世瞭記...

 

 

復活 - 2005年04月17日(日)

『もう氏にたい』が口癖の日記ですが、
どん底からは少し浮上しました。
今は安定してます。
まだ苦しいけど。


一人っ子はワガママなので大嫌いです♥(決めつけんな)
まぁ、可哀想な子なんだけどね。
ワガママ(笑)
あんたねー、ワガママはカワイイ子しか許されねぇんだっての。
しかも10代後半にもなって(笑)
苦笑(・∀・)ゲヘラヘラ




醜いな。
なんか。

(´∀` )オマエモナー
(‘∀‘ )オマエガナー


...

鬱 - 2005年04月12日(火)

もうあかん、本間死ぬ。
何だよ、前の日記すごい明るかったのに。
マジで辛い。悲しい。氏にたい。
今地震とかきてくれよ。
最悪!!
どうしたらいいのかな。
どこかに行きたいのに多分どこへも行けない。
死にそう。
学校辞めたい。
だけど辞めたらどうすればいい?

自殺未遂がしたい。
普通、自殺しようとして、氏ねなかったから未遂になるんだけど。
そうじゃなくて、始めから自殺未遂。
甘えてるよ、わかってるよ。
でも辛い。
狂いそうで でも痛みだけには過敏に反応する。

日溜りに満たされた病室で
とめどなくなみだをながして、
残酷に生かされて
ねぇ、あなたはお見舞いに来てくれる?
りんごが食べたいとか言って、
果物ナイフであたしの呼吸を止めてほしい。(妄想劇場)

会いたい。
もう、私にはあなたしかいないんです。
でもこんな、表面的な繋がりでさえ。
何処で間違ったんだろう。
もう消えてなくなりたい。
ほんとに消えてなくなりたい。
始めからいなかったことにしてほしい。
身勝手に涙なんか流さないでよ。
あんたにあたしの何が分かるっていうの?
辛い、苦しい。
生きるの辛い。
人間恐い。
人付き合い( ゚Д゚)マンドクセー

神さまなんていない。
誰も助けてなんてくれないなら。
死んだっていいでしょ?もう。
限界なんだよ。
自分を救えない私には死しかないの。
だれもいない。
甘えすぎた。
もうこんなになっちゃって。
ダメなんだ。
限界なの。


...

- 2005年04月09日(土)


あなたは何も悪くない。

いつだって、傷だらけのあたしを

『無理しないで』って

優しい笑顔で包んでくれて

あたしはその笑顔だけで

どんなに辛くてもこの場所で生きていける気がした。

光だった。

それ以上の光をあたしはどうして望むでしょうか。


あたしはまだ、生きてるよ

ださいし恥ずかしいし格好悪いけど

馬鹿にされても仕方ないと思うけど




その手を離してごめんね。

あなたは優しいから

きっとあたしを責めたりなんてしないんでしょう。

優しい光を振り切って

あたし何がしたかったんだろう

でも、此処にいてはいけない。

それだけは分かった。



泣き叫んで明日が来るのが恐かった

だけど朝日は絶望を連れて、昇った

愛してる、なんて残酷な嘘

だけど忘れないと思う。

憶えてるよ

忘れないよ

失った罪も背負わないと




だってあなたは馬鹿みたいに優しかった。







...

「今までずっと、辛かった」 - 2005年04月05日(火)


誰も助けてなんてくれなかった。

そんな甘えた考えなんて捨てろ。

もう、分かってるよ。

期待なんてしないよ、裏切られるから。

自分でなんとかしなきゃ。

必死に崩れ落ちそうになるのを、

泣きながら奮い立たせて。

ずっとずっと、辛かったよ。

表面的な繋がりだけであたしをどこまでも利用する人

集団で馬鹿にする冷たい視線

嘘だらけだ

クソみたいな奴ばっか


 寂 し か っ た 。


今なら素直に言えるんだけどw

でもあの時こんなこと言ったら

二度とあの冷たい場所に立てなくなっただろうから。

今日は、やっと少し報われた気がする。

やっと、あたしを認めてくれた。

寒さはいつだってこの肌に突き刺さった

まだ憶えてるよ

でも、春の光はあたしに優しい。




人間なんてもう信じたくないと思った

冷たくて残酷な生き物だと思った

でも顔を上げようとしなかったのは私だった。

恐る恐る、顔を上げたら太陽みたいに眩しい人間。

温かかった

「ありがとう」ってあたしのした事を認めてくれた。

新鮮で、嬉しかったよ。

人の優しさとかに慣れたりしちゃダメだなって思った。





いままでつらかったです。
学校が大嫌いだった。
息苦しかった。
私は被害妄想で、どこまでもクラスの人から嫌われていきますからw
短期のバイトが今日で終わりました。
金欲しさに(笑)始めたバイトだけど、
それ以上のものを得られた。
みんな私を信用してくれて。
今日は帰って泣いた。
私のために涙を流したのは久しぶりだった。
悲しい涙じゃなくて
「今まで辛かった」の涙。

感情だけで泣くことばかりだった。
今日は感情だけで泣いてないよ。
ちょっとずつ、光の方に進めればいいなぁ。
今まで辛かったね。
あたし、頑張ってたよ。
心無い人に「頑張れ」って言われて
どこをどう頑張ればいいんだろって
もう何が正しいのかなんてわかんなかった。

でもあたし、頑張ってたんだよ。
ギリギリまで頑張ってたよ。
自分でも気付かなかった。
必死にもがいてたんだなぁ。
これからはもっと、周りの人を大切にする。

帰って泣いた時のBGMはストレイテナーです。
やべーもっと泣ける。
アツシおまい最高だよ!!
なんか苦しくてでもちょっとだけ嬉しくて。
特に感動したところ↓


「羽が折れても 飛び続けた
 何をなくしても 手に入れるよ」


「流した涙の意味を忘れた時針を下ろすよ
 すべての光が消えても信じられる2つの眼で
 背負った傷の痛みを忘れた時針が上がるよ
 すべての愛や悲しみを支えられる2本の足で歩く」


「時計は動き出し秋が終わる日に旅立った
 季節は巡って風の匂いも忘れてしまうよ
 石畳の坂道を上りきったら見下ろす街が全てだった」


(´∀`*)ウフフ
すごいやっぱ言葉の選び方が(・∀・)イイ!!
かっこいいな〜
ライブいきたいな〜


...

逃避行 - 2005年04月02日(土)

                    あなたの 手を とって
                    ねぇ どこまで 逃げようか?
                    現実と夢のあいだ
                    だけど心音は強く
                    零れる言葉は熱く

                    綺麗なだけの、儚い色と
                    どこで目が醒めるんだろう
                    夢がリアルで
                    現実が夢なら

                    かみさま、世界から
                    あたしたちを逃がして
                    どこまで遠く
                    走ればいいの?
                    アスファルト蹴って
                    でも青空に届かない

                    現実はあたしを押し潰そうとする
                    遠くまで逃げられたら
                    だけど雨は冷たいまま
                    あなたの横顔
                    伝う、なみだ
                    ああ、時を止めて




...



 

 

 

 

INDEX
past  will