毎天ミーハー哈哈哈日記

2007年06月27日(水) ヴァネちゃんのコンサートチケットあります

友人からの頼まれチケットです。

7月13日と14日、16日のヴァネちゃん(ヴァネス・ウー)のコンサートのチケットがあるそうです。
席は1階後方とか2階です。
良席ではないのですが、行ってみたいなという方は、メール下さい。


公演日 2007年7月13日(金) 18:00開場/19:00開演
2007年7月14日(土) 16:00開場/17:00開演
会 場 東京国際フォーラム ホールA


公演日 2007年7月16日(月)※祝日 12:00開場/13:00開演
会 場 パシフィコ横浜 国立大ホール


と言う、私、自慢じゃないけど、ヴァネちゃん運は悪いぞ〜〜(爆)
今回も2階だよ〜、前回も2階だったしね。

今週は忙しくて、日記の更新は出来ないけど、7月になったらまた書きます〜。ヴァネちゃんの新譜の予習もしなくちゃ。





2007年06月20日(水) 「永遠の夏」の舞台挨拶だってー

學友で頭も心もいっぱいなときに。

なんと東京国際レズビアン&ゲイ映画祭で、「永遠の夏」の張孝全(ジョセフ・チャン)と張睿家(ブライアン・チャン)の舞台挨拶があるって、しかもぴあではチケット完売ってどひゃーーーーー。

行きたい〜、生・張睿家君見たい〜。
なんせ去年の東京国際映画祭でこの映画見て、あの小犬的眼差しにやられてしまったからね。
もちろん、生・張孝全君も見たい!

とりあえず、店頭販売などはまだ残席があるらしい。急げーーーー!!


http://www.tokyo-lgff.org/2007/index.html



2007年06月17日(日) 張學友光年世界巡回演唱会日本公演

開場前に、すごーく心配なことがあって、会場入り口へ。
スタンド花は4基飾られていたけど、バルーンの姿は無し。
B小姐に頼まれ、東京住の私がとりあえず発注だけはしたバルーン。
先日プロマックスさんに電話して「バルーン送りますから」と伝えるも、「スタンド花の数によっては楽屋に飾るかもしれません」と言われ、イヤその前に色々あって(笑)ちゃんと届くかも心配だったのさ〜〜〜。
學友迷一人一人の気持ちが込められたお花企画だもの、間違いがあっちゃいかん!という気持ちでいっぱい。
入り口にいたスタッフさんに「あのー、バルーンは届いてますでしょうか?」と聞いてみる。
(ス)「バルーン??」
(私)「バラと星とハートがセットになった風船です」
(ス)「ああ、楽屋に飾りました。」
ああ、良かった、届いていたと思ったら、スタッフさんが続けて
「本人(學友)の楽屋にちゃんと飾りましたよ」と言ってくださりました〜〜。
表に飾って學友迷の皆さんに見ていただきたかったけど、學友の楽屋に飾られて學友の視界にはいってるのも良しかな!?
バルーンはB小姐からの会計報告で見ることが出来ると思います。

ということで、開演まで、中華迷の友人らに挨拶で飛び回るも、会えなかった方もいて残念&すみませんでした。

開演時間、すっごくドキドキしてるのに、なかなか始まらなくてすごーく体に悪かったな(笑)。
ドキドキも限界ーと思いきや、きゃあ〜〜〜、學友のシルエット、「愛・火・花」が流れると同時にスタンディングでノリノリ!!
今回は席が5列目の真ん中ブロック。
しかも太太さんが「友」の燈牌を作って下さったので、それが結構學友の目を引いたようで、何度も目が合っちゃって(って、思い込ませてくださいね・笑)、私は何度か気絶しかけましたよ。
ああ、太太さんのおかげです。
大感謝です、ありがとうございます!!!

「頭髮亂了」はやっぱり素晴らしき裏声に酔いしれ、「和好不如初 」はサビの「和好不再如初〜♪」を一緒に口ずさみ、「聽天由命」ではライブだと全然違った感じになるんだな〜と思いながら、日本語でMCが始まった時は「ああ、やっぱり日本語で話してくれるんだ」と感激するもそのたどたどししさが可愛くってっほえましくって癒される。

「一千個傷心的理由」は一緒に行った友人が「ああこの歌、歌ってくれるのね」と感激し、「一路上有イ尓」では私は去年の台湾でのファンイベントを思い出し、「祇想一生跟イ尓走」は私の大好きな曲でサビをまたも口ずさむ。
「走不掉」はゴキブリのアニメが頭をよぎり、「餓狼傅説」はイントロが流れたとたんもう「きゃあ〜、素敵〜」。

瑤華ちゃん(學友の一番上の娘さん)の声まねがミッキーマウスみたいで可愛かった「搖瑤」の曲紹介。
「私の父親は漁師で、子どものころ家には女の人しかいなくて、今も家には8人の女の人ばかりで、だから女の人の気持ちはよくわかる、娘に曲を書いて奥さんに曲を書かないわけにはいかなかった」的なことを話して、会場から拍手と笑いで湧いた「講イ尓知」。
そして、2003年に亡くなった友人達へ「給朋友」、自然と涙がー。
今度は瑤菁ちゃん(二番目の娘さん)のために「在イ尓身邊」。

「紅色」、全くなんでそんなエロっぽいの、
「屈到病」、全く何でそんなカッコ良すぎるの、罪つくりー

やっぱり日本ではこれ歌ってくれるのね「毎天愛イ尓多一些」、
初めて生で聴く「吻別 」オリジナル版、ああでも途中でロックバージョンが体に染みついてるせいか「我和イ尓吻別〜♪」で体がうずく(笑)、 って次の「忘記他」でその分発散ーー!

ミュージカルパートの始まり、「是否在戀愛」の可愛さ、「雪狼湖」の阿狼の純粋さを思い出す。
「愛是永恆」聞き惚れるも、おお、固唾をのんで思わず舞台に引き込まれる「男人本該女戸忌」「女尓是愛我的」の朗々たる歌いっぷりにもう魂を持って行かれる。なんて、なんて歌声なの。「一個人的犠牲」「命運曲」と続くも、もう學友の歌いっぷりに感動の嵐

「ああ、この人の迷で本当に本当に良かった
と心から思えた。
そして「如果愛」、ーありがとう、學友ー、そんな気持ちでいっぱい。

アンコール「今晩要盡情」おお今夜この時のことかなと思いながらノってると、なんと次は「非常夏日」だー、「オーワイエ〜〜」だよン!!ひたすら年齢を忘れてジャンプしまくる(笑)。
「我真的受傷了」「情書」「女也来聴我的演唱會」「離開以後」スタンダードが続き、「月半彎」歌詞を忘れるもベロッと舌を出して愛嬌
でもこの曲は歌詞を忘れても歌い直さず、あの会場のノリだったら歌いなおさない方が正解!?、みんなで「ラララララ〜♪」を大合唱。

學友「次は最後の曲デス」会場「エエッ−−−−−−−」
×のジェスチャーで問いかける學友に×を送り返す迷ら(笑)。
と、なんと「李香蘭」だー、いつ聴いても名曲だ。

そして、本当の本当の最後「祝福」。
「朋友我永遠祝福イ尓〜」の歌詞がスクリーンに出る。
かみしめながら、聴く。

「日本でコンサートを開いてくれてありがとう」

感謝の言葉を心で送り返す。


今回は感動もしたけど、それ以上にすごく楽しいコンサートだった。
2002年の時はひたすら感動しまくって涙涙だったけど、今日はもう楽しくて爽快感無限大といった感じでした。

終わってから台湾FCの方を見かけたのでご挨拶。
「台湾には来るんでしょう?」と聞かれ「行かないです」と答えると「えっ、来ないの?」と聞き返され、理由を言おうと思ったけどとっさのことで英語も中文も出ず、日本語で「はい」だって。(情けない、我)。でも「はい」で通じたよ(爆)。

スタンド花の画像を撮る。
レスリー迷の皆さんからもスタンド花が届いていてちょっとジーンとしてしまいました。

そのあと、學友迷の皆さんと会う
久しぶりにお会いする學友迷の方もいて、嬉しかったです。
私は次回は香港です、ご一緒できる皆様、どうぞ宜しくお願いします〜。









2007年06月16日(土) 學友香港演唱會、加場で予定変更

はああ〜〜〜〜、加場で8月30日31日が決定!と言うことで、どうしても楽日狙いの私はチケット購入しましたよ。

香港当初予定の25日26日はやめました。
ちょっとご一緒する友人に迷惑をかけちゃいました、ごめんなさい。
でも友人は學友迷なので、この加場騒動にはかえって気遣いの言葉まで頂いちゃって、ありがたかったです、すみません。

ということで、28日から見ます。

いろいろ思うところはあるけど(笑)、この加場騒動、歌神ならではということで仕方ないですね。
受け入れざる得ない、歌神を好きになった以上は(笑)。



2007年06月14日(木) ピート・テオライブ、行ってきました〜

ピート・テオさんのライブに行ってきました。
3回目です、相変わらず心地良かったです。
今回は通訳の方がいて(東京国際映画祭で良くお見かけする方)、ピートさんのトーク内容がわかって、とても良かったです。
歌の内容も「ふむ、そういうことだったのか」と、より聴きながら気持ちを持って歌の世界に浸れました。

ギターの鬼怒無月さんやベースの早川岳晴さんとも、音楽の息(域)がピッタリ合っていて、ソロも良いけど、今回のようなセッションも幅が広がって楽しかったです。
よりノレました(笑)。

回数を重ねるごとにお客さんの数も増えていますね。
次回はライブハウスではなく、ホールでやっても良いのかも。
と言うか、今回凄く喫煙率が高くて、心地よくピートワールドを聞いていても、「モクモク」してきて煙くって気持ち半減しちゃったので、ちょっと残念でした。(ライブハウスだから仕方ないのかもしれない、だから私はライブハウスとかは好きじゃないしね、でも前回はこんなに喫煙率高くなかったのになあ〜・苦笑。)

爽やかで、哀しい歌もそこに救いのある優しいメロディのピートワールド、次回も楽しみにしてます。






2007年06月13日(水) 學友の香港演唱會、とりあえずチケットは取った

學友の香港演唱會、モンコビさんにお願いした。
ネットで自分で取る時間が今回は作れず。

25・26・28・29と取ってもらった。
が、さすが28日と29日は後方の席でした。

でも良いの楽日を見たかったので。

ああ、5泊6日の香港の旅です。
って、行けるのか!?そんなに。

実家に連絡連絡っと。



2007年06月10日(日) 「チャングムの誓い」のイベントと言うけど

そういえば、「チャングムの誓い FESTIVAL in TokyoDome」というイベントがあるらしい。
ミン・ジョンホ様(チ・ジニssiね)もいらっしゃるということ。
しかし、ドームね、コンサートでもない限り、行く気が起きないな。
しかもSS席15000円だって。
A席で10000円。

ミン・ジョンホ様は理想のお方だけど、これはパスするわ。

「チャングムの誓い FESTIVAL in TokyoDome」



2007年06月06日(水) もう息切れしてる6月(笑)

実は全然ミーハー絡みじゃないんだけど、今月末に子ども向けのイベントの企画運営に携わっていて、4月くらいから準備をしていたけど、さすがに6月に入ってから忙しくなってきた。
今日も1日なんかバタバタ、胃がキリキリしてた(笑)。
今月は學友のコンサートもあるのにね。
ということで、バタバタしている中、ミーハー関係の時間は學友にこの10日ほどは使いたいしで、ミーハー日記も6月は更新しない日も多々あると思います。
が、また時間出来たらミーハーします〜。
とりあえず、6月はそんな感じで。



2007年06月05日(火) もう1つの4日イベント

実は光良来日の4日、イ・ドンゴンssiのミニドラマのイベントがあった。
チケットも抽選で当たったが、光良来日の情報が入ったため、急遽チケットを友人知人に売り(笑)、光代お出迎えを選んだ私。
成田から急いでいけば、最後の30分くらいは間に合うかもしれないと思ったが、集中して光良のお出迎えをしたかったので、ドンちゃんはあきらめた。

に、しても、重なるって、ミーハーにとっては果てしなく残念〜。



2007年06月04日(月) 光良、来日!

新譜のミキシングのために、光良が来日しますとFCより連絡があり、空港にお出迎えに行ってきました。
この情報はFCや会員サイトの会員のみへの情報でしたので、この日記には事前に書けませんでした、情報収集のために立ち寄ってくださった方がいたら、そういうわけですのでご了承下さい。

さてさて、出口付近で光良迷達と待っていたら、光良はマネージャーさんと出てきました。
普通のお兄さんオーラで(笑)、でもそんな普通ぽさがさりげなくて可愛さ抜群でした。
迷代表で一番若い迷の方が花束を渡して、そそっと空港のはじっこに他のお客さんの迷惑にならないように移動。
そこからはプレゼント受けとってくれたり、サインしてくれたり、お話ししたり、2ショット撮ったりって、凄いファンサービスしてくれました。
マネージャーさんが良い方で、私たち迷のために至れり尽くせりのお時間作って頂けたのは彼のおかげかも。ありがとうございました。

今回も私は広東語で話しかけてみましたが、なんと緊張してるわけでもないのに、まず「今年の三月に香港へ行った」と言いたかったのに、過去形で言葉が出なかった、「おっと、間違えた〜」と思うもそこからあとは転がるように「我」と「イ尓」を反対に言ったり、広東語と國語の発音がごっちゃになって、意味が通じなくて光良に思い切り首をかしげられた(汗〜〜〜〜〜)。
でもいいの、可愛い首のかしげ方を見れただけでも良し良し光良としよう(笑)。
はあ、でも変なおばはんと思われたかもー(爆)。

今回はマイクを通さない生声を聞けて嬉しかったな〜、繊細な感じの声に彼の音楽性が重なったわ、って、私が浸ってるのに、それなのに「ドナルドダックの声ですよね〜」とか言うのは誰なの??(笑)

最後に光良は「上海(来るの)?」と聞いて、迷達のほとんどが手をあげたのに、私は……。
ゴメンね、行かれないのだ、でもでも光良が「上海(来るの)?」って聞いた瞬間ものすごく心が揺れたのは事実。
9月1日(土)、上海大舞台、ううっ、どうする自分、香港から飛ぶ??

この隣↓に私がいるのだ(ハート)



もう可愛すぎるやン!




2007年06月02日(土) [I・KEN]の会員証

ケンちゃんの個人公式FC[I・KEN]の会員証届きました。

会員証にはケンちゃんが撮ったのかな?、風景画を中心に写真が6点とフォカス緩めのカメラを持つケンちゃんのお姿が。

ちっともアイドルちっくというか、芸能人ちっくな会員証ではありません。

なんだか、「ケンちゃんのこれからの行きたいであろう道はこういうことなんだよ」と言うニュアンスが込められてる気がする会員証です。

本当に自分に正直に生きたい気持ちも伝わります。

はっきり言って、こういう男の将来は楽しみです。
芸能人への道にこだわらず、長い目で見守ってあげたいです。




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