実になんてことない話。
日記もくじへ過去の日記未来の日記BBS
基本的には自分のための覚書。
初期はSMA話や活字・マンガ話がもっぱらだったが、
現在は飲みとTV話だけ異様に長文な傾向になっている。
よく判らない用語などは、もしかしてここを読むと判るかも。
…現在2004年1月分の日記を復旧中…

2008年09月14日(日) どぐしゃ。

(本日の日記は冒頭からお見苦しい描写がありますのでご注意下さい)
そんなこんなで深更だか未明だかに起き、でもまだふらふらで夜が明けるまで吐く。明けても吐く。なんかなー、普通は吐くだけ吐くと楽になるんだけど、今回は吐いても10分ぐらいするとまた吐き気がしてきちゃって、そんでももう眼が覚めて最初の2回ぐらいでもう胃の中に何もなくなってるらしく胃液さえ出ない。最初はこういう時のお約束で喉から食道が焼けちゃってたんだけど、後半はもう多少水とか吐いても喉も何ともなかった。わー、吐くのに慣れちゃうとこうなるのか…。
それでもゴーオンが始まる頃やっとちょっと治まって、よろよろ自室に引っ込んで1日潰れる。昼頃どうにか復調してきたかな?という感じで、夜になってようやく何か胃に入れようかな…お茶とかお粥とか、という気分になった。まだ引きずり気味だけど1日胃が空だったからちょっと痛む感じ。いやはやそれにしても衰えたことだ…たぶん今回はアルコールと食事と両方が許容量超えたからダブルパンチが来たんだと思う。おそらく、アルコールが特に効いたんだろうな。飲んでるときは楽しいのにー。
夜、よろよろスマライブの抽選を確認して驚く。まさか「どの日でもよい」が外れるとは思わなかったぜ…それでいて日にち指定した29日が当たるってどーゆーこった。
あとでスマ友さんから「どの日でもよい」の落選率がすごい高かったらしいと聞かされた…なんだそれ。おかしいだろ明らかに…。
「魁!!クロマティ高校」16巻 野中英次(講談社コミックス)読了。
「千尋に咲く花」秋乃茉莉(祥伝社 Gensou Collection)読了。
「ヘタリア」日丸屋秀和(幻冬舎コミックス BIRZ EXTRA)読了。あれ、この作者って男の人だったのか。サイト見てて、絵柄とか、なんとなく女性かと思っていた。「ちびたりあ」のセンスとかさ…。

2010/06/25(金) 19:59(更新)


2008年09月13日(土) 飲んで潰れて。

八王子で待ち合わせ。本日はわたしがよく行く地元の居酒屋(<1日にも行った)の姉妹店が八王子にあるので、そこで友人Kさんと2人飲みなのだ。今月の刺身はこっちの店ももちろん秋刀魚! そしてもちろん旨い! 茶豆、秋刀魚の香揚げ、秋地野菜蒸し、秋刀魚あぶりおろし、マコ鰈の薄造り、車海老の天麩羅、はまちのカマ焼き、帆立コンロ焼き、茹で栗、梅キュウリ、そしてカウンター限定七輪メニュー! もも焼きですよー。
やーもも焼き美味しかった。さすが七輪さまさま。肉が!肉が旨い! 柔らかくてじゅーしーで香ばしくて満足。しかし、一通り焼き終わっちゃってもまだ火が充分残ってるのであまりに勿体無く、Kさんがそこにあったマコガレイの刺身を炙ってみる。こ、これがまたうまかった! なんだろう、細胞が壊れて身が柔らかくなるんだな。それもふわって感じで、すごい美味しい食感になるのだ! 2人で「!」って感じで焼いては食べる(笑)。
アルコールは、柚子れもん、一の蔵(木桶仕込)、甕御前、3種セット(獺祭純米吟醸・金陵超辛・久保田百寿)、津軽りんご酒。前回(<8月9日)飲み損なった甕御前(芋)が今日はあったとかやっぱり刺身を頼むからには合わせるのは日本酒じゃないと!とかで好きに飲んでしまった結果、たぶん酒量を1、2杯分くらい超えちゃったんだろうな…と後になって思う。この時点ではまだ気づいていない。
18時までの時間がタイムサービスの店なので、早めに入って飲み食いした結果、わりと早い時間におひらき。というか、もう酔った勢いでKさんの家に行っちゃえーという話になってたんだが、席を立ってみて、あっまわってる?と気づく。そして、いざ店を出て駅まで歩く途中でなんか世界が変。いわゆるぐるぐる回ってるというのとも違うんだけど、なんか変。ちょっと歪んでる?みたいな。うん、これはやばい。やばい気がします。ちょっと人様の家には行かない方がいーよーな気がします。よみがえる昔Fさんちのトイレで吐いた酔っ払い記憶。あれはいつだっけ…(06年4月9日)。
というわけで21時半ぐらいに駅で別れて帰宅。空席に座った途端に眠りこみ、ふと気がつくと乗り越していた。もう案の定なんだけど、なんか目覚めると同時に吐き気。ぎゃあ。ホームの階段昇ってトイレに駆け込むまでさえもたないわけですよ。いやあ、階段の影に隠れただけで誰にも見つからないくらい人気のない駅で良かった。そして常にビニール袋を複数持ち歩いてる自分えらい。でもそーゆー事態になってる時点でまったくえらくない…。
そんな感じでもう、ちょっと電車に乗っては気持ちが悪くなって駅のトイレに縋り胃の中をすこし軽くしてはすこし楽になってなんとか電車に乗れるようになり…ということを繰り返しながら2倍ぐらいの所要時間で家に辿り着く。もはや終電あたり。水分摂りたいんだけど、水を飲むとその刺激で吐き気が来るので辛い。とにかく家に着いてばったり。なんかもう画面を見るのも負担で録画消化をせねばならんのだけどテレビをつけるのもしんどい。もーとりあえず仮眠だ、仮眠! 明け方前に起きればなんとかなるだろ! というわけでテレビの前で一旦意識消失。

2010/06/25(金) 00:02(更新)


2008年09月12日(金) くるくると。

おしごと(倉庫)。帰りに図書館→おーとやで親子丼。美味しかった。エスプレッソムース(期間限定)も美味しかった!あそこのデザート好みだなあ。→スーパーに寄って生鮮系ちょっと買う→一旦帰宅、荷物置いて近所のコンビニで払込み→ドラッグストアで買物→帰った瞬間にファックス用紙を買いに行ったはずなのにすっかり忘れてた!と思い出す→またドラッグストアへ→帰宅
つかれた…。
そして19時頃食べた食事が23時を過ぎた今まだ残ってる感じがするとゆーこの事実…ほんとうに胃がヘタってるとゆーか退化してるとゆーかなまってる。ヤバイ。だって朝からサンドイッチ1パック食べただけで、それで親子丼食べただけなのに。どうも体重も減ってるっぽい。見た目じゃ嵩増えた?ぐらいなのになあ…。
「魔王」(TBS)最終回。(※以下ネタバレなので隠し)うーん…ほぼ同じとこに傷を受けていて、かたっぽあっさり死にすぎ(笑)。そして成瀬の方はいくらなんでもしぶとすぎ…どんだけ歩いてどんだけ声張ってどんだけ動いてんだよ!! いのちこんじょーの違いなのか…でも成瀬の方がよっぽどすごい出血なのに、やっぱ芹沢の方があっさり死にすぎだ…。しかし厳窟王(<アニメ)を彷佛とさせるな…普通ヒロインが救うはずの心の闇を標的に救われる復讐者。そこはかとなく腐臭が感じられるのはわたしの気のせいですかそうですか。
「れでぃ×ばと!」2、3巻 上月司(メディアワークス 電撃文庫)読了。一瞬で読めるぜ…。

2010/06/23(水) 20:00(更新)


2008年09月11日(木) ぐっすり。

今日はさらに涼しかった。快適に寝た(結局寝たのかよ!)。
お父んと一緒にどっかのバス(あれはどこなんだろう…何度か夢で行ってるというか、住んでる気がするんだけど…ちょっと離れたところにOKストアがあるんだよなあ。てことは仙台ベースなのかな)に乗ってて自分だけ先に降りるという夢を見た。目が覚めたらお父んは出掛けてて、23時半まだ帰ってこない。まあ珍しかないが。そんでもってメールが来て、結局この日は帰ってこなかった。微妙な正夢っつーかなんつーか…。

2010/06/23(水) 19:59(更新)


2008年09月10日(水) こつこつ。

集会までにいろいろ読まないと…とこつこつ本消化。ああでも今日はたしかにちょっと涼しい。日中暑さで眠りが浅いのはここ3日ずっとそうだけど、いつもは暗くなってから楽になるのが、今日は16時頃にはもう涼しい風が入って来る感じだったもん。やっぱ最高気温30度越えと28度の日は違うもんなんだなー。
「きょうの猫村さん」3巻 ほしよりこ(マガジンハウス)読了。
「おせん」9、10巻 きくち正太(講談社 イブニングKC)読了。
「3月のライオン」1巻 羽海野チカ(白泉社 JETS COMICS)読了。ううん…ヒカルの碁とか基準にしてるのが悪いのだろうか…ドラマ部分はともかく、将棋打ってる部分に全然それらしさみたいなもんが感じられないとゆーか…将棋というゲーム自体の面白味みたいなもんがまったく伝わって来ないよ…どうしてくれよう…。いやマンガ自体のストーリーとかドラマ部分は普通に面白いんだけど。ドラマのメインに据えてる割に将棋マンガって感じが今んとこしないかなあ。ああまあハチクロだって美術マンガではなかったか。

2010/06/23(水) 08:20(更新)


2008年09月09日(火) 治ったー。

本日もピーカン。昼前ぐらいのタイミングで寝ると寝苦しくてどうしても寝た気がしない…って感じで、いつも暗くなるまで寝ちゃうんだな…このマイナススパイラルどーにかしないと…でも録画消化の最適なタイミングは夜だしな…どうしたもんか。
あ、口内炎なおった? 昨日つか今朝まではあったけど、けっこー痛かったけど。特に生活サイクルも変えてないんだけど、何が良かったんだろう…2日続けてごはん(米)食べたからだろうか(そらないだろ)。そんでもって咳は口内炎と引き換えにいつのまにか消えてるし。やっぱりどっちも風邪の引きかけだったのか。ミクの日記に口内炎ネタを書いてたら、Uさんに「アムメタゾン軟膏」がとても効くとオススメされた(笑)。機会があったら使ってみよー。
いま「プリズン・ブレイク」2nd season(日本TV)の再放送をやっている。以前「女王蜂」の回を録り損なってしまっていて、今日その回が放映だったのでやったーチェック!と思って3日前ぐらいから予約を入れていた。のに…残量ミスでまんまと録り損なったぜ…ばか…。
「ふたつのスピカ」14巻 柳沼行(メディアファクトリー MFコミックス)読了。
「おせん」8巻 きくち正太(講談社 イブニングKC)読了。

2010/06/21(月) 19:38(更新)


2008年09月08日(月) 逃避中。

晴れてたけど朝まで起きてたら日中起きられなかった、えへ。(おいおい)
正確には16時頃目が覚めて諦めた…。今日は何故か百鬼夜行抄を読み返してみたり。暇はないはずなのに…!ってこれ逃避だな、活字中毒の焦燥からの。読んでて何か紹介本ひらめかないかな〜とか無駄な期待をしてるのかも。
「怪盗 アレキサンドライト」3巻 秋乃茉莉(ぶんか社コミックス)読了。うーん、これコミックスのレーベル名がいまいち判んないんだよな…。
「天空聖龍 〜イノセント・ドラゴン〜」3巻 山口美由紀(白泉社 花とゆめCOMICS)読了。

2010/06/21(月) 19:36(更新)


2008年09月07日(日) 雨な日。

朝の予報で午後は雨らしいと知ったので延滞本を返しに行くのは明日にしようと決める。
何故かひさしぶりにSCポチを読み返す。書棚見てたら目についたからなんだけど。いやーけっこー忘れてんな(笑)。
そして予報通り午後に雨が降ってきたのだが、雨音に目が覚めて、ふと見るとお父んがベランダに洗濯物干してた! しかも出掛けてた! ええっ!と慌ててとりこむ。土砂降りだったのでけっこー濡れた。一緒に予報見てたのに、おいおい…。
そのあと雨は一旦止んだっぽいけど夕方雷。これがものすごく近かった。町内に落ちた?ぐらいの近さで、1度ものすごい音がした。いやー迫力だったなー。
口内炎はまだ治らない。
ぎゃー録画していた「絶対可憐チルドレン」(TV東京)をうっかり上書きしちゃった。先週分が消えた…とほほ…。

2010/06/19(土) 23:00(更新)


2008年09月06日(土) いろいろこまごま。

スマライブの申込用紙が同封された青封筒とスパークの参加チケットが同時に到着。わあい。
今日は電話掛けに協力する約束をしていた。…と思ったら直前も直前、受付開始2分前に連絡されてた電話番号が違ってたことが判って泡くって友人に確認の電話かけたりあたふたする。なんか微妙に役に立たなかった感じだけど、まあ最終的にチケットは確保出来たみたいだったから良かった。
お父んが出掛ける前にちょっとだけエクセル講座。それからがっつり録画消化するつもりでいたら、予想外にお父んの帰りが早くていろいろ足りなくなる。計算違い…。
あーしかしやばいよ活字中毒の候補本が今年全然ストックできてない…いつもやばいがそれでも2、3冊はあるのに今年はマジでない。この時期なのにどうしよう…あー待てよ、ラノベに逃げればあるのかなあ。とかつらつら悩み中。
「賢者の石 水上の迷路」8巻 秋乃茉莉(ぶんか社コミックス ホラーM B6シリーズ)読了。

2010/06/19(土) 22:58(更新)


2008年09月05日(金) 「森の風子」。

おしごと(倉庫)。先週と合わせ技で1日にするため、午後から出勤。いつも木曜シフトな人が連続出勤していて久しぶりに会えた! なんだ、判ってれば朝から来たのに〜。
おしごとのあと新宿にGO。招待券を抽選で当てた友人が融通してくれて、本日はシアターアプルで観劇なのだ。わたしのお目当ては冒険銀だ!
待ち合わせ前にドトールでザウアークラフトドッグを食べる。朝からおにぎりいっこだったんだもーん。というわけで直前に友人Hさんと落ち合って観劇。チラシにちょっと驚いた。小手川ゆあが描いていたのだ…どういうつながりなんだろう。
冒頭どうしようかと思った…主役を始め何人もが声の通りも渇舌も悪すぎて。まあ初日だからな。後半になるにつれどんどん良くなった。キャラメルってやっぱりちゃんとしてるんだなあとこんなところで思ってみたり。つーかマイクワークがいまいちなんだな、多分。マイクを入れたり切ったりボリューム調整したりがうまくハマってないんだと思う。きっと日が経つほど良くなるんだろう。
で、待ってましたの銀。父親役はやっぱりちょっと無理があるなあ…。体格良いはずなのに妙にすらっとした感じを受ける。役柄的に、もうちょっといかつい印象の人が良かったかな。やっぱなんだかんだ言って銀ってイケメン系の人なのね(笑)。
しかしアクションが!アクションが文句なくカッコ良かった…「科学者の設定なのに、国の精鋭って設定の軍人(近衛兵みたいな設定?)をばったばった素手で倒していっちゃうってどうなんだよ!」と突っ込みを入れずにはいられなかったが、せめて一言でいいからそういう能力の裏設定ぐらいつけといてほしかったが(笑)、しかしそのシーンを入れたくなる気持ちはすごくよく判る…!(笑)いや〜それにもう、特に2幕(休憩入り2幕構成だった)の衣装がすっごい良くて、1幕のローブっぽい服(だいぶ進むまでロングドレス風かと思ってたら実は袴方式だった…)にインバネス風衣装を重ねててそれがまた普通に見映えするのだが、アクションやるとこれがもう翻りまくってかっこいいったら!!(興奮) 目が釘付けでした…。もう演技はともかくあれだけでいい(ダメだろ)。…うん、演技はなあ…別に棒ではないけど、「娘を失った父親の絶望」とか前半クライマックスの身も世も無い嘆きや錯乱や、後半の電波度とか、そういうのを表現するのはちょっと荷が重かったのではあるまいか。
ストーリー等について。最大の印象は、うわーバッドエンド…だった(笑)。いやほんとにすげえバッドエンドだった。なんだあれ。そのわりに観終わってどえらく凹むみたいな感じでもないんだけど(キャラの誰にも感情移入してなかったから?<酷)
(※以下あらすじ。舞台ものだから隠さないけど、一応ネタバレ注意。1幕で主人公の少年がヒロインと知り合い、彼女の持病を知らず請われるまま遊びに連れ出して病気を悪化させヒロイン死亡。過失とはいえ殺人の罪に問われ収容施設に送られる→2幕で軍人だか国王警備兵?だかの訓練を積んで故郷に戻ってくる主人公。なんと故郷の幼馴染みが自分の娘を産んでいて驚愕。その娘がまた何故か1幕ヒロインにそっくり。いろいろあって(いやそこが本題なんだけど)、宇宙からの放射線は降って来るわ森が大火事だわで島というか星が滅び去りそうになり、大人たちは主人公の娘に防護服を着せ生き延びるよう願う。カタストロフ後、人々は死滅したらしく静まり返った世界に防護服のおかげで無事だった娘が現れる。そこへ、おそらく娘を想う気持ちで生き延びた主人公が瀕死で現れ娘に手を差し伸べるが放射線や火のために焼け爛れた姿の父を娘は気味悪がって激しく拒絶。失意の父はかつて自分が死なせたヒロインに自分がまったく同じことをしたのを思い返し、これが報いかと立ち去る。もう1人島の特異な木の力で生き延びた主人公の仲間が現れ、娘を伴って立ち去る→END)
何がバッドエンドって主人公が色んな意味で罪を償って終わるのかと思いきや娘に思いっきり拒否られて失意のまま終了って!しかもたぶん登場人物ほとんど死亡、舞台の星もたぶんほぼ壊滅状態…すごい終わりだ…その割にすごい暗いって感じでもなかったのがつくづく不思議だよな…。
そうそう、あと客層が若干不思議だった。なんか普段の観劇に比べて男性率がいやに高い気がするし(特撮率?)、年配の男性もけっこういるし、よく判んないのが5人10人単位の団体でわーっと来てる感じのグループがいくつもあった気がするんだよなあ…年齢は大学生ぐらいな感じで。演劇サークル?
観劇後、新宿駅ビルでごはん…と思ったら軒並みオーダーストップな時間だったので方針変更、お互いの地元まで戻って近場のファミレスで食べることにした。23時過ぎ頃?に着いたのに、店内けっこう埋まってたよ…金曜とはいえ駅からちょっと離れてて客層メインは地元民、みたいなところなのに意外。いや、だからなのか? まあそれはともかくなんだか辛いものが食べたい気分だったのでカレーをチョイス。そして特話だの先日のイベント話だの濃ゆい話をもろもろトーク。最近の読書とかそーゆー話題も話す。題材はもちろんラノベ系だが!(笑)
しかしフリードリンクでアイスティーが品切れだったのはやられた…ファミレスでアイスティーが品切れって初めて遭遇した…。
帰るときには終電終わってたので、途中24時間営業のスーパーに寄って買物もしつつ1駅歩いて帰宅。

2010/06/18(金) 20:04(更新)


だうん |Home