◆◇◆ DIARY ◆◇◆
大好きな花達の様子や、趣味のこと、 日々の出来事を綴っていきます。
【 INDEX 】【 HOME 】【 PHOTO DIARY 】

10月終了

ハロウィンなので
フロム林檎屋さんのカボチャと、フロムかの地のまつぼっくり
晴れ。夜になって雨&遠くで稲光。

風が強い。
何だかどんどん乾燥していくような気がする。いろいろと。

度々出てくる吊り鉢の話ですが、カバー部分と受け皿とが一体になっています。その受け皿の下にフックが付いているので、何かをぶら下げるのが可能です。
それに気が付いてから、土曜日に出かけた時にカナリヤでサンキャッチャー用のクリスタルを買えばよかったと後悔しています。

この間拾ったドングリを蒔いてきました。めざせ!ブナの森。
(25:27)
2006年10月31日(火)

はしごを架けて

遠い
遠い
晴れ。

雲ひとつない良い天気。

今日は発根した挿し穂の植え付けと、室内に置いているスタンダード仕立てのテキーラサンライズを鉢増しして植え替えをしました。随分前に剪定したのに芽吹かず黙ったままだったのです。

土曜の夜に出掛けた帰り道で、南の空に大きな赤い光が浮かんでいて、一分くらい経つとスッと消えてしまいました。何だろう?と思っていたのです。その時限りの謎ですっかり忘れていたら、今日、妹が「土曜日は隕石大放出 DAY だったんだって」と教えてくれました。あれもそうだったのかな?隕石も流れ星の一種だとしたら、願い事を沢山言えばよかった。
(25:01)
2006年10月30日(月)

枝垂れブーゲンへの道

キャンドル
花が咲く前にぽろり
晴れ。

昨日購入した吊り鉢にサンデリアナホワイトの元挿し穂を置いてみました。いいね、いいね。
ブーゲンの中でも枝が細く、葉はパリッとした張りと丸みがあって、枝垂れている姿はたまりません。枝数が増えて苞が咲く、未来の姿を想像すると嬉しくなります。オリヅルランのようにこんもりと…が理想。

植わっている鉢が小さい為に、ちょっと揺れると皿の中でグラグラ揺れて不安定なので、近いうちに鉢増しをしたいと思います。
相棒のサンデリアナパープルの元挿し穂はスタンダードへの道を歩んでいます。
(24:47)
2006年10月29日(日)

色が茶系で、ワイヤーがもう少し細かったら最高

椿のお茶碗(妹の)
かなり羨ましい
晴れ時々曇り。

ホームセンターで吊鉢(鉢いうよりカバーといった方が妥当)を購入しました。
ガーデニング用のハンギングバスケット売り場の片隅に 二種類のサイズが売られていました(4号鉢まで対応のを購入)。

昨日、ゆかり(香ばしくておいしい海老のお煎餅)ではなく「さくさく日記」の海老を買ったのですが、かっぱえびせんの宣伝文句以上の威力があって、一日しか経っていないのに残りわずかとなりました。ホント、さくさくしていて丼いっぱい食べたいぐらいのおいしさです。

ハイビスカス挿し木のちいさな蕾がちょっとした刺激にぽろりと落ちてしまいました。ただ今、水の中。
(24:38)
2006年10月28日(土)

ク○ープの入らないコーヒーの様なテレビ塔

BATH TOURS - HOLLY NIGHT TOUR -
柊の香り
晴れ。

ハムの日本一記念セールのおかげか、金曜日なのにどこもかしこも激混みです。特に夕方は酸素濃度がどうにかなっているような感じ。土日はもっと凄いことになるのかも。

サンデリアナホワイト挿し穂のために吊鉢を探したのだけど、あまり種類がなくて手ぶらで帰ってきました。ワイヤー製の鳥かご型や卵かごがいいかなと一瞬思ったけれど、枝が伸びてきたら鉢を取り出すのが大変そうだとか、大き過ぎると理由をつけてあきらめる。でも、直接吊り鉢に植えるのは避けたい。

その鳥かご型の入れ物を見たお店で、妹が椿の絵が付いたお茶碗を購入しました。形がお抹茶茶碗ぽいのですが、我が家は誰一人として茶道と縁がないので、近々ホカホカご飯が盛られる予定です。こういう模様の湯呑み茶碗が欲しくて探していたので羨ましくて仕方がないです。

キノから 11月、12月の上映案内が届く。
「ライフ・イズ・ビューティフル」の監督の新作「人生は奇跡の詩」がちょっと見たい。会員になってから、その安心感で一度もキノで見ていないなあ。

時計が工事中で点灯していないのです(テレビ塔のはなし)
(25:22)
2006年10月27日(金)

よっ日本一! Fs

机周辺
ニッポンイチ!
曇り後晴れ。

揺れた。八回の裏から九回の表は特に。
試合終了と共に笑いながら目から汗が吹き出た。
涙というのは本当にいいものだ。特に嬉し涙は。男の人も泣いたって良いではないか!

明日の朝は冷え込むというので、枯れ木にぶら下がっているピーマンを全て採りました。LLのポリ買い物袋三つ分。あれを全部食べたらオールスターの森本じゃないけれどピッコロ大魔王になりそうです。

二つ新芽が出てきた「棒一本挿し穂」の枝の曲がった部分を切って、ほぼ真っ直ぐな挿し穂になりました。
(24:55)
2006年10月26日(木)

ハウスの中も終了

ポインセチア 「ホワイトジングル」
淡い黄色にピンクが入る葉も色付いてきました
晴れ。

今朝はかなりの冷え込み。霜が下りてハウスの中のトマトやピーマンも葉が凍っていました。

午後からブーゲン伯父が今シーズン最後の収穫の白ぶどうを持ってきてくれました。香りが良くて甘いぶどうです。その白ぶどうの枝も貰って植え付け、我が家のぶどうの剪定も見てもらいました。

伯父が 15時ごろに帰ってから、ハウスの中で枯れたトマトやピーマンの枝を片付ける。ピーマンの実は凍っていないものが結構あったので、それをカゴに山盛り収穫。ハウスの中でトマトを片付けていると、カラカラになった葉の陰にトンボが静かに留まっていました。翅を鳴らすことも無く黙って寒さを凌いでいるようでした(寒さを感じているのかは分からないけれど)。

素焼きの鉢に植えた八重咲きピンクの元挿し穂ブーゲンが伯父の家に旅立ちました。
(24:51)
2006年10月25日(水)

幸せ中枢刺激食物

サンデリアナ似元挿し穂
小さなのがすくすくと
晴れ。

太陽は顔を出しっぱなしなのですが、空が厚い雲で埋められて見えない日でした。

元気のない人が居るのでブタニクの生姜焼にしようと思ったのですが、うちの冷蔵庫にゃ肉がない。このままでは生姜の生姜焼きになってしまうので、スーパーに買いに行きました。
仕入れは無事終了しましたが日はとっぷり暮れてしまい、今から作ると「生姜を載せたニク」になってしまうので、ごめんなさい、ごめんなさいと呟きながら明日に回すことにして、帆立と甘エビのお刺身を食べました。お味噌汁はモチロン!エビのお頭とたっぷり葱です。
以上、今日の満腹情報でした。

棒が一本状態の挿し穂に芽が二つも出た!
(25:51)
2006年10月24日(火)

口が「3」もきっちり再現

今日の空
上の方は風が強くて寒そう
曇り時々晴れ

寒いよ寒いよ、と思ったら、気温が最高も最低も二桁にならなかったようです。

先週から始まった「のだめカンタービレ」はすごいや。
のだめの口から出るありえない叫び声をどうするのかと思ったら、そのまま言ってるし。突かれて飛ばされるシーンは人形と入れ替わっいて、なんか「時間ですよ」とか「寺内貫太郎一家物語」のような感じ。鉄板焼のドラマといい、今回はハイテンションなのが多い(でもイヤではない)。
「Dr.コトー」も箱ティッシュスタンバイで見てますが、なんだかドラマも映画も元々漫画って言うのが多いなー。
もう再放送でいいから、ムー一族とか流して欲しい。樹木希林と共に「ジュリーーー!」と身悶えさせて欲しい。

ハウスの中に植えていたモロッコ豆も、もうお終いになりました。
(24:23)
2006年10月23日(月)

どんなにかいいだろう

白玉ブーゲン
閉じ気味の方がそれっぽい
曇り時々雨。

昨日は林檎を買った後、一旦家に戻って荷物を置いて出かけたので、林檎は今日食べました。北上は甘酸っぱくておいしいなあ。
フジのようにシャキシャキして蜜のある甘い実もいいのですが、林檎の出始めは甘酸っぱいのが最高です。

こまねこ」という映画が見たいのですが、これは子供向け作品ぽいので気が引けます。でもかわいいんだな、コレが。つぶらな瞳、大好物。
(26:31)
2006年10月22日(日)

もうひとつの話が忘れられる

いちばん美しいクモの巣 / ル・グウィン
リーゼ
晴れ時々曇り。朝、少し雨。

林檎を買いに林檎屋さんへ。
まだ樹には真っ赤な林檎の実が沢山ぶら下がっていました。
今年の夏は雨が少なかったので、実があまり大きくならなかったということですが、とても綺麗で良い香りの林檎が並んでいました。大きな梨を半分もご馳走になって(実と包丁を渡されてセルフ皮むきです)、津軽を一袋と北上を二袋購入。アルプス乙女は今年もまだ時期が早いようでした。

我が家では体調が良くなくてご飯が食べられない時は、林檎、みかん(冬みかん)、バナナのどれかを食べていました。特に風邪の時は必需品。
この林檎も寒さ除けに大事に食べます。

今日は夕方ではなく午後イチに行ったので、夕陽は見る事ができませんでした。田んぼには暗渠に使う素焼きの細い土管と、籾殻を詰めた大きな袋が沢山並んでいました。田んぼが減ってしまったので、こういう晩秋の風景は少なくなりました。
お米だって稲刈りが終わった田んぼに丸太で棚を作って、それに刈った稲を掛けて乾燥していたのに(私も一緒にぶら下がっていた)、中学生の頃には全部機械乾燥になっていたものなあ。

また試写会の抽選に応募してみた。
(25:45)
2006年10月21日(土)

ブラック・アウト (モニターが)

三本目の挿し木ハイビスカス
今までの挿し木とは様子がちと違う
曇り後晴れ。夜になって雨。

今日は畑や花壇の片付け。
午後は外に残っていた野菜の茎の部分の処分や、ビニールタイを取り除いたりして支柱を抜きました。さっきから雨が降っているので、明日続きをするのは無理かもしれない。

サンデリアナ親木も玄関へ。これで鉢植えはゼロ。
一昨日鉢上げをしたアブチロンの伸び放題の枝を半分以下に切り戻しました。
この花は、春に地植え→夏の間は花盛り→秋の終わりに鉢上げ→冬の間は室内でコンパクトに→そして春。という具合に繰り返したい。

夏頃発売になった「ビートルズ・イン・ボッサ」だけど、真夏よりも秋の夜長に聴くほうがぴったりの様な気がする。
(24:47)
2006年10月20日(金)

白玉ブーゲン

デュランタ
咲き始めました
曇り時々晴れ。

今、激しい雨が降っています。

今日は朝から出かける予定が、行かなくても良くなったのですが、冷蔵庫が空っぽになったので、午後から買い物に行きました。

午前中は花が終わってしまったエンゼルオレンジや黄色のブーゲンの花柄を片付けたり、その他雑用をしっていました。
蕾が膨らんできていたデュランタが咲き始めたり(春から一度も咲いていなかった)、三本目のハイビスカスの挿し木の蕾が今までのものと様子が少し違っていたり、サンデリアナホワイトの開きかけの苞が椿のように見えたり、ちょっと嬉しくなりました。

「プラネタリウムのふたご」を読み始める。
(24:55)
2006年10月19日(木)

あとひとつ!

ゴデチャ
日なたで
晴れ。

午前中にブーゲン伯父が遊びにきました。山盛りのぶどうとヤーコンをお土産にもらいました。お昼近くまで色々な話をしました。来年に向けて林檎の木をどうしたらいいのか聞いたら、細かく秘法を伝授してくれました。

夕方、日の沈む前に、庭に地植えしていたアブチロンを鉢上げ。
続いてサンデリアナ挿し木一号をハウスから玄関に運び、今までよりも深さがある鉢に植替え。支柱も太さ 8ミリ× 90センチの物に変えました。
残るはサンデリアナ親木。これも植替えしてから。

林檎を買いに林檎屋さんに行きたい。早くしないと大好きな「酸っぱい系」の実が無くなってしまうような予感。
畑もお店も坂の途中にあるので、街が見渡せて夕陽もきれいに見えて、本当にいいところなのです。坂を下りきった辺りでは時々、山親爺様がコンニチハする事もあったりして。
(25:07)
2006年10月18日(水)

赤蕪ゴロゴロ

河原なでしこ
霜ニモ負ケズ
雨時々曇り。夕方晴れ。

朝の雨は激しかった。

今日の午後、伯母(母の姉)が従兄と遊びに来ました。我が家に来たのは何年ぶりだろう?お土産に赤蕪をたくさんもらいました。

この間、両親が伯母の家に遊びに行った時、白のブーゲン、デュランタ、ハイビスカス、源平かずらを持っていったのですが、源平かずら以外は全て咲いたらしく、とっても喜んでもらえました。以前(二、三年前)にプレゼントしたサンデリアナの鉢も咲いているらしく、遊びに来た知り合いの方々にキレイだねと褒められると言っておりました。
とても嬉しい気分になりました。

今、茶粥がおいすい。
(24:15)
2006年10月17日(火)

The Clientele (やっとわかった)

朝顔の種
まだ青い
晴れ。

昨日よりも暖かく感じる。

今日は残りのブーゲンの内、サンデリアナ親木と挿し木第一号以外の全鉢を移動しました(とりあえず玄関に)。そして、サンデリアナホワイトとサンデリアナパープルを剪定。それはもう見事にバッサリと切り戻し。
運びながら玄関前に集合した元挿し穂の鉢を見回すと、あれだけあったサンデリアナが一鉢になっていました。
鉢減らしや貰われて行ったりで、去年よりスペースは縮小されそうです。
挿し木の斑入りサンデリアナを眺めているうちに、アンドン仕立てを止めて吊り鉢に植えるのもいいなあと思い始めている今日この頃。

今日は冷凍していた餃子を焼いたので、自分の分は白貝のワイン蒸しにしました。パセリをたっぷり使って。

本格的な寒さが来る前にパセリも鉢上げしなくては。
(25:37)
2006年10月16日(月)

今夜は鍋もの

ポインセチア
短日処理を始めて一ヶ月が経ちました
晴れ。

とても良い天気でした。
ハナの水源地は枯れ果てて、その入り口からは良い空気が出入りしています。

朝はどうしてもストーブを点けてしまうのですが、10時を過ぎると陽が射し込んでくるので、消してもモーレツな暑さ(暖かさ)になります。そうなると眠気が来るわけなのですが、今日はそうは行きません。巨大な天板のテーブルを出し、ビニールクロスを掛け、鉢皿を大量に並べてブーゲン達&鉢花を置きました。

午後から妹と出掛ける。二時間くらいだったけれど疲れた。
帰ってから石狩鍋。生鮭が非常に買い求めやすい価格だったのである。おいすい。
(26:51)
2006年10月15日(日)

初氷

葉牡丹耐寒性バツグン!シャンとしています

晴れ。朝起きて外を見ると水溜りが凍っていました。
恐る恐る、ハウスの中を覗くと、ミニトマトやミディトマトの若い葉が黒く変色して萎びていました(実は大丈夫)。
挿し木ハイビスカスの蕾
そんな状態でブーゲンがどうだったかというと、メリーパーマーとエンゼルオレンジの葉の一部(若い葉が数枚)が黒くなって萎れていました。こんなに早く氷が張るとは思っていなかったので、動揺しまくりです。

今晩から何日かはここまで冷え込むことは無いらしいのですが、とりあえず、鉢の三分の二くらいを玄関に移動しました。明日、置き場所を作ります。

ハイビスカスの挿し木の蕾が割れてきました。
現在の蕾の大きさが15ミリくらいなので、小さな花が咲きそうです。楽しみ。
(24:45)
蕾が割れてきました
2006年10月14日(土)

ハクション魔人状態

オレンジのブーゲンビリア
室内へ移動してあげたいけれど
雨時々曇り、午後から時々晴れ。

シンジラレナイ(ヒルマン監督風)。
鼻から水分の放水が止まりません。ヒョウタンの酒徳利の口にはまっている物体(本物は見たことありませんが)を入手したいです。

シンジラレナくもない事。
天気予報の通り、今日は慣れようがない寒さだった。とうとう最低気温が一桁台前半に突入しそうです。
昨日の夕方、薄っぺらいプラスティックの板(シェルフの様に下は空間になっている)の上に載せていた何鉢かのブーゲンを、地べたの上に移動して大正解でした。
太陽が顔を出している間はハウスの中も気温急上昇なんだけれど、ちょっと曇るとあっという間に下がってしまいます。ホントにもう移動の準備をしないと。
とりあえず、沢山の蕾を抱えている挿し木ハイビスカスを室内に入れました。
(24:12)
2006年10月13日(金)

ハムの人、リーグ優勝

萩 「江戸絞り」
我が家の庭で
晴れ。

早朝から青空が広がっていました。でも、夕方になると寒い、寒い。
明日は上空に相当寒い空気がやってくるらしく、18時頃でも縮み上がりました。ホントに日が短くなった。17時といえばほぼ真っ暗だもの。

今朝、目が覚めると上半身が布団を被っていませんでした。薄物一枚のみ。おかげで今日は鼻の奥が緩みっぱなし。くしゃみ連発です。
おまけに頭なぞ痛くはないのに、後頭部にガツンと攻撃を受けたような気持つ。あー。
(24:07)
2006年10月12日(木)

青い稲妻

北海道植物教材図鑑 - 野の花 -
昔のものなので写真の色も古めかしいです
雨時々曇り。

午前中、雷&滝の様な雨。
その後も雨は降り続けていたのですが、晩御飯を済ませて自室に戻るとまた雷が鳴り始め、ラジオでダルビッシュ選手がヒーローインタビューを受けて一番脂っこい所で 30秒位停電になりました。そして滝のような雨、再び。

ブーゲンビリアの元挿し穂の話。
黄色と白を一緒に植えようと思っています。なるべく同じようなサイズのもの同士をしたいのですが、白の方が半年以上早く育てているのでその差が大きい。
いっそのこと黄色と同じくらいまで切り戻してしまおうか?
それと仕立て方。ベンジャミンみたいに樹を絡ませてネジネジスタンダード仕立てにしようか、それとも普通にアンドン仕立て?
禁断の寄せ植えへの欲望は膨らみます。
(25:21)
2006年10月11日(水)

みんなのせかい(かば園長)

白い桔梗
花の中に青い花
晴れ。

朝からとてもいい天気で暖かい。洗濯日和でした。
今日は父が床屋のおじさんと朝から温泉に行ってしまったので、一人で家に居ました。
晩御飯も食べてくるということだったので、お昼に大根の葉で菜飯の素(大根の葉をみじん切りにして味を付ける)を作り、夜は夜で、剥き牡蠣を煮付けて菜飯の上に載せて簡易牡蠣ご飯を食べました。
牡蠣、おいすい。

エキゾティックプランツでハイビスカスなどの通販を再開。コーラルピンク、コーラルホワイト(名前はディンティー○○とか○○バタフライになっている)と原種のがあって動悸、息切れ、めまいが。

またこの間と同じ出演者の夢を見てしまった。
(25:27)
2006年10月10日(火)

水の底

黄色の元挿し穂ブーゲン
陽溜まりで
晴れ。

何だかあっという間に街路樹が色付いてきました。
プラタナスは時が経つに連れて葉っぱが枯れてしまうけれど(でもコロコロしたの実がぶら下がるのがかわいらしい)、銀杏の葉は緑から黄色に変わりつつあって通るのが楽しいです。
夏の初めに見つけたハナミズキも紅葉が始まっただろうか。あの時は赤い花をたくさん咲かせていたけれど。

ハロウィンを通り越してクリスマスグッズが並び始めました。園芸コーナーに多少かぼちゃグッズが並んでいるけれど、ジャック・オ・ランタン用のかぼちゃは見なくなったなー。
(24:51)
2006年10月09日(月)

低温化が進んだ為、カーテンは閉める

サンデリアナパープル挿し穂
室内で咲いています
 曇り時々雨。

あいやー、凄まじい風。
ブーゲンが居るハウスのビニールが裂けました。ほんの少し、30センチ位。この間の台風より強くはなかったと思うけれど、気温が低いところに勢いよく風がぶつかったからのようです。
早速ビニールボンドとビニールの切れ端で修繕しました。

ハウスに行ってもとても寒いので、長い時間居ることが出来ません。
太陽が恋しい。恋しい。
(25:11)
2006年10月08日(日)

手作りバナナがない(終了?)

栗ご飯
木の実ごろごろ
雨。

風が強い。
あまりにも涼しいので、とうとうストーブのスイッチが入りました。
一度この暖かさを知ってしまうと我慢できなくなるよと思いつつ、ストーブの前にみな集まります。
ま、しょうがない。小さい頃からの培われた習性ですから。
蒸発皿で瓶入り牛乳を温めないだけ成長した。

久々に田舎の家へ。
前回行った時は具合が良くなかったのが、今回は復活して元通りに。
(24:37)
2006年10月07日(土)

本日、十五夜

LOVE STREAMS / märz
さらさら
曇り。

天気予報、どんピシャ。雲が邪魔しています。
昨日見えないと書いた月は、部屋の電気を消して眠る頃に顔を出しました。
寝ながら月見、あっという間に夢の中。見た目は充分まん丸で、明るい月でゴザイマシタ。

月は見えないけれど、よし!お月見だと、買い物に行って山盛りになっている秋の味覚(梨、柿、サツマイモなどなど)の中から栗を購入。家に帰って炊飯器の中を確かめずに栗を熱湯漬け。
あまりにもご飯が残り過ぎだったので今日は止めました。
栗は皮を剥き、下茹でをして、冷蔵庫の中で出番を待っています。明日だ。
牡蠣ご飯もおいしいよなあ…

ホームセンターで植え替え用の土を購入。
(25:02)
2006年10月06日(金)

よいよい

イチイの実
鳥が食べに来ます(私も小さい頃食べていました)
晴れ。

明日は十五夜なのに天気が悪いそうで、月見は今日の内に…とテレビが教えてくれました。21時ごろにはきれいに見えたのに、今はまったく見えません。この時間なら西側に窓がある我が部屋から、ばっちり見える予定だったのですが。

ブーゲン伯父が白ぶどうと黒ぶどうを袋いっぱい持って遊びに来ました。
我が家で咲いている花オクラを見て、種を採るよう指令がありました。ブーゲン伯父の家のも咲いたらしい(この間、私が行った時はまだ蕾だった)のですが、花の色は白で花も小さかったそうです。見てみたい。

最近、あまり夢を見ない、と思ったら昨日久しぶりに見てしまった。
目が覚めた直後は結構覚えていたのに、今は出演者くらいしか思い出せない。
花の事ばかり考えていたからなあ。夢は心の鏡と誰かが言ってたような気もするし。

水挿ししている挿し穂一本が発根。土に植え付け。
キャンドル親木、ランタナ、チロリアンランプ元挿し穂、デュランタ元挿し穂一鉢を植替え。鉢減らし(サイズダウン)又は現状維持で進行中。

母がカサブランカ三球をどこかへ植え付けた模様。私も休ませていたすかし百合を植えないと。
(25:20)
2006年10月05日(木)

マイ懐中電灯を片手に

クローバー
模様がくっきり
晴れ。

虫の声も随分小さくなりました。何日か前までは完全燃焼寸前のキリギリスが鳴いていたのに、今日はコオロギの声だけ。
トンボは今日も頭の上を、下を、横を、たっくさん飛んでいて、止まり木のふりをして人差し指を上に向けてジッとしていると、一分もしないうちに休んでゆきます。

晩御飯は妹と二人。アサリでボンゴレ・ビアンコの予定が急遽変更、トマトで作ることになりました。
たっぷり採ってきたイタリアンパセリと普通のパセリはそのままに、真っ暗な中、懐中電灯片手にバジルを採りに畑へ。雨が降ったのかと思うくらい露が降りていました。

今日から冬色タワーに変わりました。良い。
(25:25)
2006年10月04日(水)

黒猫、任務終了

花オクラ
大輪
晴れ。

午前中にブーゲンが到着したと電話がありました。
オレンジの小さな苞が少し散ったらしいけれど、ほぼ無事のようで安心しました。

6月の中旬にブーゲン伯父からもらった花の苗が、今日初めて咲きました。
白い花が咲くという情報だけで、名前は判らなかったのですが、今日咲いた花で調べてみると「花オクラ」でした。
普通のオクラより花が大きいだけで、色や形はそっくりです。花の色は白ではなく、淡い黄色でした。
鞘ではなく花を食べるらしいのですが、もったいなくて出来ません。
(24:22)
2006年10月03日(火)

「放課後」

箱入りブーゲン
セット完了
晴れ。夜になって雨。

午後から黒い猫がいる宅急便のお店に行きました。
ビッグマン(焼酎)の箱を担いで。もちろん、中身はブーゲン&デュランタです。
明日には到着するそうですよ(ココ見ていないけど一応書いてみる)。
白は上方で咲いているのが殆ど終わっているので心配はないけれど、オレンジは賑やかになってきている所なので、箱の中に密閉されてどうなってしまうのか想像するだけで、胸騒ぎの…です。

醤油に漬ける前のイクラこれから漬かります

荷物を黒猫に託した後、発砲スチロールの箱に入った秋刀魚を購入。大漁、大漁。
夜はてんこ盛りの大根おろしをお供に塩焼き。
残りは三枚に下ろしたのを生姜焼にして食べます。
生筋子も随分安くなってきたのでしょうゆ漬けにしました。
我が家では大量消費はしないので三分の一を床屋のおじさんのところへ。
明日が食べごろです。

今日から冬色タワー。霞んで見えたのは夏色のようだった。
(25:57)
2006年10月02日(月)

夢のまた夢

胡蝶牌 茉莉花茶
良い香り
晴れ。

10月になりました。
今日の月はまだ半分位だけど、6日の十五夜に向かってまん丸になってゆくんだなあ。花屋さんの前を通ると、ススキやほうずき(何であるのか今も謎)がたくさん並んでいます。

昨日買ってきた黒糖風味のわらび餅をお昼ご飯代わりに食べる。
プルプルしていて美味しい。わらび粉を見つけた人、偉い。

生秋刀魚が箱売り(30匹入り)で1000円位で買えるらしいので、明日、ブーゲンを送るついでに行ってこよう。
(24:37)
2006年10月01日(日)

<< PrevNext >>