かないぞ。
私は、そう思った。


よぉし…、電話だ!


ということで電話をしてみた。
この続きは明日書きます。



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2006年03月22日(水) 白いブーツや土地、その後どうなったか

あの白いブーツはどうなった、
土地は売れたかと
いうメールはいただきましたので、
その後をまとめてお知らせします。


まず、あの白いブーツですが、
(詳しくは「謎の白いブーツ」
結論から言うと、なくなってました。

ほらね。





私はこのブーツを誰がどうしたのか、
どうしても知りたかったので、
アメを買いながら、コンビニの人に
さりげなく聞いてみる作戦を再度実行した。


「ちょっと前に、店の脇に白いブーツが
 ありましたよね?」
「ああ、あれね。そうなんです。不思議で…。
 あのブーツなんだろうって、
 店の他の女性とも話していたんですよ。
 何だったんでしょうね」
「あのブーツ片づけたんですか?」

「いいえ、うちが片づけたんじゃないんです。
 ある日、なくなっていたんです。」
「えっ、突然ですか?」
「はい。突然、なくなってました…」
「持ち主が持っていったのかしら?」
「わからないけど、もし片づけたとしたら、
 上のマンションの住人の誰かだと思うんです」



そうなのだ、私は見落としていたが、
このコンビニの上には、マンションがあって、
もしかしたら、このマンションに住んでいる
誰かが、置いたのかもしれないのだ。

まぁ、マンションに住んでいようが、
なかろうが、なぜコンビニ脇に、
置いたかは謎のままだが…

しかし、ともかく、
誰かが片づけたようでした。

もしかして、持ち主が、
「そうそう、ここにブーツを置いたんだったわ。
 すっかり忘れていたわ。持って帰ろうっと」
などと気が付いて、持って帰ったかもしれないし。

そんな訳で、
白いブーツはなくなっていました。
お騒がせな「白いブーツ」でした。



さて、先日お伝えした土地。
一坪240万円の土地ね。

(詳しくは「そして宅地になった…宅地の値段は…」

土日に、チラシを入れ、
大大売り出しをしたはずですが…
どうやら、売れ残っているようです。
今日、見てみたら、
こんな立て札がぽつんと立ってました。

素朴な手書きね。





こんな立て札で…本当に売れるのか?
もっと、ちゃんと書いた方がいいのではないか。
一坪240万の土地には見えないぞ。
私はそう思ったのでした。



今日は、担当者もいなかったから
聞けなかったけど、売れるのかな…?
売れるまでに、どのくらいの期間がかかるのかな?
売れなかったら、値段を下げるのかな?
興味は尽きません。


今のところは、この看板の通り、
「売地 お気軽にお問い合せください」です。
また、新たな情報が入りしだい、
お知らせします。



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2006年03月21日(火) WBC優勝!力になるものを見させて頂きました!

うひっーー、嬉しい!!
やりましたねっ。
最高に嬉しいですぅ。
胸が熱くなりました。
心から嬉しいっ!



荒川静香選手の金メダルに続いて、
本当にいいものを見させて頂きました。
どうもありがとうございますっ、と
選手1人1人に会って、握手して、
お礼を言いたいところです。 


今までの、今一歩で負けたり、
ここ一番で、闘志が足りなかったり、
優勝出来なかったりして、
もやもやしていた気持ちが、
一気に発散されました!


最後の最後まで行けたこと、
そして結果が出たことが、
とても嬉しいことでした。 

あの闘志や、プライド、緊張感、
どれもが、とても新鮮で、
日本人にもこんな底力があったんだぁと
感じさせてくれました。
いいですねぇ。

今回は、審判問題の怒りや、
薄氷を踏むような決勝進出で
全プライドを賭けざるを得なくなった選手達の
ギリギリの攻防だったからかもしれない…

なんてね、わかったようなことを
一応、言ってみたりしてますが…

本音は、
男同士の本気の戦いは、カッコいいわぁ。
闘志むきだしって、とてもぐっとくるなぁ…
野球をする姿勢も、
本当に少年のように無邪気で…
楽しそうで、生き生きしていて、ステキ過ぎ。
女心をくすぐるなぁ…
ぜひ、お嫁さんにいきたいぞ!
と思ったのでした。

それに、イチロー選手や松坂選手が言っていた、
「今日でこのチームと別れなければいけないという
 さびしさがわき上がってきた」
といういうことばに、ほろりと来たのでした。


まっ、なんて私の勝手な思いはさておき、


今日は、最初から見てました。
(1回に4点入って、ちょっと安心したので)
もちろん、VTRはばっちし撮ってあるので、
このVTR見ながら、アイロンがけします。

先日のスポーツカフェには、いけなかったけど、
大いに盛り上がったでしょうね。


試合後のインタビューを見終わって、
スーパーマーケットに買い物に行ったら、
そこで、「祝!世界一セール」
なるものをやっていて、といっても、
POPにただそう書いてあるだけだけど、
野菜100円均一になってました。

でも、時々何でもない日にも、
100円均一をやっているので、
これでは、何の意味もないと思ったので、
私は、おじさんに言いました。


「今日は、もっと安くしなくちゃ。
 今日は、嬉しい世界一セールでしょ?」
すると、売場のおじさんは、
「これは、オレの気持ち!嬉しいねぇ…」
などと笑ってました。



じゃ、「祝!世界一」と書けばいいのに、
「祝!世界一セール」なんて書くから紛らわしいと
思ったけど、今日は、おじさんの気持ちが
伝わってきたので、大きな気持ちでそれを許し、
100円均一の野菜達を買い込んで来ました。


売場のおじさんが言うには、

「決勝戦の間は、お客さんが
 ほとんどいなくてねぇ、
 こっちも結果が気になるから、
 落ち着かないし、今日は困ったよ。」


だって。
やっと、ちらほらくるようになったんだって。
みんな、見ていたんですねぇ。


友人の1人は、5回くらいのいいところから、
子どもと一緒に「小ぎつねヘレン」を
見に行かなくていけなくて(約束だったらしい)
後ろ髪を引かれる思いで映画に出かけて。

経過はどうか、イチローはどう?、
などと気の毒にも、メールをしてきたので、
私は、逐一結果を教えてました。
あの、最高のいいところを見れないなんて…
友人も相当悔しい思いをしたと思います。


そんなわけで、今日はかなり嬉しくて、
スポーツニュースは見まくり。
そして、そのたびに、
出場してくれた選手全員と、王監督に、
心からの「ありがとう!」と「おめでとう!」を
何度も何度も言ってました。


今日は本当にすっきりとした、
心の底からの力をもらえた、
とてもいい日でした。




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2006年03月20日(月) 今日はお休みします。

飲み過ぎ、食べ過ぎました…
頭がまわりません…




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