kawaiiとこどり…
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| 2009年11月12日(木) |
華流ファンタメと旭とスカパーアワード2009!! |
ブロ更新強化月間(自分決め)
最近の華流ファンタメ〜♪
ここのところあまり話題にしてなかった華流ファンタメ。 しっかりとネタも豊富に続いているけれども…。
基本日本での活動を主に取り上げるみたい。
ここ何回かは、旭の日本の活動が多い。 レコーディングで来日した際の、旭のロングインタとかはなかなか見ごたえあり。
あとは前に撮りだめしてた様子の「孝天、寿司を食らうの巻」とか(笑)
この「自分クイズ〜」はなかなか面白い企画。 質問は的を得てるけど、はたして答えはアナ達の独断で勝手に決めちゃってるし(笑)
自分に関するクイズで答えられなかったら、罰としておいしい高級お寿司はアナが食べることに。 結構いいネタの時に失敗してたね〜孝天! それが、孝天めちゃくちゃ食べたそうでホントに笑えた。
この回一番のツボ場面。
質問は、「自分が撮った写真でベストショットを選んで見せる」 この時に、孝天「ベストショットぉ・・・・・」と言いつつ携帯(カメラ?)の写メのページをめくる。 この「ベストショットぉ〜」はまぎれもなく日本語だ。 「Best Shot!」でも中国語のそれでもない。 ま、強いて言えば、おっさんが「ちょっと待ってくださいよぉ…」などと帳簿でもめくってる感じ(爆) もしかしてめくってる指をなめるんじゃないか?と思えるほど。

でもね〜そのお指が美しいんだよ。 美指三兄弟のナンバー2(勝手に決めてる)としての一番の見せ場か。 ちなみにナンバー1は身の毛もよだつ美指の旭。 ナンバー3は、妖艶な手先を持つヴァネ。
あ、仔はくまちゃん指選手権ナンバー1ですので(苦笑)
放送開始以来ずっとスーネタで頑張ってきてくれたファンタメだけど ここ何回かはスーネタ以外も多くなってきた… まあそうそうスーネタ@日本も無いしなぁ。
そんななか、毎回登場旭さん! 来日のたびにコマメにインタにいってくれて、 密着までしてくれてさらにDVDにまでしてくれるなんて…素敵過ぎるフジテレビ。 旭迷さんがめちゃめちゃうらやましい〜 12月に発売のその密着DVDに先立ってフジテレビNEXT(CS704ch)で放送されたスペシャルな番組。 「Jerry密着2時間スペシャル」!!!!! 見たくてわざわざ契約追加料金を払ったよ…NEXTの(苦笑)
タイトルだけでも素晴らしすぎる! レコーディングやらファンミやら握手会やら台湾のドラマ撮影現場から…ちゃんと密着してるじゃん。 合間にインタをはさんでたっぷり2時間! インタも少し踏み込んだ内容もありで、なかなかよかった。

一番見たかったのは、 ファンミサプライズで迷が旭の歌を大合唱して、 再登場した旭が泣いちゃったとこ。 やっぱりかわいい泣き方だね。 あらためて見てすごくかわいい人だなあと。
スーコン後からの旭はスゴイ! 去年後半から今年にかけてめちゃくちゃ精力的。
ドラマもアルバムもプロモ活動も…お仕事たくさん。 ここ何年かのぐじゅぐじゅを払拭するかのようにまっしぐら。 それを証明するかのように雑誌他紙媒体の露出もかなり増えた。
スー関連載ってたら何となく買っちゃう雑誌類も、気付けば旭ばっかりだった(笑)
ロングインタの中で本人が語っていたけど、 自分はこだわりが強くて周りからめんどくさいヤツと思われてるって。 だから日本人スタッフと仕事をするとそのプロフェショナルさに驚くって。 でも日本人の私たちにしてみれば、こだわりっていうよりも結構当たり前のことだったりする(苦笑)
仕事の取り組み方については、常々仔も孝天もヴァネも同じように言ってるしね…
おおらかなあちらの風土のやり方に納得いかなくて、衝突も多くてここんとこほーーんとに苦労した旭みたいだけど 今やっと自分のやりたい方向性と周りの考え方が合ってきたみたいで見ていてほっとする。
よかったね。
今後は日本で、アジアで、ボーダレスに活躍していけるよね…きっと。
・・・・・・・・・とここで記事は終わるつもりだった。
が、昨日開催された「スカパーアワード 2009」の録画を夜中に見たら!!!
旭がまたまた来日してこれに出演してるのは知ってたけど。 わーーー賞ももらっちゃって、さらにさらにこんな素敵な扱いだったんだ〜!!!! おめでとう〜!!!!

JCBホール入って1階入り口に敷き詰められた ブルーカーペを歩く旭…杏ちゃんと。
旭えくぼ全開!かわいいです。 杏ちゃんめちゃくちゃおっきい! 顔がちっさい!
この時天野っちが勘違いして、旭にハングルで話しかけてしまって。 通訳周さん(いつものサミュエルさん!)も???な顔で困ってた。
しばらくして気がついたんだけど、その間も笑顔を絶やさず一生懸命答えようと。 もしかして緊張して旭自身も気づかなかったのかな(苦笑) 天野っち、番組中何度もその失態について謝ってました…(笑)

素敵なステージセッティング。 正面のモニターの間から出てきた旭は、 センターステージまでゆっくりと歩き 喜び噛みしめつつ全方向に挨拶してました。 さっすが〜元モデル! 緊張はしてたみたいだけど、無難につとめてた…安心
これが万が一仔だったら…怖 ひょこひょこ挙動不審に歩きそうで怖い。

旭に質問をひとつ許され、話し始めた プレゼンターの加藤夏希ちゃんに 自分のマイクを差し出してしまうかわいい旭…。
「もうーーー大好きなんです…会いたくて会いたくて〜」 と大興奮の夏希ちゃん…絶句して見つめるばかり(笑)
こういう芸能人の方がファンであることを公言してくれると なんとなくうれしい。 ファン代表ってことで今後も応援よろしくお願いしたいです〜!
賞をとったのは、アジアドラマチックchで、海外ドラマ部門。 旭のドラマをずっと放送してくれてて今年はスペシャル番組もやってくれて、 その総合的な部分での受賞なのかな?
上の華流ファンタメ他は、フジテレビ系列のCS。 続いてBSでもStarlit、流星花園�兇�、関東ではローカル地上波でHot shotも放送中。
うーーーーーーんいいなあ・・・・この展開…激うらやましい。 週に何回も旭のドラマが見れるって。
仔は新しい撮影に精力的にがんばってるんだよね〜。 元気そうかどうかは、画像からは伝わってこないけど(だってま〜た同じジャージ…笑)、 少なくとも仔がものずごく頑張った成果を早く迷み〜んなでみたいんだけどなぁ。
とりあえず日本迷未見の作品が…2つも…あるはず! 今年も年賀状の季節・・・・発表だけでも・・・・・
まだですかねぇ・・・・
| 2009年11月08日(日) |
「PAX MUSICA 2009」…今頃up! |
恒例となったアジアンポップスのジョイントコンサート「PAX MUSICA 2009」in国際フォーラム! に思いがけず参加してきました。 数年前のこの祭典には、ヴァネが出演して話題になったけど、 今回は華流勢からは、
「武虎将」「レイニー・ヤン」「イーソン・チャン」の3組出演。 なんの予備知識もないまま突入したコンサートは、いろんな発見あり驚きありで楽しかった。
トップバッター台湾「武虎将」。 グループの一人が確か「HOT SHOT」とかに俳優さんとして出てたよね…程度の認識でスミマセン状態(汗) 出演アーのメンツをみたら、どう見ても応援勢力で負けそうな感じだったので せめて自分たちは華流アーの応援は全部やる気満々で行ったのだけれど。
トップバッターだからか、会場はまだまだ温まっておらずちょっと寒い雰囲気でペンラもまばら。 というか、本当に冗談抜きでペンラは数えられる程度。 だいたい、お目当てのアーごとに色が決まった公式ペンライトが売り出されていること自体にアセアセ…。 そんなことは知らない我々は、いろんな色の100円ポッキンペンラを持って行ってたので素早く対応。
でも後半でわかったが、トップバッターだから何となく盛り上がりにかけたのではなかった。 皆さんのお目当てのアーは集中して後半部分に登場だったのでした。
とにかく、4人が一生懸命(でもやっぱり何かとユルイ…苦笑)ステージを務めて MCも頑張った!でもほとんど中国語だった!通訳なし!でも耳慣れた私たちにはわかる! こりゃ〜恥ずかしいとか言ってられん!と一応スタンディングで精一杯応えましたが…。 ものの見事に我々の周り半径5mには立ち上がる人も、ペンラ降る人もいなかった〜(泣&悲) よく考えれば、韓国アーの応援に来た方たちは中国語なんて普段聞かないだろうし、 全く〜彼らは何を言ってんろう状態だったに違いないよね・・・・トホホ
続いて韓国アーが次々と登場!(誰が誰かわからずただ聴く聴きほれるのみ…) やっぱり皆さんどのアーも歌い上げる! MCは日本語!(ペラペラの人も、片言の人も、話せない人はちゃんと通訳付き…それぞれ自前?) そうこうするうちに会場は徐々に盛り上がり。
レイニーちゃん登場で少しほっとした私たち。 MCも可愛く日本語で頑張ったし、歌も前よりずっとずっと上手になったみたいだし。 中島美嘉の曲を歌ったりしてファンサービスもばっちり、年明けに日本デビューの発表も! なかなか観客の皆さんの心を掴んでいた模様…よかったね。
順不同だけど、イーソンには、してやられた。 私が知ってるイーソンのステージは、華仔や、アーロン・クオックのような衣装がヒラヒラ〜きらんきら〜んの こてこて中華歌謡ショーみたいなのだけなので、ここでそれやって受け入れられるのかしら〜とかなり本気で心配した。
・・・・・が! 黒いTシャツとパンツでバンドを引き連れ現れたイーソンのステージは MCも英語でこなして…こういうとこ香港アーはいいなぁ…なお且つ日本人にも受け入れ安い、 英語のナンバーをとり交ぜつつ進行。
やっぱり最初は応援ペンラもパラパラだったけど、とても心に訴えかけるいいステージだったので 最後の頃には、他のアーのペンラを持つお客さんも一緒になって大声援。 応援が少ないこともきっと自覚していただろうけど、自分の歌でだんだんペンラの数が増えていく様子を見て イーソンも胸が詰まって感動していたみたいだった。
最初から最後まで、公式イーソンカラーのペンラを振り続けていた10人くらいの迷さんグループ。 イーソンはそちらを見て何回も一生懸命挨拶をしていた。 長いことホントに長いこと迷でいつづけてくれるって、アーにとって本当に一番うれしいことに違いない。 迷を大切にすることで有名な華仔も何かで来日するときには必ず言う言葉。
「ずっと長い長い間変わらずに応援してくれてありがとう。」
そんなイーソン迷さんたちの姿にとてもとても感動した。 自分もこんな風にスーたちをずっと変わらず5年後10年後も応援していけるかな…いきたいな…と。
あ、ついつい華流贔屓目的な内容ですっかりレポ終わるとこだった…実はここからが本番。
会場のほぼすべての人々が待っていたアーは…
韓国アイドルグループ「超新星」 そして韓国バラードの帝王(皇帝とも紹介されてた)「シン・スンフン」だったのね。
暗転してパイプ椅子が並べられると…会場が騒然! 何なにナニ?なぜにパイプ椅子に反応する?
パイプ椅子を使った彼ら「超新星」のナンバーだったようで、もうそれだけで会場大盛り上がり〜。 それまで結構まったりのんびりとしていた会場がいきなりアイドルコンサよろしく大ヒートアップ!!!! 突然会場中総立ち! 取り残された私たちはただただ唖然・・・・・ そうか〜ココにいるほとんどの人はこれがお目当てだったのか〜。 ファンの応援内容もそれこそジャニばりに、ばっちりがっちりびっちり揃っていて、 普段から練習してるのかな〜ほえ〜すごいなあ〜完璧だなあ〜と圧倒されるばかり。
MCもやっぱり日本語英語取り混ぜつつ完璧だ。 日本で活動するにあたって日本語のお勉強はやはりガッツリやってくるものなの?
大トリは「シン・スンフン」
あれーーーー? 「超新星」以上にもっともっとヒートアップする会場。 ペンラの数もこの日最大で一番人気はこのシン・スンフンだったんだ…。 もちろんバラード曲たくさんの中、アップテンポのナンバーもあり。 なんと、応援の振り付けが決まっている!
自分たちはファンでなくても、ちゃんと応援しようと示し合わせていたので、 どのアーの時もスタンディングならスタンディング、ペンラふるならふる!と対応してたんだけど。 さすがに、フリまではわからーーんとオロオロしてると…。
すかさずスンフンさん… 「みんなフリを覚えてくれていると思うけど、わからない人のために教えます。」 「ボクのコンサートに来たことがない方は?」の質問に私たちは思わず・・・・
「はぁーい!」(手を挙げる・・・・・半径20mくらい誰もいない、しーーーん…寒い空気…汗)
みんなでフリを丁寧におさらいして、本番は合わせて歌いました! こんなところで、振り付けしながら歌うとは夢にも思わなかったので、とても貴重な体験!! そして、バラードで〆て素敵なコンサートは幕を閉じました。
会場8〜9割を占めた韓流ファンの中で韓流にうとーい私たちには、 めちゃくちゃアウェイ感たっぷりなコンサートだったけど、 …特に幕間に流れた前回のコンサ映像でヴァネが大スクリーンに登場したとき、 周りの視線も気にせず「ヴァネーーース!!」って叫んだりしちゃったけど(爆)…しかもこの日一番の大声。
とにかく今をときめくいろんなアーの生歌を聴くことができてホントに楽しかった!!!! 思いがけずこんな機会に恵まれてありがたかったです!

ただ…こんだけ完璧なステージをたくさん見た後でも や〜っぱりスーたちのゆるゆるり〜んなステージが懐かしいのはなぜ〜?
惚れた弱みなのか… もはや盲目以外の何物でもないのか… とにかく特に理由もなく その好きさ加減は分析不可能なんだから、しょうがないんだよね… こればっかりは…苦笑
| 2009年11月04日(水) |
「THIS IS IT」…今頃up! |
言わずと知れた先ごろ急逝したマイケル・ジャクソンの遺作となってしまったドキュメンタリー映画。 このロンドン公演のリハーサル映像が残っていて、期間限定上映されると報道されたとき、 もちろんプライベートな映像なんだし、どのくらいのものなのかなあ…と正直そんなに期待はしていなかった。
亡くなったときものすごく喪失感に囚われて実家からガラガラとマイケル関連のものを持ってきたけど そのほとんどがレコードやカセットだったので(苦笑)、今の家では聞くこともできないんだ…としみじみコレクションを眺めた。
結局持ってるのと同じタイトルのCDやらをレンタルしてきたり、あれこれ買ったりしたけど それはマイケルがもうこの世にはいないってことを改めて実感してしまう結果になっただけ。
映画鑑賞友達(仕事仲間で非迷…)が、ここんとこぜーーーんぜん覇気が無い私を引っ張り出してくれた。 当日行ったのは近場のシネコン。 結構人が多く入る大スクリーンの8割方がお客で埋まっていた。 見れば自分と同年代…から少し上のご夫婦や、女性のグループが大半。
いよいよ上映が始まって・・・・ 本当にものの数分で涙目に(笑) マイケルはまだ登場してないのに。
それは、ロンドン公演のオーディションに合格してステージに立てることになったダンサーやバックコーラスやらが 自分が今どんなにか幸せで、この公演にどんなにか賭けているのか、をひとりひとりにインタビューして回った映像。 スゴイ肉体のダンサーが子供みたいに涙いっぱいに言葉を詰まらせて、 マイケルへの感謝の気持ちを話す部分では、彼らの持ちがビシビシ伝わってきてホントにホントに泣けた。
ここ何年も、マイケルのことを知ろうとも思わなかった…醜聞しか聞こえてこないし。 年とともにどんどん表情が無くなり、いつも悲しさがつまったような顔にしか見えなかったし。
それが、この映画の中のマイケルは違った。 踊って歌ってのあの80年代のマイケルだった。 ステージをこよなく愛し、真剣な表情ながらも楽しんでるあのマイケルだった。
ソロギターの伴奏に歌い終わったが何か納得いかない。 ギターも恐る恐る何度もパートを繰り返す。 静かにダメ出しをする… 結果、ギターのコード進行の和音の中の一つの音がマイケルの思うのと違ったことが判明。 重なり合う音のたったひとつの違いに違和感を覚え、完璧に仕上げようとするマイケル。
大きな舞台装置の小さな動きも完璧に頭に入れて、自分の動きと必ず合わせてみる。 小さな装置も目配りひとつ怠りなく、ひとつひとつ丁寧に自分の意見を伝えるマイケル。 舞台下からポン!シュタ!って飛び出してくるあれ…ヴァネがソロコンでよくやるヤツ、 仔もこの前のスーコンでVIC機長の時に使ってた…あの装置は「トースター」って言うのも初めて知った。 そんな小さな仕掛けにも入念に目を通すところはさすが。
バンドやダンサーへの的確な指示、 ソロパートを受け持つ演奏者(おそらくかなり緊張していた?)への「君は最高だ、ここは君の見せ場だよ」と語りかける心配り。 イカツイ初老の舞台監督とのちょっとした意見の相違。 そのひとつひとつの場面がとても緊張感がありそしてそれはとても「心地よい」。
マイケルのひとことひとことを聞き漏らすまいと大きなホールが「しん…」となる瞬間は マイケルがこのステージ上の「KING」であることを思い知らされた瞬間でもある。
「KING」というと独裁者のイメージがあって好きじゃなかったけど 「KING マイケル」はステージを一緒に作り上げるスタッフ・出演者皆に慕われ尊敬され、 指示をを待つ人たちに静かに言葉を投げかける・・・・そんな、このステージの統治者。
マイケルが静かにダメ出しするとき、こう言ってた。 「怒ってるんじゃないよ、愛してる。」(日本語にしにくい…苦笑)
その言葉に身がよじれるほど感動した。 マイケルは「King of Pops」だけじゃなく本物の「KING」なんだ。

この公演が行われていたら、このバックステージ映像は DVD本編のおまけ程度にくっついていただけだったかもしれない。 それが皮肉にもこんな形ですっかり全編見ることができようとは…悲
子供の習い事の鬼指導者が常日頃言うことば。 「いいステージには、その何百倍もの時間をかけたリハが絶対必要」と。
連れ出してくれた友人へ…謝謝
うぇん
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