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■ もし買い換えるなら
これが可愛くていいかな〜? と思っていたバッグが某店にあって。丁度只今サマーセール中だったし、お値段ちら見したら正札¥23,000−ちょい。 高っ;; 半額札ついてたから、実質¥11,500〜¥12,000−? そう考えた時に、どうせ¥10,000−越すなら、去年の冬にあった、わちふぃーるどのバッグの方がいいじゃん。わちふぃーるど好きだし確か本革¥16,000−位だった筈。ちょっと足せば手が届くじゃん。 って思って、本日阪○百貨店内にあるわちふぃーるどの店へ。 しかし……、既に商品自体がなかった……(泣)。他にバッグはあったんだけど、以前見たやつほどベストサイズではなく。¥20,000−越すやつで、ちょっと大きさもデザインもいいなと思ったやつは、手提げじゃなくてショルダーだし(溜息)。ショルダー、嫌いなんだよ(溜息)。 っつか、過去にショルダーばっかり使ってた時があって、その時の癖で未だに瑞樹の右肩はバッグをかけてなくても無意識のうちに上がる。それが又、肩凝りの原因にもなっていそうな感じで。気付いたら意識して肩を下げるようにはするんだが、多分その努力も肩凝りの原因だろうなぁ、とは思う。 だからってショルダーを今流行の斜めがけっていうのは、尚出来ん;; っつか、こっちは冗談抜きで嫌。両手が空いて、楽だからいいってよく聞くんだけど、個人的にはよぅしません;; 多分これは、10年位前までしょっちゅうあってたセクハラ(通りすがりに『ねぇちゃんええ胸してんなぁ』とか『ええ尻してんなぁ』などと声を掛けてくるおっさんや兄ちゃん)のせい。 今更この年になってそんなことはないんだけど、どうもバストやヒップが強調される格好ってしたくない。 一種のトラウマだな。
という訳で、結局わちふぃーるどのバッグは保留。代りに目を付けていたバッグを買おうかと思ったりもしたんだけど、どうもわちふぃーるどへの意気込みがしぼんだ途端、何か『ま、買わなくても、いっか……』な心境に。 とか言いつつ、購買意欲が出たら買うかもしれないけど、取り敢えず今日は何も買わずに帰宅。
☆ 今日読んだ本 ☆ コスミック出版 セシル文庫 白城るた『彼の楽園』 芳文社 花音コミックス こうじま奈月『護さんの憂鬱』 オークラ出版 アクアコミックス 水名瀬雅良『嘘とキス』 幻冬社 リンクスコレクション 霜月かいり『君を迎えに』
2007年07月31日(火)
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