もくじ過去未来


2005年11月19日(土) 高橋名人に相談してきたよ。

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<今日のケンシロウ>



コロしつかれたニャ




syggです。どうも。













今日は高橋名人のイベントに行ってきましたよ!



(画像関係ねえー)





いや、会場となったロフトプラスワン近くの公園で猫と出会ったのでつい。

ちなみに猫にうつつをぬかしておりましたら、直前に買ったバナナ(夕飯)を

公園に置き忘れて会場入りするという失態をかましました。


他にも今日は休日出勤で、こんな快晴の日に室内で夕方まで仕事するハメになってみたり、

慌ただしい出勤前、ほんと家を出る間際に部屋の電気のひも(スイッチ)が根本からもげたり

不吉な事が続いた訳ですが、この不幸達は今日の最後にサプライズを起こしたのです。

その件はまたのちほど。



今日は「高橋名人の子供相談室」と言って、観客が名人に質問などをぶつけ、それに名人が

答えていくというまったりとしたイベント。

時々歌もうたって下さり、大変有意義な時間を過ごしました。

公の場では言えないような回答もちらほらあり、これに関しては勿論書けませんが、俺は

「うちの1歳5ヶ月になる猫の噛み癖がなおらないのですが、どうしたら良いですか」

という、みのさんも呆れて脱力するであろうほどの悩みを相談してみた訳です。


快く回答して下さった内容を要約すると

「もう手遅れです」

とのことで。了解です。これからずっと、手に生傷を絶やさずに生きていきますよ。

(余談ですがこれ書いてる今もかみつかれてます)



さて、今日参加した一部の人達はしきりにボンバーキングで盛り上がっておった

訳でありますが、多分にもれず俺もその中の一人でありまして。


事前準備は万端で、





ポケファミ&ボンバーキングのソフトを持参したり





ボンバーキングのカラオケ部分の動画をPSPに入れて持参したり



したのですが。

名人があからさまに嫌な顔をされていたので素直に手を引きましたよ。

歌いたかったなあ。ボンバーキング。






名人にサイン貰ったよ!(ボンバーキングに)





そしてイベント最後には抽選会。

名人ってこういう風に、いつも我々の事を考えて下さるので嬉しくなってしまいます。



そして!



今日一番のレアアイテムが!






あたった!!




(門外不出のDVD)






家宝にしますよ!

サイン入りボンバーキングと共に!




という訳で、不幸が続いた後にはよい事が待っているんだなあって、浮き足だって

帰宅しましたよ。




えっと、そういえば部屋の電気がつかないの忘れてた。


夜って、暗いですよね。


なんで電気のスイッチヒモ、根本からもげるかなあ。


分解っていうか、破壊しないと直せない部分ですよ。


あーあ。明日にでも新しい電気買ってこよう・・・痛い出費・・・。


あ。この事を名人に相談すればよかった。





2005年11月18日(金) 亀さんをいじめるな。

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<今日のケンシロウ>



もしゃもしゃもしゃもしゃ




syggです。どうも。













スピード出すな!!





いやいやいやいや。


なに亀に向かって言ってんすか。



そもそも先天的に歩みの遅い生き物に対してこんなことを。

言われた本人はどう思うか考えたことないんでしょうか。

まったく、近頃の人間は想像力がなさすぎる。同じ人間として恥ずかしい。

しかも言ってるのは国家権力ですよ。市民を守る立場にある警察ですよ。

道徳が欠如したひとたちになんか守られたくない。


いいですか、これはれっきとしたイジメですよ。

たとえば超気の弱い、ビクビクした人に「おいコラてめー何メンチきっとんじゃーえー!?」

因縁つけてるのと変わりないのですよ。

例えば両腕が無いマイノリティの方に、手旗信号を伝授しようとする行為と変わりないのですよ。

人の弱いところにいやらしくつけ込むこの行為。卑劣極まりなく許し難い。腹が立ってきます。

一体彼らは何を求めてこんな嫌がらせ行為をするのでしょうか。




という訳でみなさん。

スピードの出し過ぎには注意しましょうね!

(なんだこの結論)





2005年11月17日(木) 日米友好の架け橋。

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<今日のケンシロウ>



ふもー!ふもー!




syggです。どうも。











米大統領夫人:豆問屋の建物で習字に挑戦、日本文化に関心


ブッシュ米大統領の妻、いわゆるファーストレディのローラ夫人が京都に訪問。

日本の習字を堪能されたそうです。














なぜ「永」という文字なんでしょうか。

ブッシュ大統領夫人ならもっと「銃」とか「戦」とか「油田」とかのほうが


まさか「これはEnglish、エイゴの「エイ」ですよ!」とか言って騙してるのかもしれない。

本国に帰って「コレハEnglish、ニホンデハ「永 Langage」テ、イウデスヨー!」とか

公的な場で自慢して恥をかかせる為の策略なのですよ!

これが日米戦争の引き金にならなければ良いのですが…。


それにしても「永語」「永会話」とか言うと、なんか日本の某ロッケンローラーっぽい

解釈をしてしまいますが。

酒井法子で言うところの「のりピー語」に位置する。

ファンはみんな「サクセスしてもなんだかちっともハッピーじゃなかった」だとか

「だって、夢がしょぼかったらしょうがないじゃない」などの永語を、日常会話に盛り込みつつ

生活しているんでしょう。やっぱりロックンロールに生きる人は違いますね。



・・・ん?




 # 「永」の文字を4回書き、指導した書道家の澤田實(みのる)さん(77)から
 # 朱色で花丸印をもらうと、思わずにっこり。「ベリー、ベリー、ファン」(とっても楽しい)
 # と喜んでいた。





ベリーベリーファン!!


永ちゃんファンだこのひとー!!




まさか、世界を支配していると言っても過言ではない米大統領の夫人が、日本の

ロッケンローラー矢沢永吉のファンだったとは。

しかも並のファンじゃないですよ。ベリーベリーファンですからね!


きっと家では毎日ツイストを踊る日々を過ごしているんでしょう。

今回来日された主目的も、YAZAWAライブであるに違いない。

最後はタオルを投げて失神とかするんだ。ハッスルしすぎ。


思わぬ形で日米友好の絆となった矢沢永吉さん。

これからも、いつまでも若々しく輝いて頂きたいものですね。

永ちゃんが存在する限り、日本は大丈夫っぽいです。





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書いてる人:しぐ

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