| 2006年04月09日(日) |
ひとんちで潰れた…。 |
自治会関連の集会に出てから飲みに向かう。 でも自治会舐めてた…10時から始まって途中お昼をはさみ、みっちり14時過ぎまでかかった…ばったり。 帰ってからそれ関連の書類いそいで作ったりもしてたので慌てて飛び出し、結局待ち合わせには遅刻。そのまま呑みに突入…店構えで判断して入ったお店だったけど、いいお店でした! 鰯がおいしー! タタキも揚げ物も骨煎餅も旨い。厚焼玉子もふんわり。ベーコン黒胡椒も旨。飲んだのは、無瀬の浜亀(龜仕込)、神の河(麦)、紅乙女(胡麻)と焼酎尽くしで。呑んで食べて、奥の席なのを良いことに喋りまくる。 そしてその後F嬢宅に行った――途端に体調急変。呑気にDVD(「魔法戦隊マジレンジャーYSデカレンジャー」でしたが、ちなみに)を鑑賞していたら、ちょうどクライマックス頃に不具合が…。ギャー。ひとんちのトイレの中から動けなくなってしまいましたよ、ひでえ。俯いたら脂汗がぼたぼた落ちて来たのはなんだか我ながらスゴイと思ったが。自分ちでもこんな酷い目に遭ったことないけど、もっと酷い目に遭ったのは家主のF嬢と同行のH嬢だろう…。 泊まりのメイン目的の一つである肝心の特話も出来ず早々に就寝になってしまった…。しかし実を言うとこのへんの記憶は殆ど無い。次に覚えてるのは夜中、つーか明け方頃目が覚めたら吐き気が止まらずまたもやトイレのお世話になってやっとスッキリしたこと…Fさん起こしてごめん…。しかし体感的に、なんとなく酒じゃなく食物が合わなかった感触って気がする。いやでも前夜ずっと頑張ってビデオダビングしてたので殆ど寝ず、ゴハンは昼に差し入れで食べたパックの焼そばのみで飲んだせいなんだろうなあとは思うけど。もう何度目だ酒でしくじるの。さすがに、いい加減大人にならないと…。呑んでる時は体感覚で判らないんだから、普段の限界量じゃなくその時の体調に合わせた適量をその都度考えときゃなきゃいけないんだよな…学ぼう(泣) 2006/11/03(金) 00:42(更新)
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