◆◇◆ DIARY ◆◇◆
大好きな花達の様子や、趣味のこと、 日々の出来事を綴っていきます。
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11月終了
小さな花
曇り時々雪。
家人がホームセンターまで行くというので一緒に行こうかと思いましたが、特に急ぐわけでもないはずなのに「早く早く!」と急かされるのでやめました。ちょっと寒かったので。
今日はこうでも明日は明るいうちに出かけなければ。
スロウに載っていた蜜蝋のレインボウキャンドル。とてもきれい。
ほんのり蜂蜜の甘い香りのするのがたまりません。お皿にのせて灯りを灯すのは火事が怖くて出来ないので、かまくらのような形のキャンドル全体が見えるようなホルダーがあれば…と思いますが。
今月は「100万人のキャンドルナイト」がありますよ。
(24:21)
2006年11月30日(木)
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耳を澄ませて
この本に載っている美しい写真は
こちら
で見る事が出来ます
曇り後雪。
出ました!バウリンガルの植物版「
コミュニケーションフラワー 花ことば
」が (発売は 12月下旬) 。花の言葉を伝えてくれる小人さんがちょっと大きいような気がするけれど、これで植物版ドリトル先生になれるかもしれない!
と、思ったのも束の間、人間が励ましてもらうタイプのおもちゃのようでした。
惜しい。やっぱり感情が感じられないから植物でああいうのは難しいんだろうな。
シチューに柔らかく煮た大豆を入れるとおいすい。
今日はいつもより寒いです。明日の雪はちょっと多くなりそうです。
(22:47)
2006年11月29日(水)
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ボビーやナタリーが
おじぎしています
晴れ時々曇り。
今年も大きなイルミネーションツリーの時期が来ました。
去年申し込んだツリーの豆電球オーナーの募集が始まったので参加する予定なのです。寒いので見に行けるのかは微妙だけれど楽しい気分になれそう。
ホワイトイルミネーションみたいに凝ったのはもういいやと思う。豆電球が樹の枝で光っている方がきれいに感じる。パーラメントの CM の映像みたいのが(最近、映像集を見てご満悦)。
管仲、読み終わる。最後の方は足早だった。
(24:52)
2006年11月28日(火)
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新しい霧吹きがほしい
時間が掛かりすぎた
晴れ。
今日は午後から買い物に行きました。
ボタンを買ったり、本屋さんで立ち読みをしたり。食べ物を買って、ホームセンターにも行きました。
ホームセンターにはポインセチアとシクラメンの特設展示販売コーナーが出来ていました。ひな壇に並ぶ鉢花達…。磁石のようにそっちの方に引き寄せられて行きます。去年、新聞代金の集金員さんから頂いた赤いミニシクラメンを枯らせてしまったので、やっぱり我が家にどうのという気になれません。でも、きれいでした。
ガラスの霧吹きってプラの物と比べてどうなんだろう?特にあの金属の部分は壊れやすいのだろうか。
Planted に載っていた(ような気がする)霧吹きは良さそうだったけれど、霧さえ噴出せば安いので充分。
(23:37)
2006年11月27日(月)
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短い秋
来年へつづく
晴れ。
昨日、一昨日とあまり寝ていないので今日は目の下に獰猛な動物を飼っているような状態です。
朝からお土産を買いに近所のお菓子屋さんへ。クリスマスのラッピングがされたボックス(青い飾りリボンがかかっている)に焼き菓子が詰まっている。どれもメイプルシュガーを使ったお菓子でおいしそうだった。それを持って両親が N叔母の家に。
「秋になっちゃった」を聴いて冬はここだけなんだと気付いた今日この頃。
でも昨日のクリスマス市のような催しに行くと冬もいいものだと思う。
(25:22)
2006年11月26日(日)
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好いもの
さーくさく
晴れ。
午後から出かける。
日没が迫っていた頃に乗った電車の窓から外を見ると、葉が落ちて寒そうな樹の枝の間からきれいな夕焼け雲が見えました。
まず用事を済ませてからわしたに寄って、テレビ塔の地下からミュンヘンクリスマス市へ。テレビ塔が電飾で青や赤に光ってたいしたたまげた。何かが違う…。
お店の数も種類もいつもと変わりなく。たぶん毎年一つずつ買い足す楽しみなのでしょう。本に出ているあの人のりんごづくしのお店もありました。割と暖かかったのでホットワインはやめて白舞茸のスープを飲みました。
前にも思ったのだけどクリスマス前の今が一番楽しい。街に本物のモミの木を買いに行く外国の感覚でポインセチアを買ってしまいそうになります。
でも、その後にエビの煎餅を購入。さーくさく。
(25:31)
2006年11月25日(土)
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アルフレードがホントのパラダイスへ
目印?
曇り時々晴れ。
ストーブリーグの話題でスポーツニュースは盛り上がっていますが、昨日、桑田選手がファンに感謝の挨拶をしているのを見ました。特にどのチームを全力で応援しているというわけではないけれど、高校野球時代から見ていた選手だったので、今回の言葉を聴いてしみじみしてしまいました。高校時代は清原選手と共にさわやか系で「せぶんてーん」なぞにたくさん載っていたなあ。懐かしい。高校一年生の時から三年間、甲子園でエースとして投げたという選手が今までにどれだけいただろう?所属チームが決まったら頑張って欲しい。
ピンクのハイビスカスの蕾が少なくなってきました。花の大きさも暖かい頃の半分位で小さいし。やっと矮花剤が切れたようなので全ての花が終わったら植替えと剪定をしよう。
(26:42)
2006年11月24日(金)
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こっち向いて
蕾
曇り。
雪が融けずに残っています。
吹雪はしなかったけれど、出かけるのはやっぱり中止。
「管仲」の単行本を上巻からずっと読んでいました。
ちょっと飽きた時に下に行って鈎針でワシワシ。やっぱり太い毛糸だと凸凹感があって上手くゆきません。
干し芋を食べて満足満足。おいすい。
(25:18)
2006年11月23日(木)
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ミカン箱に入った贈り物
夏よりちょっと淡い色
曇り後雪。
朝から雷が鳴ったり、強い風が吹いたり。
15時頃から強い冷え込んできました。その前にどうしようか迷っていた挿し穂を鉢に植えつける(4本)。水の中でもう一本発根しているのを見つけたけれど、まだ 5ミリもない短い根なのでもうしばらく様子を見ることに。
父方の叔母から荷物が届く。中にはお茶、生のサツマイモや里芋、干し芋などがドッサリ入っていました。嗚呼、干し芋の季節がやってきましたねえ。明日のお昼は干し芋とお茶と牛乳だ!
(25:52)
2006年11月22日(水)
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嗚呼、萎れる
ゆらり
曇り。
わりと暖かい日が続いています。
明後日は出かける予定なのに、天気予報を見たら雪だるまが斜めに傾いていました。もう行く気がしない…。
今年植えた萩(10/12の写真の花)の根元に土を盛りました。枝が細くて弱々しい樹なので、真冬になって土と一緒に根っこまで凍ってしまうのを避けるために。
今日、ずっと前の趣味の園芸を見ていたら、一番後ろのページに種苗店の通販広告が載っていて、その中に萩もありました。それには耐寒性が書いてあって、我が家と同じ品種の萩の耐寒温度は −30度となっていました。これを見て一安心。でも、本州で育てた苗をこちらで植えても定着しないことが多いとよく聞くので、一年目は特に念入りに寒さ除けをしなければいけません(ブーゲン伯父口伝)。
ブーゲン挿し穂、また一鉢萎れる。水中で発根しているのを 4本も見つけたけれど、ストーブを点けていない時もあるので土への植え付けが出来ずじまい。原因は水遣りかな、温度変化かな。迷う。
(24:42)
2006年11月21日(火)
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根が頑丈なミント
鈴
晴れ時々曇り。
昨日に引き続き雪囲い。
バラのトゲにチクリとされながら作業。ミニバラは短い支柱で補強する。
秋までにハーブの株分けと植替えが出来なかったのを来春はしようと思う。レモンバームはそんなに激しく増殖はしていないけれど、ミントは大暴れ。オレガノやヒソップも占有面積を確実に増やしている。要するにハーブの植わっている一画はモジャモジャで手がつけられないということだ。
オレガノは野菜畑の縁に移植しよう。この夏はカメムシがいつもより大量に飛んできたので、土手にミントを移植したら寄ってこないんじゃないだろうか。いい香りが漂いそうだし。
(24:27)
2006年11月20日(月)
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冬ごもり準備
リーゼ?
晴れ。
庭の大事なものに目印の棒を立てる。雪が積もった日に除雪機に痛めつけられないように。そのひとつ、紫陽花は蕾を抱えていたのに、最初の霜にとられて間に合いませんでした。が、来年花が咲いた時の嬉しさは倍になると楽しみにしています。
それにしても今年の気候は何だったんだろう?今となっては暑かったことばかり思い出すのだけど、実はものすごく寒い春がその前にあったのだ。
(25:12)
2006年11月19日(日)
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朝から何度も「パレード」が流れた日
氷
曇り時々晴れ。ところにより紙吹雪(今日はこれを書いている人が沢山いるはずです)。
テレビで見たパレードの中継はすごかった。人、人、人。
今日の早朝に札幌着の特急列車は満席だったらしい。
それにしても駅前通の道路の真中にあった街路樹が消えて殺風景になってしまった。イルミネーションも飾れないから、今年の冬は寒々とした感じかも。寂しいな。
「東京タワー」で目から汗。最後のところで。田中裕子と蟹江敬三にしびれた。
やっぱりちょっと離れたところから見るタワーが好きだ。
(25:20)
2006年11月18日(土)
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雪チラチラ
不思議だから気になる、信じてみたくなる
曇り時々雪。お昼頃はとても良い天気で青空でした。
昨夜、寝る前に外を見ると裏の畑が白くなっていました。これは明日の朝はきっと真っ白になっているなあと思っていたのだけど、草の上に少しのっていただけでした。
朝から昨日の鰯を調理。味噌煮とツミレを半分ずつ。
味噌煮はゴボウも一緒に煮る。酒、みりん、砂糖類未使用なのにかなり甘い。
経過観察中の挿し穂はどうやら手遅れのようだ。ががーん。
(24:31)
2006年11月17日(金)
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雨が雪に変わり始めている
中から千日紅
晴れ後曇り。夕方から雨。
買い物に行く。
スーパーの魚屋さんで「今日は天気が悪くて魚の売れ行きが良くないので、安くするから買っていって」と言われ、大量に購入する。
鰯なんて 20匹で 500円だった。他にイカ、サンマ、タチ、カキを。
明日は久しぶりにツミレ汁だ!楽しみ。味噌煮も食べてしまおう。
今夜はストーブを点けっぱなし。
せっかく新芽が出ている挿し穂の一鉢がシナシナになってきてしまった。乾燥気味にしているけれど、どうなることやら。
(25:57)
2006年11月16日(木)
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米チェン
紅葉
晴れ時々曇り。夜、みぞれ混じりの雨。
今日は電話の近くに居ることが多い日。
叔母からの電話だったり、妹からだったり、デトックス何とかというあやしいお誘いの電話だったり(有無を言わせず即ギリ)。
この間届いた玄米を精米して炊いてみました。おいしい。おにぎりにしたい。どこかのニュース番組で最後の晩餐というコーナーがあったけれど、私は断然ご飯です。梅干入りのごま塩おにぎりに沢庵が二、三枚、それにほうじ茶があれば充分。
(25:15)
2006年11月15日(水)
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器の再利用
香り強し
晴れ時々曇り。
先日食べたプリンの器。
素焼きの物で、内側だけに釉がかかっています。オーブンやグリルで使えるので、今日はそれでグラタンを作りました。一番下に 1センチくらいにスライスして下茹でしたあと軽く焼いたじゃがいもを敷き詰めて、その上に人参の葉と生鮭入りホワイトソースを掛けて焼きました。それをスプーンで取り分けて食べました。おいしい。特にじゃがいもがホクホクしてたまりません。
普通のグラタン皿で作るより断然楽しい。
(25:27)
2006年11月14日(火)
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雪消える
蕾が付いています
雨時々曇り。雪は夕方には消えていました。青空に太陽も顔を出して暖かい。
ちょっと太陽を見ないと、二日が一週間くらいに感じるから不思議です。
今日も午後から部屋の片付け。
この間まとめておいた雑誌類をヒーヒー言いながら物置に運ぶ。
まだまだこの続きはあるわけですが、どこかにあるプラスティック製の道具箱を探すことにしよう。
無くした物の中に最大級に大切なものがあって、落ち込んで息を吸うのがやっとという夢を見ました。たぶん、唸っていたんじゃないかと思う。
(24:28)
2006年11月13日(月)
■
初雪
色が変わってゆく?
雨。夕方に雪に変わる。
生鮭を湯通しして石狩汁を作る。
寒くなるとゴボウ、人参、大根、白菜、豆腐、きのこなど、具がたっぷり入っている味噌汁を飲むと身体が温まります。
それとイカの皮を剥いてお刺身に。残ったイカゲソと耳はお好み焼の具にして明日の昼に食べます。キャベツ山盛りで。
頼んでいた新米(玄米)が 30キロ紙袋入りでウン袋届きました。一年分です。
ありがたや、ありがたや。
(24:32)
2006年11月12日(日)
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ポッキーの日、盛り上がらず
雨の中で
曇り後雨。
冷たい雨が降っています。
今日はお昼にレンタルしていたDVDを返しに行き、その後はホームセンターに行ったり。
ポインセチアやシクラメンが大量に並び始め、庭用のイルミネーションも陳列棚でペカペカ光り瞬いておりました。クリスマス準備期間となる今が一番楽しいような気がする。我が家のポインセチアも蕾が付いてきたので短日処理は昨日で終了です。今年は間に合いました。
極細ポッキーは…。普通のポッキーがうどんなら、コレはそうめんみたいな。
(25:27)
2006年11月11日(土)
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明日からは「冬」ですか
雨の残り、朝露?
晴れ時々曇り。
今日は要らない雑誌の片付け。気の遠くなる話ですが、来年の廃品・古紙回収の時に出すためにステップルの針を取りながらの作業です。しかも昔の記事に惹かれて読み耽って、休み休みになってしまうという有様。
何となくご飯を食べなくてもへっちゃらな日が続いている。
かといって何も食べないわけではなく、お昼に林檎を二個食べました。あの甘酸っぱさが胃袋の奥底、溶けちゃうプールの中から「美味い!」とぶくぶく主張しているのが聞こえました。
何が食べたいか?考えて浮かんだのは、キャベツてんこ盛りの海鮮お好み焼き、酸っぱい梅干入りのごま塩おむすび(もちろん新米で)。
そういえば夏に買った生シラス(冷凍真空パック)が残っていたっけ。近々食べよう。よし、決めた!
…そう思いました。
(23:40)
2006年11月10日(金)
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ミルク粥もいいなと思う今日この頃
ちいさな花
曇り後雨。
プリン、今日全て食べ終わりました。
写真が小さいのでプリンが小さく見えますが、あの容器、実は直径 25センチくらいありまして、10人前くらいあるお菓子だったのです。日が経つほどに生地がしまって、味が濃厚になったような気がします(無添加・無着色で日持ちがするプリンなのです)。残った容器も再利用できるのです。
今日は午後に水遣りをしようと鉢達を見回したら、挿し穂の一本が萎れて葉が全部垂れ下がってしまっていました。これはやってもうたかな?と思いながら水を注ぐと、二、三時間後には元の姿に。嗚呼、すまないことをしてしまった。
我が祖父(ご飯炊き担当)はご飯を牛乳で炊いてくれた。それをふと思い出した。
(23:57)
2006年11月09日(木)
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ご所望の品
横顔
晴れ時々曇り。
ちょっと陽が射すだけでも気分が違うものです。
今日は芽吹いてきた挿し穂に肥料を置いたり、水挿ししている挿し穂の中で枯れている枝を片付けたり。
赤のアブチロン(チロリアンランプではなく)も鉢上げした時に水挿しを始めたのですが、一本発根していました。これはブーゲン伯母が増えたら欲しいと随分前に言っていたので、やっと何とか出来そうです。
黄色のブッドレア(蝶々呼び花)の枝を脇枝から四本採って、水挿しを今日から始めました。ブーゲン伯父はブッドレアの花にとまって蜜を吸う蝶が好きらしい。
確かに見ていて楽しい。ブッドレアやトラノオを植えてからアゲハの遊びに来る数が増えたような気がするし。我が家も色々な蝶の通り道になったようです。
(25:11)
2006年11月08日(水)
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雨ふり
オレンジだけ
雨。
風が強い。雨も時々激しく降るし、時々雷が鳴る。
天気が良くないので家の中が暗い。昼間から灯りを点けないと薄暗くて何も出来ません。
今日も外に出て何かをするのは無理なので、自分の部屋の掃除をしたり、居間に行ってコーヒーを飲んだりしていました。
雨のザーーーッというのがあまり良い音に聞こえないのですよ。きびしいというか寂しいというか。どちらかというと雨音は好きなほうなのに、今は。
やっぱり季節の変わり目だからなのでしょうか。
(22:35)
2006年11月07日(火)
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植替え
寂しくなってきた庭で
雨時々曇り。昼間の強風と夜のはじまり頃の激しい雨。
今日は植替えをしました。
まず、吊り鉢に納まっているサンデリアナホワイト元挿し穂の鉢をのっぺりした素焼きのドイツ鉢に。4号鉢位大きさの結構な重いものですが、吊り鉢もフックも荷重にまだまだ余裕があるので大丈夫。
オレンジの鉢のサイズダウン。サンデリアナホワイト、パープルの植え替え。そして本日最後の作業にサンデリアナ親木の植替え。先に土さえ準備してしまえば、後は鉢底から支柱で鉢底カバーを押して簡単に取り出せるので、すぐに終わってしまいました。どちらかというと土が舞い飛ぶ状況のほうが辛い。マスクにほっかむりをしたいくらい(ドジョウ掬い仕様の)。
「タマラとドミトリ」は名作。何度見ても泣けてしまう。
(24:57)
2006年11月06日(月)
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フルムーン
時々パーツがばらけてしまう
雨時々曇り。11月とは思えないくらい暖かい。
月が赤い。夕方、上空は雲で埋まっているのに、その下で輝いていました。
そして今も外は明るいのです。
雨が降っていたので、冷凍庫に食べ物を取りに行く以外は家の中。
土曜日に岸谷五郎の「仕掛人 藤枝梅安」を前半部分しか見ることが出来なくてがっかりだったので、その代わりに借りてきた鬼平犯科帳を見る。
梅安、途中までだったけど良かった。これにフジマコが出ていたのだけど、あの人情刑事モノは終わってしまったのだから、役者魂が終わったら剣客商売を復活させてほしい。サラッと爽やかな時代物を待っているのです。
いつも行くレンタルショップから、一番好きだった「討ち入り市兵衛」が消えてしまっていた。ががーん。
(25:41)
2006年11月05日(日)
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100% HOKKAIDO, 100% HAND MADE
おいしいプリン
晴れ。
飛行機が好きです。見るのが。
なぜこんな事を書くかというと、今日は由仁の FARM YARD に行ったからです。由仁は千歳に近い町なので、離陸後か着陸前で低空飛行中の飛行機が頭の上の方を通る事があります(機体に書かれている会社名が読めるくらい近くに)。なーんか良い、
見る
のは(ここポイントです)。
♪ 飛び立つジェットは 747… という歌も昔の話になってしまう時が少しずつ近付いてきました。
以前から気になっていたプリン屋さんが 10月に開店しました。10月の予約はすぐに一杯になってしまったので、今月分の予約開始と共に注文して今日届きました。いんやーおいしい。上と下で柔らかさが違うのですが、私はしっとりした上の部分が好きです。おいすい。
都会から北海道に移り住んでひと冬目を楽しく越せますように。
(25:57)
2006年11月04日(土)
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月の見えない十三夜
チュンチュン
曇り後晴れ。
朝は霜で真っ白なのですが、昼間は 11月とは思えない暖かさ。
初雪も今年はまだ。雪虫も見たような、見なかったような。
「ななつぼし」の新米を 5キロいただきました。作られた場所はどこかわかりませんが、とてもおいしかったです。お米のとぎ汁の濁りが少なくて、さすが新米と思いました。その土地の土によって食味が変わるという話なので、いつもお願いしている農家さんから届く新米も楽しみです(違いがわかる舌を持ってはいないけれど)。
髪をバッサリ切ろうと思ったら、どうやらそうもいかなくなってしまった。肩にかかるくらいの長さにしようと思ったのに…嗚呼。しかも日程が…嗚呼。いや、これはいいのだ。
(24:58)
2006年11月03日(金)
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防寒具人
スーーーッ
晴れ。
空気が澄んでいて(いるような気がして)おいしい。
街に出かけて、首周りにクルクルッとマフラーを巻いている(両端が短く、殆ど垂れない結び方)若い子達を見ていると、単純にかわいいなと思う。男の子も女の子も。
コートを着て装備していると特にそうは思わないのだけれど。
メガネ男子、メガネっ娘があるのだから、これからはマフラー男子、マフラーっ娘の話題で賑わうのでは?と思うのだけれど、季節限定なので無理だろうか。
めかぶうどん(讃岐仕様)、おいしかった。
(24:45)
2006年11月02日(木)
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カサ、カサッ
浮遊
晴れ。
カサッ、カサカサ。
今日は公園に行ってきました。午後からだったので気温が下がってきて涼しすぎだったのですが、天気が良くて好い感じでした。
真っ赤や黄色の葉が積もっていてフカフカ。遊歩道には殆ど落ちていないのが不思議なくらい。もちろん、そのような整った道は歩かず、あちこちに脱線してゆきます(雪道も除雪した道には目もくれず、深雪の中を歩く派だった為)。これでドングリや胡桃の樹があればリスも遊びに来るのに。
輝く色、燃えるような色を見ながら思うことはただひとつ。
(25:02)
2006年11月01日(水)
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