kawaiiとこどり…
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| 2009年09月26日(土) |
完全に煮詰まり状態・・・ |
はりきって始めたものの、少しでもリアル生活がややこしくなると途端にこの有様で・・・(苦笑) 書きたい記事は山ほどあって、メモ帳には何本かパラで記事を書きかけてるんだけど。
画像追加しなきゃとか、あれこれ仕上げ待ちなまま放置されております。
それに書いたものを並べて見たら・・・・ わ・・・・仔記事がひとっつも無いじゃん(汗・・・)
基本海外の出来事は、よそのブロで見せていただくばっかりの自分なので こうも仔が海外ネタ多しだと、ただただへーーー、ほーーー、そんなんだ〜とすっかり一読者になって満足。 すっかり自ブロの存在価値も薄れる今日この頃です・・・・・トホホ
そして気づけば、書きかけの国内ネタはF3ばかりなのでした・・・・・いいなあ〜F3迷はぁ(苦笑)
書きかけ中の記事一覧↓ �。達咼▲献疋蕁�Starlit」放送終了の感動の感想文 �■達咼侫�TWO 「華流ファンタメ」な孝天 ��フジテレビ地上波放送、旭特番のダイジェスト版見ての感想文 �せ┿錣發蹐發蹇�AERA」「週女」の旭記事のこと
自分にプレッシャーを与えるためにあえてココに書いちゃう。 そしてまた今、フジテレビNEXTで放送していた「華流ファンタメ」の旭特番密着2時間スペシャルを見終えたところ。
録画だけしてやらなきゃならないPC仕事をするはずが、気づけばお正座してガン見してた(苦笑×2) 非常に内容の濃い、いい番組だった。 そしてとてーーーーーーもうらやましかった。
こんな番組、仔は一生ないかもなぁ・・・まずは密着させてもらえなさそうだしね。 そして番組最後にお知らせが。
DVD化が決定!だって! この特番のDVD化だよね・・・「もうひとつの」となっているから、さらに完全版なのかな? いいーーーーーーーなあーーーーーーーーー。 仔のも作ってほしいーーーーーーなあーーーーーーーー。
上の記事にプラスしてさらにこの密着2時間の感想文もいくらでも書けそう・・・って書きなさいよね・・・自分。
最後に・・・・・
考えたら今年は今までになかったほど、「何も無い」一年だった。 去年までは、新しいアルバム、新ドラマも次々放送、映画も続々公開、スーとしての活動、 そして仔自身も過酷な撮影の日々。
それが、スーコン以降は、海外はともかく、日本迷的には「何も無し」だった。 一応、来日ファンミと、映画DVD2本の日本発売があったけど。
一方で最近の仔はと言えば精力的にいろいろな代言工作をこなしていて、元気そうでなにより。 でもそれ以外の実際の等身大の仔については、全然見えてこない。
仔がマスコミに語っている言葉を素直にとれば、 大好きな修ちゃんと(うーーん・・・)好きなこと三昧して毎日穏やかに過ごせているみたいだけど 果たして実際は日々何を考えて、この先のどんなビジョンを描いて毎日を過ごしているんだろう。
ステージではともかく空港の仔を見てると、もひとつ本調子じゃなくて「煮詰まり」感が漂ってみえるのだけど・・ ま、気のせいです(笑)
でもそれは、私自身が煮詰まり状態だもんでそれを勝手に仔に投影してるだけなのかもしれない。 と、うじゃうじゃと一人で勝手に煮詰まってろ〜な自分の戯言をちょこっと書いてみただけです。
この先、仔にとって「きゃっほ〜」で「うほほーい」なことがたくさんたくさん待ってるといいな。 仔迷みんなが、心からうれしくて晴天に向かって両手を広げて深呼吸したくなるほどいいことが起こりますように(祈)

| 2009年09月11日(金) |
Starlit 見終わりました・・・(若干ネタバレ) 9/30up! |
スカパーアジドラで放送していた旭とテりーの「Starlit」全22話が最終回。
旭迷の友人たちには録画して後日渡すことになってるし ON TIME で見ている人が周りに全くいなかったので、ひとり一気見で旭祭り敢行。
始まる前に気になってあちこち評判を検索したら、意外と賛否両論だったので 正直どうなんだろう〜って思って見始めたんだけど。
・・・・・・ただただよかった。
後半は毎回毎回号泣。 本当にイマドキ珍しいくらいにシンプルなラブストーリー。 よくDVDの宣伝文句に「珠玉の」ラブストーリーってあるけど一言で表せばあんな感じ。
物語はずっと主役の二人を中心に展開していくので、決して話の筋がブレていかない。 周りの登場人物のサブストーリー的なものにもさして重きを置かず、 時系列が行ったり来たりしないので、すべては二人を中心に淡々と時間が過ぎていく。
もしこのドラマが順撮りされたものなら、役者さんたちは本当に役に入り込めたに違いない。
テーマは重く、いろんなすれ違いの後、やっとお互いが素直に愛を語れるようになる頃には 彼女の余命はあとわずかと言う現実がのしかかり。
親子愛だったり、友情だったり、三角関係だったり・・・ありふれた設定ではあるけれど そのひとつひとつが丁寧に描かれていてとても共感できる部分が多かった。 台詞ひとつとっても、少しベタな感じがしてたけど いつしか、小説でも読んでいるかのような自然な流れ。 一方でキレイ事にぼやかさず、病の残酷な一面もちゃんと忠実に描いてるし。
急展開も、どんでん返しも、派手なCG場面も無かったけど ただただ美しい映像が迫力あった。
朝焼けの赤とか、街角の緑とか、真っ青な空とかの迫りくる背景に 「ぽっ」と旭がたたずんでいる・・・ただそれだけで、これがまた「珠玉の画」になってしまう。
旭が 振り向いたり、 空を見上げたり、 静かに微笑んだり、 悲しげにうつむいたり、 子供のように泣きべそかいたり・・・
ただそれだけなのに、ものすごくしっくりと画に収まってしまう。 旭迷さんにはたまらない、金太郎飴作品(どこを切っても旭だらけ)だろうなぁ・・・これ。
秋の夜長にごーごー泣きながら一気見するのにぴったりな作品!・・・というのが私の感想。

好きな人を見つめる 熱いまなざしとか・・・

べそべそ泣き笑いとか・・・

おどけた仕草だって・・・
何から何まで美しいのだ!
全体を通しての「私のツボポイント」は・・・
�.團▲縫好般鬚鬚笋襪燭瓩紡減澆靴討襪茲Δ�「芸術作品のような手」
�△海鵑平邑充造砲和減澆靴覆い茵�・・・・・・的な「サラリーマン風カッターシャツ姿」
�K椰揺當未卜�ってるつもりだろうがどう見てもモデル立ちになっちゃう数々の「佇むシーン」

※こんな匂うような花男の 営業マンはいません!
ホスピタルもそうだったけど、根っからイイ人でみんなに好かれてて・・・って役が似合う旭。 仔は、本当はイイ人なんだけど、ちょっと屈折していてうまくそれを表現できなくて・・・ って言うひねりのある性格の役が多い。
類も中原も零もインフォンも偉易も織田シェフも許樂も・・・
かろうじて太郎は純粋にイイ子で、零がわりと屈託のない明るい性格なくらい。 仔本人が、少し精神的に難しい役柄に興味があるみたいだからそうなのかもしれないけど・・・。
たまには、 「愛にまっすぐでひたむきに相手にぶつかっていく健気な」役の仔 って言うのも見てみたいなぁ。
などとのんびり記事を書いていたら、なんと 10月3日(土)昼12時からBSジャパンで放送決定!だそうです!
うちのスカパーはハイビジョンじゃないので、もう一度高画質で見てるのはうれしい!!! ただし、スカパーでもあれ?ってわかるほどカットされてるのが気になったけど さらにBSジャパンの全回数が減ってるのはどうなってるの?もっとカット? 何はともあれ旭の渾身の一作「Starlit」・・・・ぜひ綺麗な画面でたくさんの人に見てほしいです!!!!
ところで・・・・ 「痞子英雄」はどうなってますでしょうかぁ〜??????
| 2009年09月10日(木) |
オーラの秘密 後日談 |
その後の話・・・
その後、前回ほめてもらった鬼コーチとはまた別の若コーチが、 F4とはなんぞやと気になってyoutubeを見てくれたという話。
適当に検索してヒットしたものを見たそうでどの部分を見てくれたか正確には不明。 もしかしたら香港コンサも混じってたかも。
その感想は・・・・・・
�.轡隋璽瀬鵐機爾�一流 ��衣装がすばらしい
ん・・・・? それだけかぁ〜?
ダンサーが一流って、バグズさんたちだったからね・・・・ あの時も散々話題だったけどそれは素晴らしいダンスに間違いなかった。
あと、「青い髪のコ」の時のクラブ風の演目の構成とフォーメーションがイイ・・・と。 それと、ダンサー含め衣装が奇抜で面白い(若コーチは衣装・ヘアメイク担当) 髪型が凝っている・・・など。 これは仔の「「モザイク」のことかな(嬉)
でも本人部分は言及なし・・・かぁ(泣)
あとは、「マッチョなコ」の盛り上げ方がコナレてる。 ダンスが上手。自分のダンスをしている。
これはヴァネスだよね。
さらに全体的に舞台装置が素晴らしい・・・・これはジャニ仕込みだもの、一流だよね。
もっとちゃんとした映像で見てほしかったな。
まとめ感想は 「歌手のコンサートっていうよりもっとエンタテイメント性に重きを置いたステージ。」 だったのね〜だった。
エンタテイメントか〜。
話は脱線するけど。
昔昔大昔(苦笑)入社試験を受けた会社のひとつがCBSソニー(現ソニーミュージック)だった。 2次試験の小論文のテーマが「エンタテイメントとは何か?」…。 書きたいこと山ほどあって、結局煮詰まって(悪い癖)時間中に終わらなかった…玉砕。
出版社の�蠅圓△蘯�けた。 3次試験がグループ討論だった(またまた大の苦手)。 討論会のテーマは「U2について魅力を語れ」…。 言いたいことはあったけど、熱い討論の輪の中に入れず終了…玉砕。
マスコミ大志望ではなかったけど、なりたかったもの…コラムニストとか宣伝マン。 っていうか、よくムック本とか女性誌なんかで編集後記みたいなところに書いてある記事書く人。
俳優の○○さんのインタビューを終えて…役柄と違って優しい方でした〜とか 歌手の××さんは、ずっと話しながら目を見てくれて緊張しました〜とか。
そんな小さなエピをそっと読者に伝える仕事がしたいなあ〜と。
芸能人にインタビューなんて、素晴らしい特権を与えられたんだから、どんな小さなことでも 余すところなく読者…特にその人のファンに伝えてあげなきゃね…ホント。
でも今はそれにWEBという新しいエリアでの宣伝が加わってる・・・その力は膨大。 私も含めてこんな風にブログで記事をあげることが一番大きな宣伝の力になってるんだよね… 時代は変わったな…(苦笑)
去年試写会に行った(試写会荒らしです…笑)何本かの映画でも会場で映画会社の人が呼び掛けてた。
「みなさま、ブログをお持ちの方はどうぞ紹介よろしくお願いします。 また各映画サイトに高評価投稿お願いします」と。
恐るべし口コミの大作戦の威力。 こうしてヒット商品というのは作られていくものなのね・・・・。
CBSソニーかぴあかどちらかに就職してたらまた違った人生だったかな〜。 どちらに行ってても、必ずスーたちに巡り合ってそして必ず迷になってたと思う。 神様、スーと同じ時代に生を受けることができた事を感謝します。
願わくばもうちょっと早く会いたかった(爆)
就職は、エンタテイメントとは無縁のメーカーに決まりました(泣) 話がかなり脱線…お許しを。

← 自作携帯待受け・・・ おもいっきり盛ってみた(苦笑)

← じっと見てると 眠くなってくる・・・
代言人つづきの仔
海外ネタを拾うのが遅くていつもしばらくたってからずいぶん遅れて知ったり。 何か仔ネタ書こうと思ってるうちにすっかりネタが古くなってるし〜。
よって、仔ブロのつもりが全然仔記事が書けない・・・気づけばF3ネタ多し(苦笑) まあ、みんな大好きだからいいんだけど。 ただ仔について書こうと思うと、何だか心配ごとばかりが思い浮かんでしまって なかなかいいネタが出てこない・・・・・・煮詰まってます・・・・・(汗)
ここしばらく代言仕事が立て続けな仔。 基本自分がこのイメキャラならやるって思うモノを引き受けてるみたいだし たくさんいい仕事ができてよかった・・・・引きコモりんになってなくて(爆)
そしてここのところスーツ姿が多い仔。
なんだけど・・・・・・
 うーーん・・・・
 うーーん うーーん・・・・
 うーん うーーん うーーーん・・・ なんで肩がこんな風にぱつぱつになっちゃうかな。 もちろん仔が超なで肩なのはわかってるけど。
毎回オーダーメイドってわけにはならないの〜? どんだけ難しい体型なのよ・・・仔は。
「我不是F4」のプロモ辺りのスーツも肩位置がおかしかったし。
その点「Silence」の偉易はよかった。 スーツは仔に合わせてオーダーって言ってたし。 惚れ惚れするような若しゃっちょんぶりだった・・・シミジミ
 憂うる社長 いい感じの肩幅・・・ホレボレ

遠い目をする社長 ちょっとまた肩が・・・だけどこれもまた素敵
 ドレスシャツ姿もイイ! 襟が高いほうがバランス的にいいなあ

てろっとしたジャケットもこれならまだ良し。 肩幅ががっしりして 安定感のあるたたずまい。
でも一番似合ってるのは浴衣かもしれない・・・・(大笑)

おまけ・・・ これいいなあ〜 できたら椅子に足あげるならサンダル脱いでね・・・仔(笑)

| 2009年09月03日(木) |
ヴァネ セカンドシングル〜 |
オリコンデイリーチャート9位! おめでとう〜ヴァネ〜♪♪

公式FCからのお知らせによるとデイリー9位だったそう〜 まずは2作連続ベスト10入りおめでとうです!
渋谷H@Vにて購入〜 しかしとてもとても探しちゃった…
もう少しババンっ!とディスプレイなんとかなりませんでしょうか…ショボリン
相変わらず韓国勢の数の多いこと〜!!! 華…というかC−POPは系列だって置かれてない… 隙間に埋められてるよ〜?
さらにこともあろうに、ジェイの輸入版が地面に箱置きセール品になってるよ〜泣
でも旭の新アルバムのあちら版が何種類か飾ってあって すごく素敵な装丁になってた…A4くらいの大きさで。 他にもスーアルバムが。
いつもネット注文が多いけどたまにはお店に行くのもいいね。 ただ、年々ムック本などの雑誌類が少なくなってきてる…寂しいな。
DVDは皆が寝静まらないと見れないので(苦笑)とりあえず曲を。 さわやかだ〜日本語が上手だ〜 なんなんだ〜前作につづきこの爽やか系な感じは〜(笑) コード進行が日本人好み〜 一度聴けば耳に残る〜 ちょっとkinkiに提供した山下達郎の曲といった風(あくまでも、風…)
先日来、MYブームは旭の「愛さずにいられない」だったけど 今日からヴァネモードに変更しよう。
ただPC仕事するのに、こういう日本語曲ヘビロテしてるとついつい歌っちゃって 仕事が進まない・・・・ことが多い。 仔の「WHEREVER YOU ARE」なんてひとり大合唱しちゃって全然駄目(爆)
私的に一番はかどるのは、「SCANDAL」と「LUCKY ME」です、なぜだか…。 この2曲は通勤時に聴くとどんより感が払拭されてやる気が出てくる感じ。 聴きながらスクランブルとか渡ると、 ヒールの音も軽やかでまるでいい女になったかのように前向きになれるから不思議。
ホント・・・・いい年こいてアホみたい(大苦笑)
去年のスーコンの時の話
子供が所属しているダンス系のスポーツ団体での出来事。 以下は子供から聞いた話(その後直接先生に私もお説教された話…苦笑)。 10月のある練習日。 ミーティングの時に鬼コーチが言った。
昨日先生は、どこかのアイドルグループのコンサートの特集を見ました。 全然知らない人たちなんだけど、すごく惹きつけられました。 彼らがすばらしいと思った点。
ひとりひとりもとても格好いい方たちだったけど 4人そろった時のオーラがものすごい、人を惹きつける何かがある。 観客と自分たちのいる空気をひとつにしようという迫力がある。
あれだけたくさんの決して若くはない女性たち(…苦笑)をまるで少女のような顔つきにしてしまう魅力。 レッスンしてきたことを上手にお披露目してるだけでは、決してこうはならないと。
自らも楽しんでステージを創りあげようというshowmanshipがとてもすばらしい!・・・・と。
showmanship…とは、観客を惹きつけ喜ばせようとするアーティスト精神
うちの子は聞いてた途中で、スーのとくダネ特番だって気がついたらしい。 だって、母がめちゃくちゃヘビロテしてたから(苦笑) そこで、手をあげて、「そのコンサート母が行きました!」とかいってくれればよかったのに。
とにかく常日頃showmanshipに欠けている、と言われてばかりの生徒たち にとっては、なかなかいい具体例になった様子。
うんうんそうだよ。 決してすばらしい出来とは言えないステージだけど なによりスーたちひとりひとりが楽しんで過ぎていく時間を惜しんでいたもの。 「我們愛妳們〜」な気持ちがびしびし伝わってきたもの。
これこそがshowmanship・・・なんだよね。
ちなみにその鬼コーチはスーどころか、韓流スターも、日本の芸能人もまったく知らない芸術家肌の先生。 シンクロスイミングの強化コーチとか、新体操オリンピック選抜チームコーチとか フィギュアスケートの鬼コーチとか・・・・・ あんな感じのめちゃ怖い人・・・ブルブル
そんな芸術家先生にほめられちっった〜!!!
後日、先生にコンサートに行ったことをカミングアウトした。 「では、あの少女のような顔つきの観客の一人だったんですね!」(大テレ)と言われ その後延々と先生のステージ論を聞く羽目になった・・・・(爆)
↓僕たちいつもshowmanship全開です!

うぇん
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