毎天ミーハー哈哈哈日記

2008年11月30日(日) シン・ヘソン「2008 SHS LIVE TOUR SIDE “LIVE AND LET LIVE” IN JAPAN 」

癒されました
なんか、感動と言うより、ものすごく心が安らぐステージでした

なぜかな?

歌の上手さ
ダンスのキュートさ
ファッションも凝ってるわけでもないのに可愛くて

そんな分かり切ったヘソンの魅力以上に
彼の生声や動作1つ1つがとても穏やかに
私の心を満たしてくれました

MCは韓国語でしたが
会場の皆さんがすごく反応してるので
韓流ファンの方々の勉強熱心、情熱の凄さにも驚きました

韓国語が分からない私はちんぷんかんぷんでしたが
それでもヘソンが大事なことを言ってる雰囲気は
それはそれでわかりました

そうそうアンコールが終わって
終了を告げるアナウンスがあっても
観客の皆さんは誰も帰らない状況にも驚きでした
「シン・ヘソン」とアンコール変わりに名前を呼び続けます
しばらくしてヘソンが再登場しました
そして、1曲歌い踊って会場は大盛り上がりでした
もしかしてこれはお約束なの?
でも昼の部では、こんなことは無かったとご一緒した友人は言ってました
凄い、ヘソンもファンの皆さんも、アツイ熱い!!

公式グッズの中に
ヘソンが書いたあざらしの絵をプリントしたマグカップがありました
このあざらし
余りにも可愛くて可笑しくて
コンサートと同じくらい癒されました・哈哈哈(笑)










2008年11月08日(土) 「ハンサム☆スーツ」舞台挨拶

って、別に私はいくら黎明(レオン・ライ)に似てるからって、谷原章介さんのファンとかではありません。
今日はたまたま舞台挨拶に出くわしたのです。

息子が「センター・オブ・ジ・アース 3D」(日本語吹き替え版)を見に行きたいというので、新宿のバルト9へ行ってきました。
全編3Dということで、その迫力と立体映像が駆使された面白さに大満足の楽しい映画でした。
素晴らしい!!

上映後、帰ろうと思ったら、「18時30分からのハンサム☆スーツの舞台挨拶のチケットは、チケットカウンターにて発売中です」なんて場内アナウンスが流れました。
私は谷原さんにも塚地さんにも監督さんにも興味がなかったので、そのアナウンスは聞き捨てて行こうかと思ったら、息子が「塚地見たい〜」と一言。
息子はお笑いが大好きなので、ハンサム☆スーツ自体見たいと言ってたのですが、そこにあの塚地さんが来ると聞いたらもうちょっと興奮状態(笑)。
仕方ない、チケット買いましたよ(苦笑)。
席はもう時間ギリギリだったので、一番後ろの列。
でも、すごく見やすかったです。

舞台挨拶は、谷原さん、塚地さん、英勉監督でした。
谷原さんというのは、やはり司会もなさってるので、人に伝える言葉選びが上手いなあ〜と感心。
おまけにやっぱり格好いいし、手を振れば振り替えしてくれるスターでもあるし、言うことないです。
塚地さんは、ちょっと主演映画ということで、気負いすぎかなと思いました。自然が一番ですよ〜。

映画は、ありきたりの話しというか、最後はこうなるだろうなと思ったそのままだったのですが、演出が上手いですね。
ありきたりの話しでも飽きずに、笑わせてくれるし、ちょっとしたセンスでクサくもならずに、新鮮な雰囲気さえありました。
英勉監督、次回作も期待ですね。
それから、脚本家の鈴木おさむさん、「ウチの嫁はこんなにもイイ女なんだ」っていうのが、よーーーーく伝わってくる映画でした。
大島美幸さん、愛されてるね!!



2008年11月07日(金) 今年のマイ・ミーハー締めくくりは、パク・ヨンハコンサートかな!?

当初、シン・シンフンさんのクリスマスコンサートを、韓国まで見に行こうかなと思ってましたが、家庭の事情で今年いっぱいは海外に行くことはあきらめました。
はい、12月27日の周華健(エミール・チョウ)兄さんの台北演唱會もやめました。

ということで、12月は国内でパク・ヨンハさんの日本武道館コンサートに行きます。
12月21日の追加公演です。
さきほど、友人からチケット取れたよ〜と連絡がありましたので、楽しみです。
今年は「パク・ヨンハ&Friends」なるコンサートへ行くつもりでいたのに、このコンサートが中止になったので、なんだかヨンハさんのコンサート行かなきゃ年越せないジャンとも思っていたので、良かったです。

ということで、もし興味があれば、

パク・ヨンハ アリーナツアー2008〜2009 追加公演 2008年12月21日(日)





2008年11月06日(木) 「Orz ボーイズ! 囧男孩」

昨日は、「NHK ASIAN FESTIVAL」で「Orz Boyz! 囧男孩」を見てきました。
台湾で大ヒットしてる話題の映画です。
が、私はそれほど感動もしなかったし、う〜んそれなりの映画という思いしか湧かなかった。
日本でも見た人は必ず絶賛してるのに、私にとってはそうでもなかった(苦笑)。

一緒に行った友人は台湾の地方生活がとてもリアルに描かれているので、そこに台湾人はとても共感するのでないかと言ってました。

私が一番気に入ったシーンは、2号役のパン・チンユー(潘親御)くんの「ハワイに電話して〜」に馬志翔(マ・ジーシャン)が泣くシーン。
あとは、またまた馬志翔のシーンなんだけど、銅像と赤ちゃんと馬志翔が川の字になって寝てるシーン。
別に私は馬志翔の迷ではないですけど(笑)、この2つのシーンは印象に残ってます。


本当はこの前に上映された「追憶の切符」も見たかったのですが、子どもが修学旅行だ〜なんだで朝バタバタして時間に間に合いませんでした。
錢小豪(チン・シウホウ)さんが出てるので、凄く見たかったのですが、残念。



2008年11月05日(水) ついにケンちゃんの「怪盗 楚留香」発売

待ってました〜〜〜!!
来年の1月にケンちゃん(朱孝天 ケン・チュウ)主演の「怪盗 楚留香 第一章」が発売&レンタル開始されます。

やっと見れる、嬉しい〜〜〜。
正月早々、古装のケンちゃん堪能だ〜。

http://store.shopping.yahoo.co.jp/hmv/2795259.html

http://rental.movies.yahoo.co.jp/detail/tyrn/id134344/



2008年11月03日(月) 「エグザイル/絆」舞台挨拶

まず会場では、たくさんの知り合いの中華迷の方々に会えました。
なんだか、この舞台挨拶をたくさんの中華迷達が待ち望んでいたんだなあと思い、あらためてじゃんゆーさん&秋生さん&ジョニー・トー監督の偉大さを感じました。

舞台挨拶は、私は友人のおかげで(多謝さい・MIさん)、ド真ん中の席でお二人のお姿を堪能できました。

じゃんゆーさん、可愛すぎる〜〜〜。
さすが名優、空港とはまたひと味違ったお姿と雰囲気で、その可愛さもキラキラしてました。

秋生さんは相変わらずのカッコ良さ、今日はサングラスをしてましたが、サングラス無しの方が絶対素敵!だと私は思う。

舞台挨拶の内容はこれからいろいろ紹介されると思いますが、お二人の楽しいトークでもう会場は笑いっぱなし。
また司会の水田さんの型にはまらない!?司会ぶりも、通訳の方の機関銃のごとき広東語しゃべりも絶妙でした。

お二人のキスシーン直前が、私はとても印象に残ってます(笑)。
こんな楽しい舞台挨拶は初めてでした。
ありがとう、また日本に来てね。
今度は、(無料で抽選ご招待じゃなくて)多少なりとも代金設定などして、行きたい人がみんな行けるファンミを開催してくれるともっと嬉しいなあ。




2008年11月01日(土) 呉鎮宇&黄秋生、成田空港お出迎え

呉鎮宇(ン・ジャンユー)さんと黄秋生(アンソニー・ウォン)さんお出迎えのため、成田空港へ行ってきました〜。
お出迎えの迷の皆さんは60〜70人くらいいたでしょうか。
警備員さんが2人くらい配置されましたので、結構なお出迎え隊になっておりました。
でも、混乱もなく、映画会社の方もすぐに連れて行くようなことはせず(迷のことを気にしてくれてました)、なんだかとっても良いお出迎えだったと思います。

まずは、じゃんゆーさんの登場。
が、私、最初気づかなかったんです、お隣の迷のかたが「ねいほ〜」と言って手を振ったら、女性の方が手を振り返したので「ああ、まずはマネージャーさんだけ登場か」と思ったら、その女性の後ろの方からヒョコヒョコって感じで歩いてくる男性がー。
「じゃんゆーさん!?」とよく見るも「じゃんゆーさんだ!!」ということですぐカメラで撮りましたが、こんなボケ写真。
でも、周りの皆さんもすぐにはじゃんゆーさんと気づかなかった方、結構いたと思います(笑)。



じゃんゆーさんは迷達の列を通り越したところで、サインなどしてくれました。
(相変わらずのボケ写真ですが、本日のじゃんゆーさんです)




私はこのとき「鎮宇先生〜」と声をかけて握手してもらいました。
じゃんゆーさんの掌、これがすごく温かくて、肉厚!!とても良い感触の掌だったのです。
こちらの気持ちまで温かくなるような、そんな感じ、じゃんゆーさんとの握手、お薦めです!







その後じゃんゆーさんは外の方に移動しまして、私はそこでサインを頂きました。

と、見ると、秋生さんが登場。
秋生さん、すっごいバリバリの映画スターオーラ放出。
格好良すぎ〜〜〜〜〜〜。
もうそこに立っているだけで、「あなたは映画スター」の風格。
しかも、列に並んでた迷達にそれぞれサインをしてくれました。
私もこの時に頂きました。




間近で見るナマ秋生さん、ああ惚れ惚れ〜〜。
しかも、凄く雰囲気というか表情が柔和、お優しいの〜〜よ。
(こちらも相変わらずのボケ写真ですが、本日の秋生さんです)







後ろ姿もすごく素敵で思わずパチリ。




遠くから、バイバイと手を振ってくださったお姿もこれまた素敵でした。
(って、顔見えんがな〜〜〜、雰囲気だけ・苦笑)




3日の舞台挨拶がより楽しみになってきた私……




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