| 2026年02月28日(土) |
死刑か治験の二択しかない |
子どもを虐待する奴と性犯罪者は死刑にすべきだし、死刑にせず生かしておくとしても、治験に利用するくらいしかそいつらの存在価値はない。
父親がテレビでずっとオリンピックを観ている。 それだけでも辟易するのだが、父が感動して泣くのが本当に苛々して叫び出したくなる。
お前は実の娘に対する性犯罪者なのに、なんでスポーツごときに感動して泣くんだ? 自分の罪に恐れおののいて、悔いて泣くことはないくせに。 こっちの怒りや屈辱や憎悪は微塵も想像しないくせに。
住んでいる集合住宅が大規模修繕することになり、そのときに窓を強制的に換えさせられることになった。全戸全室交換しないと国の補助金が出ないらしい。 うちは数年前に自費で窓を新しくしていて、結局今回はガラスだけを交換すればいいことになったのだが、私も母も、本当はそれも不要と思っている。 補助金云々の話はうちの窓を見に来た業者が教えてくれた。 窓の強制交換の理由や経緯を、管理組合が住民に対して十分に事前説明せず、勝手に事を決めてしまったので、母がかなり立腹している。 怒る気持ちは分かるのだが、あまりにぐちぐちと文句を言っているので、こちらは逆に母に対して不愉快になる。
交感する必要がないのに工事に来られる煩わしさを強いられるのは嫌だが、それよりも、家の中に性犯罪者がいることのほうが、よほど腹立たしい。 母は、私がそんなことを思っているなど考えもしないだろうが。
母親は私に関して自他境界が狂っていて、よく精神的に侵襲してくる。 自室の空気が淀んでいて息苦しかったので、窓を開けてほしいと言った。そのとき、台所で父親が炒め物か何かしていて換気扇を回していた。 母は、「えー、油(臭いの)が入ってくるじゃない」と嫌そうに言った。 自他境界がしっかりしていれば「油臭くなりそうだけど、(窓を開けても)いい?」と事実を述べたうえで、私の部屋のことなのだから判断は私に委ねるはずだ。 なぜ、私の領域のことにまで、自分の好き嫌いを言ったり判断をしてもいいと思っているのだろう。 いちいち苛々する。
夜、父親が濡れた手で私の本を触りやがった。 表紙の濡れたところをティッシュで叩いたり押さえたりしても跡が取れない。染みになりそうだ……。 「他人の物に濡れた手で触ってはいけない」という常識すらないのだ。 ふざけんなよ、クソがっ!!
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