毎天ミーハー哈哈哈日記

2010年01月28日(木) シン・ヘソン「ショーケース」行きます〜

ここのところ、韓国モノのお出かけ、
目白押しです。

2月26日のヘソンのshowcaseに
行こうと思っています。

前回のライブは、ピ(RAIN)を選んでしまったので、
私にとっては久しぶりのヘソンです。

シン・へソン ショーケース



2010年01月27日(水) パク・ヨンハ「作戦」舞台挨拶

九段会館、コンパクトなホールですね、
6列目でしたが、
おかげでヨンハ君を間近に感じました。
くっきりすっっきりお顔もきちんとわかる、距離。
しかもど真ん中だったので、直線上、ヨンハ君でした。

んんん、少し太ったかな?
でも穏やかでちょっとお茶目なところは、
相変わらずで嬉しかったです。

イ・ホジェ監督も一緒でしたが、
監督はこの作品で、
大鐘賞の新人監督賞を受賞した方です。
でも、監督もなかなかの純粋やさんで、
ヨンハ君と似たもの同士の雰囲気もありました。

途中、監督の受賞を紹介した後、
ヨンハ君が「今日はボクが監督の受賞のお祝いに歌を歌います」
なんて言うものだから、客席騒然。
「ヨンハ、ヨンハ」とコールまで起きる始末。
でもそれはいつもの茶目っ気。
歌いませんでしたが、このシチュエーション、
とても楽しかったです。

さてさて、映画ですが、株売買のお話です。
株を知らなくても楽しめますとヨンハ君も監督さんも言ってたけど、
でもやっぱり株の知識があった方が楽しめると思います。
私は株は全くやらないし、
暴落ニュースなんかは傍観者だし。
だから、最初映画について行くのがやっとという感じ。
ストーリーを楽しむなら、
あと2回は見ないと無理かも、私には。(苦笑)



2010年01月25日(月) 関谷元子さんが學友のお話をしてくれる〜

アジアンパラダイスさんと
學友ファンのお世話になってる方のブログで、

「関谷元子のPOPなASIAの過ごし方 第2回」
<香港エンタメ情報 〜 ジャッキー・チョンとイーソン・チャン>

を、知りました。
ここ2年間、生の學友にも会いに行ってないし、
學友熱は冷めてないが平熱状態。

そこに、関谷さんが學友のお話をしてくれるイベント、
わお〜、行くことにしましたよん

アジアンパラダイスさんの記事、貼っておきます。
http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2010/01/popasia2-2eff.html



2010年01月23日(土) 「過速スキャンダル」、テヒョン君、見てきます〜

チャ・テヒョンくんの舞台挨拶を
見に行きます。

テヒョンくん、大好きとか大ファンではないけど、
ほんわかしてたり、
でもペーソスな部分もあったり、
なんか身近に共感出来るキャラが好き。

「過速スキャンダル」公開記念



2010年01月16日(土) パク・ヨンハ、新作映画

パク・ヨンハ君、舞台挨拶。

7年ぶりのスクリーン復帰作だって。


だめもとでプレリザーブ挑戦しようかな^^

『作戦 The Scam』



2010年01月11日(月) 最近の張學友さん&人魚王子

9、10日に行われた
庾澄慶(ハーレム・ユー)の演唱會に
ゲスト出演の學友。





私もこの學友の髪型は嫌だな。
なんとかしてほしい。

なんて思ってたら、
庾澄慶の人魚王子って、これも何とかして欲しいかも(爆)




もう、貴方たちって、
これすべてOKとか
ファンが喜ぶとか
思ってるのかな(爆爆爆)。
でもこんなところが、実は好きだったりするのよね。
これだから中華は楽しい(苦笑)。

でも、とりあえず、學友は髪型変えてね、よろしく。



2010年01月10日(日) 韓国ドラマ「花より男子」

この年末年始は、
韓国版の「花より男子」を見ました。

ツッコミどころ満載の台湾版と違って、
正当派ドラマという感じでした(爆)。
(日本版はちゃんと見てないので、感想は控えます。)

以下、非常に自分好みで感想書いてますので、
失礼があっても、ファンの方はお許しを。

私的には台湾版の方が好きかな。
つくしのキャラが、台湾版の方が好感がもてたことが、
一番の理由。
別にク・ヘソンも悪くはないのだけど、
バービー・スーの方が、より潔い感じがした。

あと、道明寺もジェリーの方が良いかなあ。
お馬鹿さ加減がジェリーの方が上手かった!?

花沢類は、韓国版のキム・ヒョンジュンの方が
印象に残ったなあ。
原作のイメージに近かった。

美作あきらは、ヴァネちゃんでもキム・ジュンでも
どっちもOKかな。

そして、西門総二郎様
もう韓国版のキム・ボムが可愛いのなんのって。
ケンちゃんような男としての色気と言うより、
キム・ボムの場合は、可愛い総二郎という感じでした。
ケンちゃんもキム・ボムもどっちも好きかな。
私は韓国版F4のキャラの中でも、キム・ボムが一番好きだったし、
結局、西門総二郎キャラが好みなのかも。(苦笑)

で、何となく、生のキム・ボム見たいなあと思ったら、
こんなイベントがあるのですね。
行きたいけど、チケット買えるのかな??

韓国版「花より男子〜Boys Over Flowers」
ラストイベント-卒業-




2010年01月08日(金) 韓国ドラマ「王と私」

すでに見終わっていますが、感想。
このドラマはマンちゃん(オ・マンソクssi)目当てで見たのですが、
なんだか燕山君(ヨンサングン)と
その父・成宗王&母・尹氏のストーリーの方に
引き寄せられました。

特に、尹氏に関しては、
今まで一般的に言われてた悪女的な一面より、
本当は一本気で正義にあふれ、
でも融通のきかないところもあったりして、
そうした性格も災いして謀略に陥れられてしまったのではないかと、
もう1つの歴史的側面を(憶測にすぎないが)
見れたことが良かったです。

マンちゃんも成宗王に言っておられましたなあ。
「王様のご判断一つで、王妃様の歴史的位置が違ってくる」と。
そういうことでしょう。
本当は良い人でも、王様の差配によって、
歴史的に悪人になってしまうこともあるということです。
ましてや燕山君(ヨンサングン)のように、
自分の父が母を毒殺(王命ですが)するという事を知ったら、
普通自暴自棄になるよなあと、同情も。
また、このドラマには、
燕山君(ヨンサングン)の子ども時代が描かれています。
この子ども時代のなんと可愛いこと。
しかも、廃妃された母を恋しがる姿には、泣けた〜〜。
勿論、演じているチョン・ユンソクくんのキャラもありますが、
この子ども時代を見ていると、
暴君になりたくてなった訳じゃないと
これまたもう1つの燕山君の解釈として受け取れました。

あと、このドラマの成宗王は
愛する女性を回りからの圧力&謀略により、
二人も刑に処するという、
なんとも男としてどうなの!?的な描かれ方。
(オウドンとのエピソードは史実かわかりませんが)
聖君と言われてるのに、こんな描かれ方して良いのかな(苦笑)

ともあれ、このドラマの収穫は
もう1つの歴史的側面というのもあるけど、
ミーハー的には
燕山君(ヨンサングン)の子ども時代を演じた
チョン・ユンソクくん!
可愛すぎる〜〜〜




2010年01月05日(火) シン・スンフンssi 今年は3月にコンサート

「シン・スンフン デビュー20周年記念コンサート」ですって。

行きたい〜〜〜〜。

3月3日大阪国際会議場
3月6日、7日東京国際フォーラムホールA



2010年01月01日(金) 2010年

新年ですね
12月は忙しかった〜〜〜

ああ、借りてたDVDもVCDも早く返そう
借りたまま年超しちゃったよ、
ごめんなさい、友人達

それから3月にお世話になったにもかかわらず、
お礼もまだのあの方にも、
ああ、もう不義理連発の昨年だったな、反省い

それから、MY張學友さんのサイト、全然更新してない。
これも反省、
愛は冷めてないよ〜〜〜〜(ホント!)


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