毎天ミーハー哈哈哈日記

2006年12月31日(日) 今年もありがとうございました〜

今年も迷友の皆様や、明星のおかげで、大変楽しいミーハー生活を送れました。
多謝さい〜、謝謝にぃ〜。

来年も宜しくお願い致します。

来年はなんといっても學友の演唱會ツアーです。
そして、2月のケンちゃん日本コンサート。
3月と5月(予定)に香港で光良の演唱會。
華健の「20周年@日本コンサート」もあきらめてはいませんよ。
それから、生ユンファにも会えると良いなあ〜。
とにかく、大好きな明星の楽しいことが控えていて、来年もミーハーにいそしみますわ。

みなさま、一緒に楽しみましょうね!!



2006年12月29日(金) 30日は「中華記念音楽祭」NHK−BS2で見てね

うっかりしてました。
11月9日に横浜で行われた「中華記念音楽祭」
12月30日 NHK−BS2で
15時から16時半まで放送です。
お時間ある方、見て下さいね〜。

http://www.nhk.or.jp/winter/bs2/bs2_10.html




2006年12月26日(火) 香港ディズニーランド&學友カレンダー

クリスマス前に學友の香港友友からカレンダーが届いた。
今年も昨年同様、香港ディズニーランド&學友カレンダーで、とっても嬉しい!!!
しかも昨年より、學友のナイスショットばかりで、もう見ていてキュンキュンです〜。
来年1年、このカレンダーで私は楽しく過ごせそうだわ。

學友のルビ振りサイトに早速1月分貼っちゃいました〜。
ウォルト・ディズニー氏のよう!??

私は10月の學友が凄く好き、可愛いんだもん〜。
これね、可愛いよね〜。



2006年12月23日(土) 今日は1日遊びほうけた(爆)

今日は子ども達が義父母の家にお泊まり〜〜。
ということで、家のことを気にせず、朝から遊びほうけてしまいました(笑)。
午前中、友人と映画「王の男」を見てきました。
面白かったですよ〜。
さすがのヒット作品だと思いました。
日本ではイ・ジュンギ君が常に話題独占ですが、私はジュンギ君の相方役のカム・ウソンや王役のチョン・ジニョンのほうが印象に残りました。
特にチョン・ジニョンの目ぢからやちょっとした立ち振る舞いに醸し出されるエロ気に、ホレレレ〜〜と引き寄せられました。
憎まれ役なんだけど、そう感じさせないストーリーが王にはあるわけで、それをエキセントリックに演じるあたりに共感を覚えます。
で、イ・ジュンギ君を見てたら、レスリー・チャン(張國栄)をなんか思いだしてしまいました。
レスリーだったらもっと表情と感情を、心かきむしられるような演技でみせてくれるよな〜、見たいな〜とか思ってしまいました。
(すみません、イ・ジュンギ君ファンの方)
いや決してジュンギ君は悪くないです、でもなんかひと味足りないような気がして、それでレスリーだったらなんて、思ってしまったのです。

映画の後は「食べるエステ」がキャッチのBIANでランチ。
「食べるエステ」の割には、石釜ご飯の量が多い〜(爆)。
しかし場所も手軽だし(日比谷シャンテ)、なかなか健康にも良いしでここはお気に入りに入れておこうっと。

ランチの後は友人と分かれて、私は台湾明星迷(アイドル台湾明星ではなく、ベテラン台湾明星ね)の集まりのカラオケに行きました。
「マイク103」で、今回は五月天のノリノリソングや陳昇先生などで楽しみました。
その後は、忘年会ということで飲み屋へ、ふと気づけばなんと23時でした(笑)。
みなさん、お疲れ様&ありがとうございました。



2006年12月22日(金) 華健お誕生日おめでとう!!

今日は華健の46歳のお誕生日です。
2日前ほどに華健FCから会報が届き、先日の「中華記念祭」の事や食事会の事が載ってました。
って、今回初めてこの時のレポを書いてFCに送ったら載せてくださいました。
しかも画像まで使ってくださっていたので、嬉しかったです。
思い出になります。

ということで、華健も日本で演唱會やっておくれ〜〜〜。
頼みます!



2006年12月19日(火) 「學友光年世界巡回演唱会」@日本決定!!

昨日はケンちゃんで、今日は學友演唱會@日本が発表になった。

日本中の中華迷の皆様、歌神様がやってきますよ〜〜〜。

6月だって!!東京のみかな??
でもすごーく嬉しいね〜〜。
嬉しさ続きで、このまま華健20周年演唱會@日本なんていうのも、発表にならないかしら。

公式サイトも出来てます。
http://www.jackycheungworldtour.com/
(↑サイボーグちっくな學友が拝めます。)

中国での演唱會はタイトルが違うのね、「張学友好久不見中国巡回演唱会」、22カ所回るのね。
ああさすが、規模が違うわ〜。
そして他の国でのタイトルは「學友光年世界巡回演唱会」。

もう今からWAKUWAKU〜〜〜〜。





2006年12月18日(月) ケンちゃん、ソロコンサート決定!

ケンちゃん迷でお世話になってる方からメールが。
なんと、
ケンちゃんのソロコンサート決定!!!

いやっほーーーーー、嬉しすぎる、待ち望んでいたのでもう万歳〜〜〜!
ああでも抽選に当たらなければー。

2007年 2月24日 25日
場所は東京国際フォーラム

12月19日〜27日までFCで先行予約受付が始まるとのこと。

ケンちゃん迷みんなが当たって、みんなで盛り上がれますように!




2006年12月17日(日) イ・ドンゴンssi日本公式FC創立式

なんだかな〜〜〜って感じのファンミというか、集まりというおうか、うーん(苦笑)。
場所は東京厚生年金会館、まず最初にFCの事務局長という方が挨拶して、この方がすごく感じの良い方でね、「(今日はファン中心だから)マスコミの方はファンの方の邪魔にならないようにお願いします」なんて言ってくれて、この時点では期待大でした。
しかし、この後からがいけなかった!
まず司会の女の子、韓国と日本のハーフという紹介でなにか番組に出てたらしい、可愛いししゃべりも一人ボケつっこみで笑わせてくれるんだけど、いかんせん日本語の発音が聞き取りにくく、一人よがりな進行。
彼女だけのパフォーマンスを見に来たならそれはそれで良いけど、今日の主役はドンちゃんなのですよ〜〜。
もう少しドンちゃんに気を遣って欲しかったですな。
多分ドンチャン日本FC企業系列事務所のタレント予備軍さんなのでしょうね(もしかしてユン・ソナちゃん系で売り出したいのかもしれない)、でもこういうときはちゃんとした司会進行が出来る方が良いと思います。
しかも、空港や記者会見の様子をお見せしますなんて言いながら、ぜんぜん映像流れてこないし(爆)、その映像が流れたと思ったら編集が雑で尻切れトンボ〜。
それであせって司会の子がちぐはぐな質問したりで、一瞬会場もどよめきました。
しかもFC名誉会長として、朝丘雪路さんが花束を持って挨拶にいらしてましたが、なんと「B型の彼氏という映画に出てましたが、あなたは本当は何型なの?」ってそれはファンにとっては基本中の基本押さえな部分。
本当のファンなら知っておりますがな「A型」って。
雪路さんも日本FC企業系列事務所とのつながりで、なんだか分からないけど付き合いで頼まれたから来たわって感じでした。
雪路さんには罪はないけど、無理に愛のないゲストを呼んでもね、ハク付けでしょうか。
こんな流れですから、ドンちゃんも気になったのでしょうね、最後に「僕は今映画の準備で忙しくて、今日の為の準備が何も出来ずに日本に来てしまい申し訳なかったです」というような事を言ってました。
違う違う、ドンちゃんは何も悪くないよ、舞台進行&演出の問題だよ〜。
FCもスターにこんなこと言わせちゃ、チョメ!

でもドンちゃんはとても素敵でしたわ〜。
歩いてるお姿も姿勢が良くて格好良いしね〜。
映画の撮影が1月から始まるとのことで、がんばってね〜。
だけど、私、ドンちゃんのFC入るのやめようかと思う。
このファンミじゃねえ〜。
ドンちゃんは大好きだけど、ちょっとね。


しかし、ファンミというのは、企業がやってはいけませんね。
ファンの企画によるファンのためのファンミが一番です。
私の場合、學友の台湾友友とか、華健のFCとかがそれに当たるんだけど、やっぱりファンが作るからファンの気持ちがあふれるファンミになります。
明星もファンだけだからすっごくざっくばらん。
でも韓流や台湾アイドルはそうもいかないよね、もう企業が独占ですものね。
某明星イベント、3万円もするDVD買ったら2ショット撮影って、あかんよ、こんなの。
せめて中華ではこういうのやめて欲しい。



2006年12月16日(土) イ・ドンゴンssi来日

初めての韓流スターの空港お出迎えに、行って参りました〜。
到着は羽田空港。
しかし羽田って、国際線ロビーには連絡バスに乗って行かなくてはいけないことを、浜松町のモノレール乗り場で初めて知ったりして、勉強になりました。
モノレールの空港第二ターミナル駅で降りるも、連絡バス乗り場がわからず、案内所のお姉さんに聞く。
「1階にあがって出口を出て、9番乗り場です」とのこと。
バスは5分おきに出てるとのことで、まあ国際線ロビーまでは2〜3分間なんだけど、このロビー、ちょっとさびれた感じがするぞ。
しかも狭いー。
よく韓流スターのお出迎えでTVで見るけど、実際はものすごくこじんまり。
こんなところに5千人って、想像を絶するー。
という、ドンちゃんのお出迎えは500人くらいだったかな(笑)。
17時55分着で、私は17時15分頃空港に着いたんだけど、それでも2列目くらいには並べたからね。

明日のイベントに一緒に行く友人と待ち合わせ。
友人は私と同じ基本は中華迷、そう「B型の彼氏」を一緒に見に行ってドンちゃんにはまった同士なのだよ(笑)。

ドンちゃんはお客様全員が出た後に登場。
「パリの恋人」のスヒョク@放浪バージョンのような無精ひげを生やしておりました。
また顔も小さいし、なんだか小柄に見えたぞ〜〜。
しかもゆっくり歩いてくれて、手を差し出したファンには可能な限り握手してた。
おお、良い人やないか!!
そして私も〜!と思うも、タッチの差で手を出すのが遅く、握手は出来ませんでした(爆)。
もう登場したあとは夢中であまり覚えていないし、画像も良く撮れなかったんだけど、雰囲気だけでも感じて下さい。



ドンちゃん、間近すぎて赤目、ごめんね〜



クリスマスツリーとドンちゃん
ドンちゃんは黒いお洋服の方、セーターはマネージャーさん



ドンちゃんの後ろ姿、暗いー

さて、明日はいよいよドンちゃんイベント、はあ〜楽しみ。



2006年12月11日(月) イ・ドンゴンssiのチケット当たった

イ・ドンゴンssiのFC創立式のチケットが届いた。
良かった。
実は一緒に応募した友人2人には、すでに土曜日にチケットが届いていて、私には届いていなかったの。
月曜日に来なければもう確実に抽選はずれたなと、ちょっと昨夜あたりからブルーに。
ああでも着いたのよ、今日、しかも席が8列目だって。
ぎりぎり肉眼で見える範囲??嬉しいな〜。

韓流イベントに参加するのはこれが初めて。
コンサートはパク・ヨンハに行っただけだし。
どんな感じかしら、楽しみ。



2006年12月08日(金) 任賢齊(リッチー・レン)コンサート@日本

感涙でした〜〜〜〜〜。
もうもう、アンコール最後の曲「月亮代表我的心」なんて、ウルウルでした。
リッチー、素敵なステージをありがとう!!

そう、こんな素敵なステージを楽しめたのは、まずはLi小姐のおかげです。
Li小姐はリッチーFCに入っているので、ご自分の分と一緒にFC席を取ってくれたのです。ありがとうございました!!
そして、当日手製の「齊」うちわとリストバンドをくださったG小姐。
凄く嬉しかったです、おまけにこのリストバンドはバンドの皆さんもしていました、おお一体感!ありがとうございました!!
そしてなんと列の並びは、學友迷の友人ら、楽しすぎます。
しかも今回初めてお会いした學友迷ファンサイトのB小姐。
私が2002年から書き込みを始めて、やっとお会いすることが出来きました。
いろいろファンサイトではお世話になっていたので、抱きつきたいくらい嬉しかったのです、ホントに(理性で押しとどめた・笑)。
そして、会場でお会いしたたくさんの友人・知人・お世話になっている方、もう会えただけでもこれまた嬉しくて。
なんかなー、台湾アイドルも良いんだけど、やっぱり重鎮のコンサートでこうして中華迷の方々と一緒になって楽しめるって、また格別でした。
そして、この機会を与えてくれたリッチーに感謝。

コンサートは大好きな「再出発」で始まりました、もう総立ちです。
しかし、ノリノリで楽しんでるのにもかかわらず、4〜5曲目くらいで、主催側から「座るように」と指示が。
席を離れて前列に人が押し寄せたのが原因??
でもスタンディングは良いのではないの?日本なのに、むむむー。
なんて一瞬思ったものの、リッチーの歌と良い人キャラと可愛さと面白さでもう盛り上がっちゃって、そんなこと気にせず凄く楽しめました。
主に中国語のトークでしたが、「僕は日本語上手いです」「右左右左」(蛍光棒振るときのご指導)など他にも笑いを誘うちゃーみんぐな日本語連発。
しかも(私にとって)知ってる曲をいっぱい歌ってくれて、もう楽しいし、「老地方」も歌ってくれて感激でした。

また写真撮影は禁止とのことでしたが、みんなバチバチ撮っていて、注意もされませんでした。
でね、リッチーがチャンバオを着たときにちょっと私も撮ってしまいました。
だってあまりにも素敵だったんだもの。
あと、Tシャツでギターひいてるところね。
遠慮がちに撮ったんですよ、これでも(笑)。
本当はここでその素敵なお姿をお見せしたいけど、表向き撮影禁止だったから載せるのは遠慮します。(すみません、多分どこかで載ると思うのでそれ見てね)

コンサートは1時間半ちょっとくらいだったと思いました。
短すぎ、もっと歌って欲しかった、もっと歌聴きたかった!!
香港か台湾の演唱會に行きたくなりました、もっといっぱいリッチーの魅力にふれたくなりました。(私の好き行きたい病がでました・笑)
でも本当にそう思っちゃうくらいの素敵なコンサートだったのですよ。
チケット代1万円もそれだけの価値は充分にありました。(なんて書くと日中通信社の思うツボか、でも素晴らしかったのだからいいのだ、日中さんはリッチーに感謝しなくちゃ・笑)

さて、コンサートが終わって、日中通信社のFCに入ってる方を対象とした15分間のファンミがありました。
私も参加しました。
ところが、リッチーが迷たちにご挨拶、そして写真撮影になったのですが、15分間のファンミがなぜか3分間ほどで終わりました。
しかも私の席は後ろ方だったので、写真撮影といっても会場が暗くて光りが届かずで撮れませんでした。
で、近くにいたスタッフさんに「撮れない」旨と伝えると、「前に行って撮ってもいいですよ」と言ってくれました。
そして前に行くもなんと撮影終了、「ええっ、1枚も撮っていません〜〜〜、撮らせて〜〜〜〜」と思うも、リッチーはスタッフさんに抱き抱えられるように連れて行かれました。
ということで、ここのファンミの写真はありません。
にしても、日中さん、15分間ではないの??段取りも悪くて私は泣いたよ。
リッチーのファンミがあるから、会員更新もしたのに。
会場を出るも納得いかなくて、またまた近くにいたスタッフさんに直訴。
「約束が違うとおもいます〜」と。
するとそこに地方からやってきたという2人のリッチーファンも、直訴、こちらはもう涙目でしたよ。
向こう側では十数人の華人の方々の抗議が中国語でありました。

凄く素敵なコンサートでもう感涙だったのに、ちょっと残念なファンミでした。
一緒に参加した友人が「日中さんだから(仕方ないよ)」と言っていて、そうでした、はい、頷く私。

そうだ、家に帰ってパンフレット見たら、あの直訴したスタッフさんはなんと日中さんの社長さんでした(驚)。
今回のこと真摯に受け止めて、次回は完璧なファンミにして頂けるとありがたいです。





2006年12月07日(木) いよいよ明日、りっちゃん

リッチーコンサートのために上京してる友人を囲んで、飲み屋で集まりました。
いろいろお話出来て楽しいひとときでした。
明日はリッチー迷をはじめ沢山の中華迷が来るので、みなさんに会えるのが楽しみです。



2006年12月06日(水) 任賢齊(リッチー・レン)の「老地方」

いよいよ、リッチーコンサート@日本、近づいてきました〜。
ということで、リッチーの一番新しいアルバム「老地方」の感想など。

今年の3月に香港で、この「老地方」のMVを見たときに、このMVがすごく気に入ってしまって、絶対DVD買うぞ〜〜と心に決めてました。
ただPAL方式で簡字体だったので、台湾版か香港版出ないか待ってましたが、待ちきれずに(笑)9月に購入。

さてさて、感想ー。
・「好時代」
MVには唐伯虎&秋香、ナナ&蓮のその時代を代表する文化的カップル(!?〜)が登場して、おちゃらけて笑いを誘う演出。
それぞれ俳優さんが演じているが、唐伯虎や蓮はリッチーに演じて欲しかったな。
まあ、歌ってるだけのリッチーも表情が可愛くて「好」ですけどね。

・「老地方」
もうメチャクチャ大好きな純愛物語。
共演は劉若英(レネ・リュウ)。
リッチーって、こういう純粋で朴訥な役が天才的にうまいよね。
持って生まれた物でしょうね。
(そして私はいつもこの純粋さに、見ていてホロリとさせられるのですが。)
これは是非一度、見ることをオススメしたいMVです。
レネちゃんも可愛いし。
どんぶり食べてるシーンが特にお気に入りです。

・「戯迷」
京劇バンドと京劇ラップでニュースタイル確立!?の楽しいMV(笑)。
アイデアが面白い。

・「愛傷了」
金池さんという大陸の女性歌手の方とデュエット。
なかなか聞かせます。

・「約定藍天」
TVドラマ「逐日英雄」の主題曲ということで、MVにはドラマ部分も挿入されてます。
大好きな朱茵(アテナ・チュウ)が出ていたので、検索してみたら日中戦争時代のお話。
この歌は反戦歌になってるということで、切なくも強くリッチーの歌声と心の想いが響く1曲。

・「外婆橋」
リッチーの作詞作曲。
こういう童謡が中国であるようですが、なんかほんわか口ずさめる歌です。
リッチーの自作曲なんですよね、とても和みます、ばあちゃんを思い出す。

・「秋天来了」
木に登って歌ってます、そんなシチュエーションのせいか、少年ぽい表情に
やられそうになる(笑)1曲です。


・「天生注定」
楊千[女華](ミリアム・ヨン)と共演した映画「天生一對」の主題歌ということですが、私まだこの作品見てないです(すまん)。
見なくちゃ。
MVの方は映画部分の挿入と、二人一緒のレコーディング風景も収録されていて、楽しい。
そしてこれもリッチーの作詞作曲なんだけど、曲が軽快で、誰もがカラオケで歌えそうでノリが良くて好き。
今度挑戦してみようっと。

・「我就在[イ尓]身辺」
「僕は君のそばにいるよ〜」ということで、歌迷會での迷達との様子などや演唱會、雑誌撮影、レコーディング風景、「想飛」MVのメイキングなどいろいろなリッチーが楽しめます。
「想飛」のロケ地、マイナス21度だって、ぎょへ〜〜、それなのにあんな薄着で、無理しないでね、リッチー。
それから品源さんとの演唱會の様子も映っていたんだけど、二人のミリタリィルック、格好良すぎ〜。
この演唱會のDVD見たくなった!買います〜。

・「想飛」
この歌、このアルバム収録の中で「老地方」に次いで大好きな曲です。
リッチーにもピッタリ。
しかし、先に「我就在[イ尓]身辺」でメイキング見て、あまりの寒さを知ったため、MV見ると「寒いのに無理しないで〜」とそればかり。
メイキングを見るのも良し悪しだな(笑)、でも歌だけ聴いてれば無問題!


EMIに移籍後初のアルバムと言うことでしたが、それもあってかなんか初心に帰ってるリッチーを感じました。
前アルバム「兩極」は、(あくまで私の感想です)「もうリッチーこれからどうなるの?」という感じでしたから。
そういう意味で「老地方」は、私にとって懐かしいぬくもりを与えてくれるアルバムでもありました。



2006年12月05日(火) 怒濤のケンちゃん情報に踊ってます(笑)

ケンちゃんのファンミから10日ほど経つけど、この間にさまざまな情報や噂が飛び交って、なんとも迷らを一喜一憂させております。(笑)

まず、最初はこれ、
*2年後ケンちゃん裏方!?
成報に載っていた記事「朱孝天兩年後轉做幕後」が発端。
まあ、以前からよくこういう事を言っていたようですが。
もし、本当に裏方をやりたいのなら、やればよいと思う。
ケンちゃんの生きたいようにやればよいよ。
大いに自分の可能性を試してみる事には賛成。
表舞台でお姿を見れなくなることは、淋しいけどね。
でもまた「やっぱり俺はこの道!!」と思って、表舞台に戻ってくることは可能だし。
そしたらまた応援するよ〜。
(私はいろんな明星好きになるけど、一回好きになったら最後まで面倒みるねん!(笑))
って、これ記事だし、真意などわからないけどね。

そうして、次は公式FCからのお知らせ
*個人ファンクラブの発足
今までF4としてのFCだったけど、これからヴァネス、ケンちゃん、仔仔の3人も、それぞれの個人公式ファンクラブを発足させることになったというもの。
(ジェリーはすでに有り)
F4、この4人が好きという方には残念な話しですよね。
私も4人は好き、でもF4というくくりで最初FCが出来たこと自体にあまり支持できなかったので、今回の決定は私には実は嬉しいことなの。
だって個人にした方が濃い〜応援や支持も出来ると思うし、本当にケンちゃんだけを応援したい人が多数集まってくるからね。
だから、私はこの決定がとても嬉しい。

そして、なんとまだ正式発表も何もされてないので、心底喜ぶというわけにはいかないが、なんと
*来年春に日本12都市公演とセカンドアルバム発売!!
こちらはudn聯合追星網の記事に載っていたもの。
私はケンちゃんのセカンドアルバムとライブは、なんといっても心待ちにしていたので、これが本当の話ならすごーーーーーーーーーく嬉しいよ!
この間のファンミで、ちょっとだけケンちゃんが歌った「流星雨」で、一気に生歌聴きたい病になってたからね。
これは記事だけの話しで終わらないことを切に願うよ。



2006年12月04日(月) 陳国坤(ダニー・チャン)が「李小龍傳」で主演

星馳さんのところの若いモン、陳国坤(ダニー・チャン)がなんとドラマ「李小龍傳」でブルース・リーの役をやるんだって!
いやっほー!!楽しみだな。

ダニー君もただのそっくりさんではない、やっぱり演技力が認められての事だと思うので(香港電影金像奬の最佳男配角にノミネートされたんだから)、是非がんばって欲しいよ。

VCD出たら買っちゃおうっと。
ってその前に、日本語字幕付きで放送されるかもね、頼みますよ〜放送局さん!

って、12月13日からパルコ劇場で後藤ひろひと演出の「みんな昔はリーだった」という舞台が始まります。
興味ある人は是非〜。
「みんな昔はリーだった」

画像はダニー君と李小龍先生のお写真



2006年12月02日(土) 鄭元暢(ジョセフ・チェン)のファンミ、行ってきた〜

今日はジョセフ君のファンミに行ってきました。
このファンミ、アンケートに答えた方という条件が付いてたので、ここで情報出せなかったの。
しかしこんな条件付きにもかかわらず、700人という結構な人数が集まりました。
参加費は3000円。
場所は品川の「アクアスタジアム ステラボール」、なかなか綺麗でトイレも広く良か会場でした。

で、なんで私がジョセフ君ファンミに行ったかというと、(なんでも手当たり次第に行ってるわけじゃないですよ・笑)、最近良いなと思うアイドルの一人だったからです。
日記には全然書いてなかったけど、他には羅志祥(ショウ・ルオ)も最近お気に入りです、CD&DVD買っちゃいました(笑)。

ジョセフ君は最初雑誌とかドラマの予告を見たときに、なんか「きつい顔やな〜」と思って、どちらかというと嫌系だったんです(ごめんね)。
でも台湾のバラエティ番組に出てるのを見て、全然顔の印象と違う、なんかボケボケ系で「しっかり〜」と思わず声援を送りたくなっちゃうキャラに母性本能掴まれました(笑)。
しかもこの時の顔が全然「きつい」系じゃなかったんです。
しかもですよ、ジョセフ君、公式サイトのプロフィール欄にはなんと「ジャッキー・チュンなどの有名歌手のMVに出演。」と書かれていて、學友つながりでまたまた気になる存在に。
で、ファンミがあるというので、行ってみました。

生ジョセフ君、これがTVで見るより断然断然良いよ!!
なんといってもやっぱり顔がソフト&テンダー、性格もやっぱり天然系なのよ。
あの「きつさ」なんかどこにもないのよ、こんなにもギャップのあるアイドルは初めてかも。(笑)
雑誌やドラマでは、キャラをクールに作ってるのかもね、でも作らない方が良いよ、絶対。
素(ス)のほうが、絶対魅力的だよ。

さてさて、ファンミですが、もうどこも同じ流れですね、トークに抽選会。
後、ジョセフ君は中国語講座みたいなのやってたけど。
でも写真は一切禁止だったの。
最後にジョセフ君を迷ら60人が囲んで記念撮影って言うのがあって、それが唯一のこの日の写真。
後日送られてくるということで。
私は運良く、ジョセフ君の左斜め後ろ側、一緒に行った友人は真後ろで結構なラッキーポジションだった。
撮影終わったあと、振り向いてくれて「ありがとう」って挨拶してくれて、やっぱりソフト&テンダーな雰囲気だったわ。

ジョセフ1番迷の方がもしここに来たらー
ジョセフ君出演のジャッキー・チュン(張學友)のMV,歌詞ルビ振ってあるからMV見ながら、ジョセフ君を堪能しながら、是非學友と一緒に歌ってみてね。↓クリック

「禮物」




2006年12月01日(金) 「アジア大会開会式」で熱唱の學友

今日は「ウィンター・ソング」2回目。
友人と行ってきました〜。
なんとなく、學友の台詞の吹き替え部分と吹き替えではない部分が、わかり始めてきて嬉しかった。
が、なんと先ほど學友ファンサイトに行ってみたら、私が吹き替えだと思ってた台詞が學友の声で、學友の声だと思ってた台詞が吹き替えだったことが判明。
反対じゃん〜〜〜情けない〜〜〜、學友迷として修行が足りんなあ(笑)。

あっ、でも歌は吹き替えじゃないですよ、本人の声です!!
ああ、今日も聞き惚れたわ〜。

そうそう、その學友ファンサイトで、今回も「クリスマスカードを學友に送ろう!」企画があって、参加させて頂きました。
いつもありがとうございます、B小姐。

映画の後は、薬膳韓国料理店「はいやく」でランチ。
結構あっさりめでおいしく、夜タイムも行ってみたくなりました。

そして、深夜、ドーハで行われる「アジア大会開会式」に學友が歌を歌うというので、見てみました。
午前2時50分頃登場(勿論録画、放映は日本の国営放送、これ書いてるの2日朝)。
大会のテーマ演目と選手入場の間に歌いました。
曲は「Together Now」、アジアを代表する香港の歌手と紹介されてました。
歌い始めたら、音をストレートでマイクで拾ってないせいか?反響してるんだけど、でもすごく心に響く熱唱ぶり。
さすがに學友だよ、ああ、こんな国際舞台で歌う學友を見れて幸せだ。
しかもやっぱり歌ってるときの學友は、素敵なのだ(はーと)。



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