毎天ミーハー哈哈哈日記

2010年08月23日(月) 21日アラン・コー(柯有綸)バンドライブ

「韓国版 花より男子」の同窓会イベントは、
今回はパスしました。
アランのライブに余裕を持って、行きたかったので。
まあ、キム・ボムくんはそのうちまた日本で
イベントがあるでしょう、そのときにね。

で、で、で、アランのライブ、
メチャメチャ楽しかったわ。
すごくアットホームで、フレンドリー。
バンドもスタッフもお客さんも垣根なく、
アランの歌をステージを楽しんでる雰囲気が
とても良かったわ〜。
ああ、久しぶりの中華ライブ、
最近は韓国スターさんのイベントばかり行っていて、
なんかスターオーラキラキラに触れてたせいか、
この中華のフレンドリーさはたまらなかったわ。
いや、韓国スターさんのキラキラぶりも大好きだけど、
中華明星の隣の兄(アン)ちゃんぶりは、
私に安らぎをくれるわ(笑)。

私は、アランのCDはデビューアルバムしか持っていなくて、
あとは「求婚事務所」のOSTかな。
でも、デビューアルバムの中からも3曲歌ってくれたし、
アンコールはお決まり「零」だったしね。
相変わらず、ソウルフルな歌声でした。
以前、私は、アランは生バンドで歌聴きたいって、
もう一個の日記に書いたことあったんだけど、
本当に正解だったわ。
バンドのメンバーもイケメンだったし、
私はドラムの子が気に入ったわ(笑)
11月に4枚目のニューアルバム発売らしいです、
そのアルバムでバンドの詳細も少しは分かるかも。
購入予定〜

ライブ後はサイン会&アランとの撮影会。
私はデビューアルバムの歌詞ジャケットにサインをいただきました。
名前も書いてもらいました。
で、2ショットも。
写真はスタッフさんの方で撮ったので、
後日だそうです。
なんか話そうかなと思ったのですが、
「謝謝イ尓〜」と熱く暖かい手で握手してもらったら、
なんか胸いっぱい。
2ショット撮るときも、握手というか手をつないでくれて、
その手の熱さと暖かさに、
はあ〜〜〜って感じでした。

また日本でライブやりたいって言ってたけど、
大歓迎!!
是非、お願いよ〜〜。



2010年08月13日(金) 10日〜13日、台湾行ってきました

子どもと一緒に台湾行ってきました。
夏休みの旅行です〜。

台湾は、私自身なんかとっても精神的にフィットするの。
子どもも昨年の香港とは違って、
安心して楽しめたようです。
息子は台湾2回目なのですが、
今回も台湾人の優しさに触れられる旅だったので、
良かったようです。
念願の台湾新幹線にも乗れたし。

1日目は、
中正紀年堂、国父記念館行って、歴史のお勉強(苦笑)。
あと、龍山寺に行ってお願いと共に、
息子は木製の三日月型のものを投げて、
神様のご意向を伺ったりしました。
(結果は、………)

2日目は、
台湾のディズニーランド「六福村主題遊楽園 」に行きました。
つっこみどころ満載だけど(爆)
そこそこ楽しみました。
で、夜は、淡水へ。
散策しながら、ご飯は「紅楼」で食べました。
ここのワッフルが美味しかったよ〜〜〜。

3日目は、
新幹線で高雄へ。
蓮池公園、東帝士85國際廣場85、愛河、旗津半島、夢時代に
行ってきました。

4日目は、
帰国のみでしたが、
空港で南拳媽媽、房祖名、縦貫線(SuperBand)、彭于晏の
CDを購入しました。
(やっと、自分のための買い物が出来た〜)


で、8日のギョンホくんのファンミは、
仕事も立て込み、台湾行きの支度もあって
時間に余裕が無くて行けませんでした。
(ごめん〜〜)



2010年08月03日(火) 31日「オ・マンソク FanMeeting in Tokyo」

なんと、最前列、一番前の席でした。
韓国スターさんのファンミで
一番前なんて(端の方だけど)あり得ないと思ってたけど、
ぎゃあ〜〜ん、嬉しすぎる。
おかげで、マンちゃんとバチバチ視線合って、
嬉し恥ずかし、でも幸せ状態でした。

マンちゃん登場してすぐにフォトタイムとなりました。
しかも客席に下りて、
後ろの席の方にもまんべんなく回っていました。
(大阪のファンミの時もそうだったようですね。)
私が今まで行ったファンミのフォトタイムは、
スターさんが舞台の上からのみで、
マンちゃんのように客席に下りるなんて初めてで、
そのファンに対する気遣いに感激しました。
マンちゃん、好感度アップよん!!
で、その時に撮った画像です。










マンちゃんは日本や香港を
一人旅するのが好きと言ってました。
香港と聞いて、嬉しかったです。
好きな日本食は、モスバーガー、
って、その日の私のお昼ご飯はモスバーガーだったんよん。
笑、一人嬉しがる私でした。

好きな日本映画は「楢山節考」や「ソナチネ」。
「楢山節考」については
「主演女優の方が、出演にあたり歯を全部抜いたんですよね、
すごいなあと思って。
自分には出来ませんが」と言ってました。

演じたい役は「ラ・マンチャの男ドンキホーテ」と
言ってましたが、
これ聞いた時、いかにもマンちゃんと納得しましたよ。
マンちゃんらしい、ピッタリです。

それと選ばれた?ファンの方と
「王と私」のク・ヘソンをおんぶするシーンを再現とか、
じゃんけんで負けたらマンちゃんのOSTプレゼントとか、
ありました。

そして、待ちに待ったマンちゃんの歌!!!
4曲歌ってくれました。
1曲目は、ミュージカル「我が心のオルガン」から。
2曲目は、次回のミュージカルの中から。
そして、3曲めから
ミュージカル「Hedwig」の音楽監督・イ・ジュンssi登場。
監督は大阪の時もゲストで来たと言う記事を読みましたが、
今回の東京にも来てくれたのですね。
マンちゃんとは「OJ BAND」というバンドを結成していて、
韓国では2回ほどライブを行ったそうです。
(この日、会場内ではこの「OJ BAND」の
ミニCDアルバムをマンちゃんのサイン入りで販売してましたので、
買ってきました。
今、このCD聴きながら書いてますよん。)
で、この日はミュージカル「楽しい人生」から「真っ赤な嘘」と
ミュージカル「Hedwig」から「The Origin of love」を
聴かせてくれました。

「OJ BAND」というバンド名は、
マンちゃんの「オ・マンソク」の「オ=O」と
監督「イ・ジュン」の「ジュ=J」からとったそうです。
マンちゃんが作詞、監督が作曲担当だそうです。
で、作詞してるからなのか、「真っ赤な嘘」では
いつも涙が出るとのことで、
この日も歌い終わった後に涙をぬぐっていました。
どんな歌詞なのか、知りたい〜。
やっぱ、ハングル勉強かな。
そういえば、マンちゃん、日本語上手かったな、
なんか司会の人の日本語がところどころ分かるみたいだったし。

さてさて、イベント終了後は握手会。
後ろの列からだったので、
最前列の私は最後の方。
でも、何百人と握手してるにもかかわらず、爽やかな笑顔でした。
私はなんちゃって英語で
「OJバンドの日本ライブをやってください」と言ったら、
マンちゃんが
「おお、Ihope, I hope〜」と熱く言ってくれて、
両手で私の右手を包んでくれました。
「ああ、通じた??」と思いながら、
なんかあたたかい両手握手が嬉しかったです。

マンちゃん、是非、日本ライブ、お願いします。
本当は日本でミュージカルもやってほしいけど!!!


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