kawaiiとこどり…
もくじ|前の日記|次の日記
| 2009年08月25日(火) |
旭握手会@丸ビル・・・まとめ |
ファンミ…その後のいろいろ
夜公演後は、もう気力体力ともに残ってなくて とにかくとにかく涼しくて人がいないことろで休憩したい!っと。
やっとさがした飯や(フォーラム周りってホントに店が無い…涼しかったら遠くまで歩くんだけど)に倒れこんだところ めったに会わない旭迷さんが、今は出待ちしてます〜が会えますか?とメールが。
しかーしもうそんな気力はどこにも残っていなかったのでお断りし、一杯やって帰った。
ところが逆転ホームラン、車を降りて来てくれたり、窓を開けてバイバイしながら帰ってくれたそう。 ほわ〜そんな奇跡もあるんだね〜。 きっとたまたまタイミングよく混乱が起きなさそうな人数だったからだろうけど。 翌日の彼女からのメールがとても感動した様子だったので、こちらもすごく幸せ気分に。
握手会
握手会@丸ビルはもしも当たったら旭迷の友達にあげるつもりだったけど、まああたるはずも無く。 昨日の今日でその日もうだるような暑さ。 たまったお仕事もあるし絶・・・・対出かけない!・・・・・心に誓ったんだけど。
家庭の事情でファンミに参加できなかった友が、どうしても行ってみたいと。 東京に不慣れな人なのでつきあってあげなきゃなあ…急遽行って見ることに。 その時点でもう昼前だったけど、隙間からちょっと見える程度でもいいと言うのでそれから出かける。
ついたらすでにものすごい人だかり! ずっと上の階までびっしり。
待つこと一時間…すでに疲れた〜暑い〜 どこから降りてくるんだろう〜の心配をよそに突然イベントスペースに現れた旭! あとで気づいたけど、一階にあるカフェの厨房から出入りしてたんだね。
陣取った場所はステージよりやや斜め後方だったので、旭のななめ後ろ姿がばっちり。 ファンミより断然近いところから見れたのでよかった。 そして旭の後頭部がよーーーーく観察できたし(笑) きれいに、髪がセットしてあって、頭の形がいいなあーっていうのがよくわかった。 司会者ルーシーさんがこちら側にいたので、旭はこちらを向いてくれることが多かったし 旭の綺麗な横顔をずーーーーっと眺めることができたので、友達は大満足、私も再び幸せな気分。
残念なことに音声がまったく聞こえず何を言っているかわからなかったけど、旭のいろんな表情が見られたからいいや。 笑顔がほっこりしてるんだよね。 心からの笑顔というか。 無理して営業笑いしてなくて。
昨日より近い場所から、さらに高倍率双眼鏡再び登場で、握手の様子をガン見(苦笑) ひとりひとりに笑いかけてる旭が天使のように見えた・・・大げさに思えるけどホントに。 でも相変わらず、何か話しかけられてる言葉に集中してるのか、時々えらい真顔になってて…それがおかしかった。
迷さんはみんな旭の顔をとびっきりの笑顔で見てたけど 私なら直視できないかも〜 もしそれが仔だったらなおさら…下向いてどーもどーも…とか言っちゃいそう。
途中で具合悪くなりそうだったので握手会も後半で残念だったけど帰ることに。 聞こえてくる握手会の音を耳にしながら、1階に降りて休憩する店を物色したりぶらぶらと。
すると突然1階カフェに並んでいたお客さん、中で食べているお客さんが色めきたった。
え?何何?何事? 私たちもつられて店の中を凝視。
しばらくして、スタッフ数人が暗幕を掲げて店の中を移動。 あ!旭が店の中に! 暗幕の向こうをずーっと移動しながら最後は店の奥の厨房入り口みたいなドアに消えた。 途中暗幕の上から一生懸命手を伸ばして、バイバイ〜と振り続けてくれた旭。
本当は普通にバイバイしながら帰りたかったろうに…すべての行動には混乱がついて回るんだよね。 それを防止するためにもしょうがないんだろうけど。 最後に一番至近距離で見たのが、旭のお手手だった・・・・それだけだったのが悲しいけどやっぱり綺麗だった。
まとめ…イベント終わって思うこと
いつも何となく自信なさげだった旭が歌うことに自信を持って自ら楽しんでいるように見えた。 全体的にいっぱいいっぱいな感じだったけど…でもなにごとにも一生懸命な旭らしさが出ていたし。 司会の赤平さんもすっかり人気者になったし、次のスーイベにもぜひお願いしたいくらい。 これで、赤平さんもスーファミリー入り決定って事で!(勝手にファミリー呼ばわり)
通訳周さん 司会ルーシーさん 木村カメラマン スーコンやV天ソロコンのバックダンサーのみなさん バンドのみなさん・・・ そして赤平さん・・・・・ みなさま! いつも日本のスーイベのときは、心からあたたかく真剣にバックアップをしていただいて 本当にありがとうございます!
文句を言えばきりがないけど、私にはとてもいい感じのあったか〜いファンミ&握手会だった…
特に東京夜公演のサプライズ。 司会者赤平さんも協力してくれて、アンコール終わって引っ込んだ旭に みんなが旭のアルバム曲を歌って、もう一度舞台に呼び戻す・・・・というもの。
幸いスタッフの協力で音も流してもらったおかげでちゃんとそろって歌うことができた(私は勉強不足でNG)。 一度引っ込んだ旭は、それはそれはびっくりした顔で、幕後ろからひょこっと現れてステージに。
最初は涙ぐんで会場を見上げてたのがどんどん顔がくもり、最後はうつむいて顔を覆って号泣・・・・。 あららら、なんて可愛いの。旭の泣きべそ顔って子供みたいに可愛い。 やせ我慢しい〜の誰かと違って・・・・素直な泣き顔(苦笑) 会場中もらい泣き。
ひとしきり涙にくれたあとは、一緒にちゃんと歌ってくれてたくさんお礼も言ってくれた。 みんなよかったね〜旭を泣かせちゃったけど、すごくすごく感動してもらえて。
旭迷さんは旭の笑顔とか仕草とか涙とかに癒されて心がハートマークで満タンになったと思う。
あれから数日経つけどいまだに旭のニコニコ顔を思い出すとあったかーーーい気分が蘇る。 キーを打つのに一気にテンションあげようと思って、旭のアルバム聴いてるんだけど… 何を書こうかごちゃごちゃの記憶を整理してると、 いろんな楽しい場面が思い出されてあっと言う間に時間が経過してしまう。
でもね・・・・今心にあるのは、あったかくてほのぼのとした気分と、満足感とかそんなプラスの感情。 旭が運んできてくれた迷への素直な愛をたくさん感じることができた。
楽しみにしていたから、終わって寂しいけど… やっぱり仔にやっと会えて帰っちゃった後とは明らかに違う。
あの独特な、「空虚感もモノ寂しさも薄ら寒さ」も 「今は〜もう秋〜 誰も〜いない海〜♪」的な感覚も無い。 キョダツ(虚脱)ってもいないし、モヌケ(蛻)ってもいない(笑)
仔が私たちに会いに来てくれるときって、 なんだか仔本人が煮詰まってる時が多くって(なぜかそんなBadタイミング…苦笑) 帰る場所をなくした捨て猫とか、愛するご主人さまを失ったHACHI〜みたいな顔して 傷ついてライフポイントぎりぎりで帰ってきて、宿屋にライフの回復に来たみたいになってるもんだから なんだかこっちが、「加油〜仔仔〜!」みたいにフォローしなきゃな気分になっちゃって。
仔も迷にくれるその倍くらいの量の私らの愛を、 星のカービィよろしくものすごい勢いで吸収して、 「元気をもらったよ!バイバイっっまた今度ねっ」てあっさり持って帰っちゃう。
今度っていつなのよ・・・ それがいつなのか、いつも確約がないから私たちはモヌケったままどうしていいか分からなくなる。
仔の次のイベント・・・・・・いつかわからないけど・・・その際は 愛情5割増量で私たちに返納よろしく。 いつも言うけど、こんどこそ返してね。
| 2009年08月24日(月) |
旭ファンミ@東京�� |
旭の日本語力
ここ何年も前から感じるけど旭って日本語が確実に上達してる。 ひらがなが読めるらしいし、宮沢賢治の朗読の時は、丸暗記じゃなくて「読んでる」感じだった。 赤平さんの話してる言葉や、周さんの通訳してる様子をじーーーっと見てたし。 簡単な会話はわかったみたいで、周さんが通訳しなくてもすぐに話し始めたこともしばしばあった。
ラッキー迷さんに「ドコカラ キマシタカ?」と質問して「(確か)埼玉です…」と答えが返ってきたとき 「トオイデスカ?」とすぐに口から出てきたのにはびっくり。 でも迷さんが「近いです。」って言ってるのに再び「トオイデスカ?」って聞いてきたのがおかしかったけど。
この場面ではこの会話文を…って言う基本的な日本語力が無いとこんな風に咄嗟には出てこないと思う。
相手の言う日本語を必死で聞き取ろうとしていた旭は時々一生懸命になりすぎて、 顔がめちゃ真剣で怖くなってたけど(苦笑)
仔の場合は・・・・・こりゃ〜もう私たちが中国語を習得する方が早いかもしれない…(多分)
超小ネタ
☆料理コーナーで衛生上薄いゴム手をはめた時 ぎゅーぎゅー手を突っ込みながら真剣な顔…どー見てもイーホア。 しかも最後までは装着できず…どんだけ指が長いの…旭。
☆旭って動かない。 人の話を聞いているときも、周さんが訳してるときも じーーーーっと動きが止まってる。 それでも頻繁にお水は飲んでたけど。 まさに蝋人形状態。 いつも動いてる人を見慣れてるから(仔…笑)本当に不思議。
☆水を飲むときにペットボトルに口をつけずに、くあっと飲むあたりは男飲みでかっこイイ〜。 まさしく清涼飲料水系のCMそのもの! 別にカッコつけてるわけじゃないだろうけど、なんであんなにカッコいいかなあ。 すべての動作は生まれつきそういう風にプログラムされてるんだね。
☆ケーキはマジ食い(食べることが好きなんだね…) 太巻きは、ウケ狙いかおっきいまんまかぶりつき 赤平さんが「ジェリーさん恵方巻きじゃないいんですからっ!」 おおおおおおお〜言ってほしかったその言葉「恵方巻き」とえば「えふ・ふぉー巻き」だしね!(爆爆)
☆仔似と噂の赤平さん
気になってた〜 楽しみにしてた〜 ガン見した〜 司会の「赤平 大」さん。
一番似てたのは「髪形」 仔以外にこんなにモンチヘアがしっくりいってる人を初めて見た。 特にもみ上げ付近が瓜二つ。 それと全体的にかもし出される雰囲気。 ただ滑舌は素晴らしくとても聞き取り易い話し方。
そして赤平さんのブログに書いてある通り勉強熱心。 旭のことをいろいろ調べ予備知識を入れてイベントに臨んでくれたそう。
だからこそ、迷目線で進行のできる人 迷が喜んでくれるツボをわかってくれてる人 決してビジネスライクにことを進めず、ご自身も楽しんでくれてたし。
何より旭をとても好きになってくれたこと。 これら全部が、結果、あったかいファンミになった要因だと思う。
いい人に司会をしてもらえてよかったね。
| 2009年08月23日(日) |
旭ファンミ@東京�� |
旭の歌
3年前のアルバム、そしてスーコンから旭の歌に対するイメージは止まったままなので 今回のセカンドを聴いて驚いた。 何かすごく変わったなあ・・・・歌が自分のモノになってる。 きっとアルバム作りに集中して取り組める環境を与えてもらったんだね。 ボイトレとかたくさん納得いくまで練習させてもらえたんだろうか。
依然とは明らかに違う楽曲で違う歌い方で違う雰囲気。 先に音だけ送ってあったジェイ迷友(今回旭ファンミに参加)が会うなり歌詞カード見せて・・・と。
パラパラめくって何かを納得してたけど、実は何曲かジェイが作ったんじゃないか? っていう感じの曲があったらしい・・・・違ったけど。 私はそこまでジェイを聴きこんでなかったから気がつかなかったけど 彼女曰く、JVRチームの方が楽曲スタッフに名を連ねてるよって、だから雰囲気ジェイっぽいって。
ほ〜お、聴く人が聴くとわかるものなのね。 そこまでちゃんと歌詞カード読んでなかったよ。
ちなみに「我不是F4」はジェイお得意の風刺ソングだと(苦笑)・・・カウボーイのヤツとかみたいな。 あれはあれで仔の代表曲になったからいいけど・・・・・・・・・・・・・
ジェイ様・・・・・仔にも次はもちっと素敵な楽曲を謹んでお願い申し上げ…ますです(大大苦笑)
旭のステージ
天井席だったから、双眼鏡で見るとステージ上のいろんなバミテープがよく見えた。 あちこちにビニールテープで位置を示してある・・・あれ。
旭って歌い始めたらほとんどバミ上にいた。 バミってある部分から一歩も足を動かさない。 オープニング曲(日本語「愛さずにいられない」)はすこーし動いてたけど基本はステージ中央に。 一生懸命になっちゃうと歌詞に集中しちゃって動きとかまで頭が回らないのかな。
ヴァネって動きを追うのに苦労しそうだけど、旭って歌ってるときは定点カメラでいけるじゃん…と友が言った。 ホントにね〜でもその一生懸命な姿がいいんだよね〜かっこかわいい。
終始すごく恥ずかしそうにしてて、あんまり会場の遠くまでじろじろ見れない感じ。 「2階ぃーーーー」って叫ぶから「元気ですかーーー」とか「盛り上がってるーーー?」とか言うのかと思えば 「はいはぁーい」みたいなゆるい掛け声だったので、2階席一同、新喜劇のようにどたどたっとズッコケたし(爆) 4人の中で一番舞台慣れしてなさそうで、きっと本人大緊張してるだろうしいっぱいいっぱいに見えたのに、 迷の大心配を知ってか知らずか、旭自身はとてもこのステージを楽しんでいたみたい。
「近い将来ソロコンやります」なのか「やりたいです」なのかよくわからなかったけど 歌うことが好きって言ってたのは本当なのね・・・と旭の意気込みがとても感じられた。 その決意をみんなに嬉しそうに話す旭を見ながら、いーーーーーなーーーーーーと思ったのは私が仔迷だから。
つい最近「歌手放棄宣言」を仔の口から聞いたばかりだもんね。 めちゃくちゃ寂しさがこみ上げてきてどうしようも無かった。
歌聴きながら仔のこと考えててごめんね・・・旭。
またそんな気分になった時でいいから・・・・歌手活動再開してね・・仔仔。 無理にとは言いません・・・仔迷一同いつまでもお待ちしています。
マイクパフォーマンス
スタンドマイクプレイ…中盤の曲は思いっきり感情をこめて静かに熱唱。
スタンドマイクにかけた左手が恐ろしく綺麗…ぞくぞくぞくぞくぞくぞくした。 肘から先に続く指先までのバランスは国宝級(ちと大袈裟?) 照明がスポットに変わって旭だけしか見えないと余計その手先が際立って美しかった。 友達から「ぬーべー」みたいに、作り物をつけたかのように綺麗だったねっと後でメールが。
いや〜、ぬーべーだと気味悪いでしょうが〜さすがに(苦笑)
ファンミの間中何度も「手が綺麗〜」「指が美しい〜」「指がながーーーーい」 「腕タレさんみたーーい…(腕も含めた手タレさん)」としつこく言っていた私。 他にも褒めてよと怒られたけど、旭自身がチャームポイントって言ってるように本当にきれいなんだもん。
何かケアしてるのかしら・・・と思ったけど そういえば、前にyoutubeで控室でお手手と腕にクリームつけてお手入れされてる旭…みたいなメディアがあったっけ。
仔ならめんどくさいから嫌とか言いそう(苦笑)
そう言えば、マイクのたて笛ぴろぴろ持ちはもうやらないみたいだな〜って寂しく思ってたんだけど。 右手に持ってる時はやらないけど、左手(利き手?)の時に指がぴろぴろになる〜って気づいた。
カワイイ〜ぴろぴろだっ やっぱりこのぴろぴろ見ないと旭に会った気がしない(爆)

ボク…テニハ ジシンガ アリマス! チャームポイント デス・・・・ ドノ アングル カラデモ OKデス! モデル デスカラ!!!
| 2009年08月22日(土) |
旭ファンミ@東京� � |
旭ファンミ@東京
先週土曜日参加、旭ファンミ@東京×2回。 当初1回参加の予定が、迷友の代わりに申し込んだ昼チケット大ハズレ(さすが…) その後一転してダブりで(苦笑)2回に。
今週に入ってまるで秋のように爽やかな日々が続いているのに、まるで地獄のように暑い日。
暑さとの戦いになってしまったけど(苦笑)とてもあったかい気持ちになれるイベントだった。 旭本人が喜んでる気持ち、優しい気持ち、迷を想う素直な気持ちがストレートに伝わってくる素敵なファンミだった。
ただ席が2回とも、2階中くらいより後方列だったので肉眼ではまったく見えず。 改めて国フォの大きさを感じた。 3年前の旭ファンミはスクリーンが3つだったけど、今回はステージに1つだったので尚更遠い雰囲気。
こんな大きな箱を爆満にできるなんて、やっぱりすごいな〜と旭の底ヂカラを感じた。
まるですぐそばで見てきたかの様に書いてるけど、 実はスーコン時に購入した高倍率双眼鏡を最初から最後までガン見していただけで。 だって、ココ2階だし〜、見えないし〜、孝天いないし〜(笑) 堂々と見まくってやるっっと意気込んでいたんだけど。
おかげで、昼の部終了時には車酔いのように気持ち悪くなってしまい、 夜の部の野鳥観測は控え目にならざるを得なかった(苦笑)
気配りの人
気配りその��
オープニング、席に着くなり水のペットボトル(voivicかな?)のフタをきゅっきゅって開け始めた旭。 体調悪いって(司会者の赤平さんが)言ってたし、喉が不調なのかな?などと会場中の心配な視線を釘付けにしながら そのペットボトルを置くと・・・・おもむろに今度は赤平さんのペットボトルに手を伸ばし・・・。 やっぱりマイペースな動作できゅっきゅっきゅっって2つ目のボトルを開け始めた。
別になーんの不自然な動作さもなく、ごくフツーーーーに一連の動作を終了した。 常にお顔は話し手を見ていたと思うので、なんてさりげない立ち居振る舞いができる人なんだろう〜。
気配りその�� お料理コーナー…昼はケーキづくり、夜は太巻きづくり。 真剣になるといつしかお口が半開きになってしまうみたいね…旭。 よく聞いてはいたけど、実際に見て妙にその表情が可愛くて…他人に(彼女とか?)直ぐバレルね、今マジかどうか(苦笑)
出来上がったお料理を、ステージによばれたラッキー迷さんに配ってあげるんだけど。 ケーキも太巻きもわりと重量感のあるシロモノ。 それをペーパー皿に乗せたのが、ちょっと心許無い感じがして見てるこっちも「落とさないで〜」なんて見てた。
・・・・そしたらね、お皿を渡しながらその迷さんがちゃんと底を持ったか確かめるように、 ふわっと手を下から添えたのを見たっっ! 全員にやっていたかはわからないけど、それを目撃したとき、背筋がぞぞぞ〜って(爆) 何もこんな細かいことに、いちいちいちいち感激するのもおかしいんだけど。 きっとデートとかでもさりげなーーーーくこういうことができちゃう人なんだろうな、旭。
道路を歩くとき、さりげなく相手を歩道側にするとか ちょっとしたドアでも優雅な身のこなしで(決してちょこまかしない…これ重要…笑)すーっと開けてあげたり 「持ってあげようか?」などと野暮な聞き方をせずに、 さりげない仕草で彼女から手荷物を引き取ってくれたり 日傘を出せば持ってくれたり
相手に気を使わせないようにさりげなくナイトになれるなんて… そんなイマドキ珍しい絶滅危惧種男子なんだね・・・旭って。

ボクハ…気配りサンデス
つづく。
| 2009年08月19日(水) |
ファンタメ!…な仔(ネタばれです) |
思ったとおりの仔
日付が変わってもう19日。
今夜…正確には昨日の8時からの「華流ファンタメ!」 うまい具合に一人だったので、思いっきりオンタイムに堪能すべく すっかりお正座して放送を待ちました!
うわーあの時の、あのファンミの時に会った仔だぁ。 う…うれしすぎる(涙) 思えば、仔単独イベントで映像化されたのってほとんどない。 一回目も二回目もファンミは報道されなかったし。 その前のカレーファンミは若干やってくれたくらいかな。
あとは、始球式(苦笑) でもあれは一瞬とはいえ、全国ネット放送だし今思えばとんでもなくすごいことだったのだけど。
ヴァネ、孝天はやっぱりソロコンやってるので確実に取り上げられる。 だから、歌う仔の映像(日本で)はかなり貴重。
そんな感慨にふけりながらファンミ部分鑑賞。 でも意外とあっさりと終了。 でも写真を無人島に持っていくなら…のところで、「ケンちゃん…ダイスキ」と 嫌々答える(字幕では「投げやり…」と出てたけど…笑)仔の部分が一番可愛かった。 何でも孝天孝天言うなよ〜って感じ。 そうか、今は修ちゃんが一番の心のよりどころだもんね。
バースデイソングを聴いている時の仔の顔がアップになったけど やっぱり心なしかちょっとウルッっていた気がした。 かなーーり危なかったね〜。 でもここからラストの超うるうるにつながっちゃったのかな。 残念ながらその部分の放送は無かった…超残念。
2部目はインタビュー。
とても貴重なインタビューになったと思う。 今の等身大の仔の考えがストレートによーーーーくわかった。
歌手の仕事は放棄したって言ってたし(当面は…にしておいてほしい…願) 今後の仕事は日本とは限らずどこでも与えられたらそこでやるっとも言ってたし。 迷としては、ちょっと寂しくなる発言の数々…(苦笑)
司会のアナが「そこは日本って言ってほしかった…」なんてぼそって言われる始末(爆) ナイスです!女子アナさん!
日本の仕事がしたい!とは決して言わなかったけど 日本ように仕事に対するプロ意識の高い環境でやってみたい、とは言っていた。 痞子英雄の撮影のあと、ずっとお休みしていてしばらく浮かない気分だったって �后ィ鼻ィ辰離咼妊�で仔本人が言ってたけど 何が仔をそんなに苦しめているのか迷の私らには(きっとスタッフにも)なかなかわからない。 もしかして自分自身にもわからないままもがいているのかも。 ただ、今はいろーーーんな考えが頭にあって試行錯誤している状態なのか。
自分の好きなところ嫌いなところを言う場面。 好きなところは、自分が決めた仕事は信念を曲げずにやり遂げる。 嫌いなところは、みんなが盛りあがってるところで、イマイチ乗り切れない自分がいる時。
ナレーションでは「意外なお答え」って言ってたけど うーーん少なくとも迷の間では既に周知の事実のような(笑)
すべての質問にずっと真摯に受け答えてしていた姿がとても印象的だった。 何度も答えたことのある質問にも丁寧に答えるってちょっと疲れることだけど そんなところにもゾンザイに片付けてしまわないところがいいなぁ…。
決してその場限りの適当な受け答えをしない。 思っていない社交辞令は言わない。
時としてそれは、アイドル(もうアイドルじゃないからいいのかも知れないが)としては 決して優等生な回答ではなかったかも知れない。
昔読んだ何か女優さんの手記にこんなことがあった。 ある地方のロケ地に言ってインタビューされた。 この土地についてどんな印象を持ったかと。 その女優さんは「皆さんあたたかくてとてもいいところです」みたいに答えたが、 つづいて共演者の俳優さんはこういった。 「また着いたばかりで何も知らないのでわかりません」…と。
その答えに彼女ははっとしたと。 口からでまかせを適当に言ってしまった自分を恥じたと。
その場の雰囲気でうまいこと言うのは簡単だけど いつも率直に自分の考えをちゃんと他人に伝えてわかってもらうのはとても労力のいること。 仔はそんな作業を面倒くさがらずに、いつもきちんとこなしてる。
仔のそういう所が私はとてもとても尊敬できて、且つ大好きな部分。 そういう部分はこれからもずっと変わらないでほしいと思う。
それにしてもいい雰囲気のインタビューだった。 迷にとってはもう熟知している内容の質問も多かったけど あえて仔自身の口から語られる答えの言葉はまた格別だった…。 A-Bloomみたいに事前に迷に質問募集してたら、もっと突っ込んだ内容の質問になったかな。 でもでもあの落ち着いた雰囲気のアナウンサーの方にとっても好感持った。 ちゃらっとした女子アナじゃなくてよかったかも。 ちゃーんと目をしっかり見て話してくれて。 仔も話しやすかったんじゃないかな。 これがCSなのがもったいないな〜。
プライベートをいろいろしゃべっちゃって、つまらない人間って思われないか心配…って 何度も何度も言ってたけど・・・・・・・ もーーー迷みんな知ってるし(爆) そんなところも含めた仔がみんな大好きなんだよ。
フジテレビ様…今後もこんな番組期待してます。 「華流ファンタメ!」ばんざーい!!!
(記:8月19日 2:27)
リアル生活日記
いつまでも追いつかないのでひとまず本当の日付で日記を。
今日の朝に急に気づいた。 明日は来週の地区コンテスト本番のシュミレーションの日だった。 そうだ、セットリスト、コート番号のエントリー表を作っていなかった。 というか、なぜ〜どこからも問い合わせが無いんだ〜(叫)
先日大会本部からのたたき台エクセル資料が来ていたからそれを加工するしかない。 大急ぎ〜 っと思ったら、表がめちゃくちゃな荒作り・・・。 罫線の太さや、セル内の配置やフォントがバラバラ。 これでは、見た人がわかりにくいにもほどがある。
見やすく整理して作り直すのに倍の時間がかかった。 最初からやり直した方が早かったくらい。
こういった事例のあとにいつも反省すること。 自分も大勢の人に対しての文章を作成するときには常に読む人の立場になっって 作らなければいけないということ。
学校のお手紙なんかも、前年の焼き直しで作っていると新鮮味にかけるのか なかなか保護者に読んでもらえない。 いつも、どうしたら多くの人に読んでもらって理解してもらえるかを考えて 読みやすい紙面を心がけなければいけないと思う。
そうこうしているうちに、先日ひと揉めあったとあるイベント (宣伝から、募集から参加費の納入まですったもんだした。)の開催が中止になった。 新型インフルエンザの発生に伴い会場確保が出来なくなったためらしい。
うわーーーーん数日間の労力が無駄になったぁ…。 参加を予定していた方々にも残念なお知らせをする羽目に。
これから寒くなると益々心配になります。 何事もなくこの秋冬を乗り切りたいです。
(記:8月18日 0:58)
| 2009年08月08日(土) |
ヴァネのTV Special |
IN BETWEEN
テレビスペシャルの第何段目か…ヴァネのIN BETWEENについて
これが出たときすごくわくわくして封をあけたのを覚えてる。 出てすぐには買ってなくて(金欠)だいぶ後になってから購入…。 スーコンの後に買ったんだっけ?
忘れたけど、とにかくヴァネの歌とダンスが見たくてついついポチリ。
今になってな何故急に思い出したか…。 マイケル・ジャクソンが急逝したから。
マイケルの訃報を聞いたとき、それはそれは驚いて同時にとても悲しかった。 年がバレるけど(苦笑)、青春の思い出の1ページが破けて無くなっちゃったみたいな…ベタ
その頃のPOP界にセンセーショナルにやってきて 映像も含めてたくさんの優れた楽曲を残したマイケル。
リスペクトしてるって常に言ってたからか、ちょっとヴァネと被るところもあって。
訃報を聞いてヴァネはどうしてるかな〜なんて。 最近ヴァネ個人ブロにもご無沙汰してるので、何かをコメントしてるかどうかもわからないんだけど。 マイケルのご冥福をお祈りします…。
ところで、このビデオ…仔の「我不是F4」のテレビスペシャルよりお宝度が大きいような気がして。 メイキングシーンも満載だし。 ・・・・・どこをとってもヴァネの金太郎飴状態がいいなあ。

ヴァネの一番の魅力は、「あの身体にあのお顔」 あんだけムキってるとお顔はボディビルダー風を想像してしまいそうだけど こりゃまたどうして涼しげなベビーフェイス。
個人的に男っぽい中にあどけなさが残る顔が好きなので仔、ヴァネは大好き。 旭は若い時のとんがってた感じより、今のちょっと子供っぽい感じが見え隠れする方が好き。 なぜか孝天は、すべての自分基準に当てはまらないのに(笑)、生理的に好き (変な言い方だけど…)
ひとつ気づいたこと。 このビデオの真ん中へんで、「good-bye」のメイキングシーンがある。 その最後の方で、エンディング部分…旭のパートで終了…が終わった瞬間。
「よし」の掛け声とともに、ヴァネは「ひゃっほー」みたいに終わった〜感をアピール。 孝天もやー終わった終わった〜的。
なのに直前までにこやかに歌っていた仔、 終わった途端ものすごい表情が怖くなって旭と肩組んでしゅーーーーっと脇にはけて行く。 ちょっとスタッフを睨んでるようにも見える。 な…何があったの?仔?怖いよ。
何か納得がいかないことでもあったんだろうか…。 何度もヘビロテして見てしまう一部分です…痛みそうココだけ。
8月7日はヴァネお誕生日! おめでとうです!
初めてヴァネを見た時はもちろん流星のロン毛くんだったけど 初めて生ヴァネに会ったのは、初単独ファンミ@品川with短髪でした。
迷もヴァネも初めての経験っぽくてなんだか勝手が違う雰囲気だったけど どんどんヴァネのサービス精神旺盛なペースに引き込まれ 会場中があったかーな感じになったのを覚えてます。
あれからもう何年・・・・ ソロコンやったり、ファンミやったり、公開ラジオや握手会… さらには日本デビューまで。
たくさんの活動を通してどんどん進化していってるけど 基本のひとなつっこぉい笑顔は変わらないな〜。 にかーーーって笑ったあとにちょっと歯が乾いちゃってお口が閉じにくい感じが たまらなく可愛くて大好きです。
いつまでもそのピュアな笑顔忘れないでね。 お誕生日おめでとう〜!
遅ればせながら公式FC入りましたっ! ソロコン楽しみにしてるよっ!
(記:8月17日)
パソコン復活への道…つづきのつづき
しばらくして修理あがりのパソコンが戻ってきた。 それまでの何週間かは、実家から拝借してきた流行のモバイルパソコン(B5ノートくらいのちっちゃいの) を使っていたので、めちゃめちゃ肩がこってどうしようも無かった。 ノートパソコンってキーボードが繊細にできてるようで私みたいにパシパシ打つ人間にはとても使いにくい。
もともとの職業がキーパンチャー(今ある?そんな仕事)なので、 ものすごい速度と力でキーを打つ癖がついている。 テンキーが無いのもつらい。 マウスはUSBでくっつけてどうにかストレスがなく使っているけど。
よくテレビで時々やってる電卓早打ち名人…あんな感じ(苦笑)
とにかく戻ってきてくれてよかった、パソちゃま。 早速電源を入れると・・・・
おーーーまずは5年前にやった記憶のある一番最初にやる設定画面だ。 一生にそう何度もやらない貴重な体験(大げさ)だからこの際ちゃんとやろう。 ひとつひとつマニュアルどおりに進めると、 「Windowsへようこそ」画面が出てきた。 そして設定が終わり最初のデスクトップ画面が現れると…。
なぜかかなりシンプルな画面。 そうだった、メーカーで入れてくれるのはOSのみ。 Officeはお客様のお手元のCD−ROMで…とのことだった。 よって、復活のパソコンはネットはできるけど他になーーーんにも入ってない お仕事のできない赤ちゃんパソコンになってしまった。
さてここからが本番。 私がデータを避難させていたのは、Hard Disk Manager8.1というソフトが搭載された外付けポータブルHDD。 このHard Disk Manager8.1を使えば、外付けHDDにバックアップしていたドライブの環境が まるごとリカバリできるという優れもの。
けど、いろんなハードものに言えること。 マニュアルが無い…。 簡単な設置方法の紙切れがついているだけで、詳しくはwebで…とCMみたいなことが書いてある(笑) このwebマニュアルがまたくせもので、・・・・そうだよパソコンが使えないって言ってるのに どうしてパソコンじゃないとマニュアルが見られないの?
結局モバイルパソコンにケーブルつないだりはずしたり(モデムがLAN環境にありません…泣)しながら マニュアルを探すこと数十分…。 さらにマニュアルがイマイチ詳しくない。 これじゃあ、痒いところに手が届く情報が載ってない。 ネットのみんなの質問箱みたいなサイトをくまなく探す。 うーーーーん、どれもズバっと私の知りたい情報に合う回答例が見つからない。
こうなったら大体の感でやるしかない。
はじめに書いてあるとおり恐る恐る工程を進み最後にえいやっと実行した。
おおおおおっ動き始めた! なにやら見たくないよく故障の際に出てくるような青画面。 ちちち・・・・と進む。 しばらく眺めていると・・・・「エラーが出ました。処理を終了します。」
え・・・・・・・何? エラーって何? 何がいけないの? 静まり返ったパソコンは何も答えてくれない。 ここまでで既に数時間。
2度ほど再挑戦したものの。 同じ。 なんのエラーなのか、言いたいことがあるならはっきり言ってよ…。
その日はとても敗北感いっぱいであきらめて寝たのだった。
(記:8月19日 17:30)
パソコン復活への道…さらにつづき
忘れそうなのでつづき。
2週間ほど入院したあと量販店から見積もりの電話。 聞けば、やはりHDDの故障…交換になるとのこと。 普通なら「えーーーーーっデータがっっ!]と慌てふためくところだけど。
実は外付けHDDなるものに、データだけでなくC・Dドライブの情報まるごとコピーしてあった。 だから、涼しい顔でじゃあ新品HDDに交換お願いしようかな…と。 だけど、料金は4万円也。 うわーーー今流行のモバイルパソコンが買えちゃう。 でも、今VISTAに買い換える気はなくて、今年の秋以降に出る予定の Windows7というのを狙っているので少なくてもあと一年くらいはこのXPを使っていきたいなと。 それにいまや一家に複数台のパソコンは当たり前の時代、新しいのに乗り換えたら 古いのは家族にお下がりしてもいいかなあと(上から目線)
という目論見もあって、4万円也でHDD交換をお願いした。 戻ってきたら、外付けHDDにバックアップしておいたデータ環境まるごとを元に戻せばいいわけだし。 そしたら、新品のHDDに今までの環境が戻ってくるはず…だったのだが。
さらにつづく…。
(記:8月19日16:30)
| 2009年08月04日(火) |
ハートに命中100%! |
ハートに命中100% 見てます〜♪
台湾視聴率�癸韻箸�言うフレコミのこのドラマ、なぜか続けて見てます。 最初の10回くらいまでは…うーーんやっぱりラブコメは苦手〜なんて思いつつダラダラ見てた。
…がだんだん回を重ねるごとに面白くなってきた。 お話がアイドルドラマにありがちな設定…俳優陣が無理して学生さんとか(苦笑)、 超大金持ちのあり得ない生活ぶりとか…で無いことも新鮮味があっていいのかも。 もちろんお決まりのちょっとダルダルの脇役さんたちの掛け合いとか 間延びした感じのところもたくさんあって、 30話超えの長さにしなくてもいいのになぁってところもあるけど。
 でも、イーサンのお相手のジョー・チェンが 濱田マリさんに似てる…とか
ライバルのビアンカが賀来千香子さんに似てるとか… そんなこと思わせる俳優さんたちもそれぞれ個性があっていい感じ。
なんていっても、イーサンのライバル役で登場のバロン・チェンが画面に映った途端 ・・・・・・あ、好みの顔かも〜ってビビッときたのがそもそも見続けるきっかけ。
でも何度見ても、ちょっっっっっと違うんだよ。 実は眉と目の感じがとても仔に似てる気がして(見ようによっては旭にも似てる) まじまじまじと見てしまうんだけど、微妙にバランスが仔と違う。 だから今のところは気になる方〜って程度なのに、何となく画面に映ると目で追ってしまう。 バロン迷には大変失礼ですが…スミマセン
第1話の放送見た後に迷友に言われた。 「バロン…気になったでしょぉ?!たぶん。」 「大当たり!そっちこそ意外とイーサンがよかったとか?」 「その通り〜」 彼女は、ジェイ・チョウ迷です(笑) わかるような気がする(爆)
ちなみに、痞子英雄の番宣メディアを見たらマークに心惹かれる〜と言ってた…わかる気がする…その2
 

↑ちょこっと仔も登場… 共通するのは意思の強そうな太眉と母性本能をくすぐるつぶらな瞳(?)…かな? どこまでも好みが一致しない迷友の一人です…(苦笑)
内容についてはまたいつか〜(記:8月18日)
| 2009年08月03日(月) |
さかのぼり日記・・・さらに |
やっぱり無理なのかしらん…日記いやブログなんて〜 …さかのぼり日記、本日は8月12日いや、日付が変わり13日です(汗)
せっかくのお試し期間2週間なので、できるだけ日にちを飛ばさずに ちゃんと書くつもりなのでとりあえず…。
シンプルなブログを探してたどりついたこの日記だけど。 あ、コメント受付機能とか無いわけね…そうなんだ。
…とつい先日やっとこ気づいたのんびりもの。 これだと、後にみなさんに来てもらった時に困るよね〜。
一応何か目的持って書くなら、何らかのご意見承り場所がないと カキッぱになったら無責任だし。
と思ってBBSなるものをリンクさせてみました。 これなら、好きなときに意見なり思いついたことなりを適当に (好きだなぁ…この言葉…)書いていただけば 万が一間違いなんかあったときにいいよね。
即コメレスなんて到底無理に決まってるふつつかものの 私の言い訳にもなるし。
そういうわけで、着々と整備しているわけですが、 あっという間にお試し期間も終わり。 どうしようかなあ。 続くかな〜。
ホントに日記替わりだからそうプレッシャー感じなくてもいいんだけど。 いざとなると自分ってかなりの小心者だということに気づいた(苦笑)
パソコン復活への道…つづき
マザーボードが交換されて、何かこう見違えるようにサクサクになって戻ってきたVAIO。 前は、ファンの音が年がら年中ふぉんふぉん言ってたのに 退院してきた彼はしーーーーんとしながら黙々と仕事をこなす、イカシタヤツに変身していた。
なんだやればできるじゃん。 それが6月の末。 もうじき仔のファンミだし、この時期にパソが使えないのはものすごく辛い。 ファンミ後には感想などダラダラ書きたいし。 迷のみなさんの愛があふれる記事も読みたいし。
そして、数日間は楽しく使っていたのだが。
その日は、朝からハードに使用。 DVDのレーベルなんぞを何枚も何枚もがちゃがちゃ作成。 プリンターもフル稼働。
台所仕事などをやりつつ時々様子を見に行ったり来たり。
あ・・・・れ? 画面が黒い・・・・・なにやらいやーーーーーな感じの英文文字が。 しかも字のフォントがおろそかなヤツ。
必死に解読、再起動再々起動再々々起動。 どうも駄目な様子。 たまたまメールをくれた迷友さんにも聞いてみる。 やっぱりヤバイ感じの感想。
英文を書き写し、仕方なく翌日量販店に電話。 「たぶん・・・・・・・・ハードディスクが故障かと。」 「もしかしたら初期化orお取替えかも。」
・・・・・・・・がーん。 とうとうこんな日がやってきた。 でもあわてず騒がず。 手は打ってあるのさ・・・・ふふ。
そして、またまた入院することになったマイパソなのでした。
| 2009年08月02日(日) |
さかのぼり日記・・・ |
今日は本当は7日です… もはや溜めてしまった…諸事情ありで。 せっかくなのでこの日記の機能を活かして前の日付の日記を書くことにした。
諸事情� 〃搬咾鯤脅困靴涜臍�ぎ(家族が) 落したのに気づいて30分後に、友達の携帯からかけたときは 確かにベルが鳴ったのに、その後何度かけなおしても電源が入っていない… か電波の届かないところ…の音声のみ。 気持ち悪し…。 結局何度いろんな時間にかけても同じなので1週間待って諦めた。 その電話はもう使えないわけだけど中のデータを見られたりしていないかとかなり心配。 中の写メとか。流失したら目もあてられない。
その点私のは安心。 だって100%仔の画像しか入ってないんだもん。 どんどん流失してそしてこの可愛いコは誰?なんて気になって そしてネットで調べて虜になってください…笑。
諸事情�◆…召辰燭隼廚辰織僖愁灰鵑�なかなか復帰できない
もう・・・・話せば長い物語 記録のために、逐一書き留めておこうと思う。
思い起こせば5月 ある日突然、パソコンが不安定に。 立ち上がってるのに、画面が急に落ちたり。 ついには、電源すら入らなくなった。
一度目の入院。
原因…マザーボードの故障 でもこのPCはすでに5年の長期保証も終わってる古VAIO。 新品マザーボード交換…当然有償にて。 最初の量販店の見積もりは16,000円だった。 しかしかえってきてみれば、メーカーが無償にします…ということで 修理代はタダでした! なんでタダなのか…不良?怪しいけど…いいやタダだし。 きゃほ。 復活を喜んだのも束の間、その2週間後にまた再入院することに。
つづく。
諸事情�� 夏バテが激しい。
自分なりにカスタマイズしようとあれこれいじってみたけど なかなか難しい・・・・ やっぱり浅い知識では無理かなあ。 すごいひさびさにHTMLのタグ辞典とかのハウツー本出してきて首っぴき。
何とか形になったけど。
昔は今みたいにブログじゃなくて、HPだったからかなり敷居が高かった。 すこーーーしやってみたことあったんだけど。 ビルダーとかのソフト使わずに無謀なことやってたから
おっつかずに数ヶ月で断念したっけ…苦笑 今は誰でも簡単に素敵なページが持てるんだなあ。
もう少しいろいろ研究しようっと。
うぇん
|BBS|
あなたは
人目
|