直純くん☆ファン日記
直純くんに関する事柄だけを書いた日記です。

2006年02月25日(土) FCイベント当日

イベントをやります の発表から、応募開始までが長すぎ・その後当選&落選通知が届くまでが長すぎ…という、事務局の対応がネット上でも話題になってしまってどうなる事やら のFCイベント当日です。
ゆみんさんは私と同様夜の部を希望していたのですが、抽選で昼の部に回されてしまいました。
私は夜の部当選だったので先にメールが来たのですが、ゆみんさんに当選メールが届いたのはその2日後だったのでホントにヤキモキしました。

昼の部が終了する頃に舞浜に行って、ミッキーの挨拶を聞きながらホテルのシャトルバスに乗ってホテルまで…。
ディズニーランドの脇にいながら入らないってのは切ないです(笑)。
ゆみんさんと合流しどんな内容だったかを聞いたのですが、入場時の席のくじ引きのところでかなり手間取ったとか。
入場に時間がかかったので、終了予定時刻を大幅に上回っての終了でした。
ホテルのロビーで結婚式の花嫁さんなど見て目の保養をして待っていた私(笑)。
ゆみんさんから、明日の11時からインストアイベントの予約券の発行が始まるという情報を聞いて大喜びです〜。
「明日、がんばろうね!」
と誓い合ってお別れし、夜の部にいざ出陣。

受付後、昼は受付番号順に整列させられたという話だったくじ引きは、反省(?)したのか受付した後はランダムに並んで引いての入場になっていました。
私はど真ん中よりもちょっと後ろのテーブルでしたが、まぁ見やすい好位置?
お隣の席のお嬢さんがとてもかわいく、楽しくおしゃべりして開演を待ちました。
全く知らないファンの方たちと交流が持てるのはいいですね。
11人掛けなので、さすがに対角線に座っている方とは声が届かなくておしゃべりできないのですが、そこにイベントでしょっちゅうお顔を拝見する方が座っていらしてビックリしました。
しかも終演後にその方から
「どこかでお会いしてますよね?」
と声を掛けられ、メルアド交換してしまいました(笑)。
直純くん、出会いの場をありがとう!

開演時間になると場内の灯りが少し落ち、車掌さんの声(…ってなんだよ というツッコミはナシで)で直純くんが注意事項をアナウンス。
そのちょっと前から各テーブルに前菜が並べられていましたが、みんなそれどころではもちろんなく(笑)。
直純くんが登場すると食べてなんかいられません。
2ヶ月ぶりの直純くん〜〜!
やっぱり本人を目の前にすると、いやが上にも気持ちが高揚してしまいます。
めちゃめちゃ幸せ♪
先日までの低いテンションってなんだったの<私。

自分がいるとみんなが食べられないだろうからと、挨拶だけして引っ込んでしまった直純くん。
とりあえずみんなで前菜(春雨とハムのマリネ・春のマカロニサラダ・サーモンのマリネなど…しかも名前はうろ覚え)などいただきました。
途中で『キューピー3分クッキング』のテーマ曲と共にかっぽう着姿の直純くんが現れて、前菜の説明をしてくれました。
一旦引っ込んで、メインのチキンとちらし寿司(←なんか不思議なメニュー…)が配膳された頃に再びテーマ曲で今度はシェフ姿で登場の直純くん。
総料理長の服をお借りしたそうです。
メインメニューの説明と共に、
「あんなにいっぱいの鶏見たの初めて。キッチンはホントに戦場のようです!」
とレポートしてくれました。

デザートが配られ始めた頃に、私物などの抽選会が始まりました。
私はこのところ恐ろしいほどにくじ運がいいのですが、こういう抽選には当たらないんだよなぁ…なんて思っていたら最初のプレゼントのサイン入りステッカー(29名に当たったもの。なんでこんなハンパな数なんでしょう/笑)が当たりました!
ビックリしたわ〜。
4月にHAPPY WINTERコンサートのDVD発売!だそうで、編集中の映像が流れました。
MY LIFE・hEAVEN・CELL・ALIVE の4曲分を観せてもらいましたが、DVDには収録されないものもあるそうです。
その後、早慶外語ゼミのCMを30秒と15秒の2バージョン流し、そのCMで使用されている『slowly but surely』と来月発売の新曲『OK!』をカラオケで歌ってくれました。
やっぱり歌が聴けるのは嬉しいです。

U-Kenさんがギターを持って登場、二人ちょっと掛け合い(笑)をしてから、アコースティックバージョンの『カナリア』を歌い、ラストはいつもの通り『君に会えてよかった』でした。


実のところ、参加できるかどうかでずっとヒヤヒヤし、当選がわかってからもいろいろと揉めていたので期待よりも不安の方が大きかったのですが、とても楽しいイベントでした。
しかも明日またイベント参加券のためにがんばらねば!と思うと、なんだかワクワクします。
やっぱ萌え燃料って定期的に投下の必要があるのね…(笑)。



2006年02月24日(金) そうか…天国か(笑)。

今日は雨模様でしたが、直純くんファン友達の碧乃ちゃんとゆみんさんと共に江ノ電+鎌倉巡りなどしてきました。

江ノ電は、DVD『7色のscene』のチャプター「Few Days Later」の撮影が行われたところ。
とりあえず前日DVDを観直して、どの辺が映っているのかをチェック。
駅名としてハッキリしているのは『極楽寺』と『七里ヶ浜』なので、そちらを目指そうということで…。
しかし、実際行ってみると駅名が映っている前後の映像はその駅とは実は関係がなかったりして、ちょっとしたオリエンテーリング(笑)でした。
七里ヶ浜駅の映像の後に入っていた、駅から海が見える場所は七里ヶ浜ではなくお隣の『鎌倉高校前』。



映像のラスト近くに直純くんが歩いている道です〜。

最初に七里ヶ浜まで行ってみたら、海が見えないので焦りました(笑)。
とりあえずせっかくなので海まで歩いて見てきましたが。
とても寒くて曇り空だったのですが、私と碧乃ちゃんは山育ちなので海が嬉しかったり。

その後、『極楽寺』まで行こうと江ノ電に乗ったら向かいに外国人の観光客がご夫妻で座っていました。
何とはなしに会話を聴いていたら、だんなさんが
「次はどこ?」(もちろん英語)
と奥さんに聞き、ガイドブックを見ながら奥さんが
「gokuraku-templeね」
と答えました。
ふ〜ん、そうか…『ごくらくテンプル』ねー。
寺はあくまでも寺だけど、極楽は固有名詞だからそのままなんだな…そういえば、英語だと極楽って何だろう?極楽…天国でいいのか?だとすると『HEAVEN』…えっ!hEAVEN!?
もしかして、これにひっかけてるのか!!??
と、碧乃ちゃんとゆみんさんに言ったら、
「あ〜、そうかもね」
と、なんだか勝手に3人で納得(笑)。
その後も
「じゃあ七里ヶ浜にも何か意味があるんだろうか?」
と考えて、思い付いたのはDVDのタイトル『七色のscene』。
なるほど!
なんてものすごくこじつけてみたけど、正解はあるのでしょうか。

ちなみに、その後『極楽』を辞書で引いたところ端的には『paradise』が一番近い意味のようでした。

鎌倉駅の近くでは、オムライスが有名だという『ヴィヴモンディモンシュ』という覚えにくい(笑)名前のカフェに行き、豆と豚肉の煮込みごはんを食べました。


このお店はブラジル系のようで、店名もポルトガル語らしいです。
いろいろと目新しいものがあったので、また行って他メニューにチャレンジしたいです。

そんなこんなを楽しんでいるうちに、明日のFCイベントに備えてテンションが上がってきました!
明日は晴れてね〜!



2006年02月13日(月) なんだかいろいろ

先月末からいろいろとあって(というより無くて?)なんとなくこの日記が書きにくく…。
結論が出たので自分でも心の整理したいのでまとめてみます。

FCイベント、やはり恐れていたことが起こってしまいました。
希望者みんなが参加できた前回までとは違って、今回は抽選により参加できない人も出てしまいました。
それは大方予想できていたことだし、物理的にも無理な事は仕方がないと諦められます。
それだけ直純くんのファンが着実に増えているという事ですし。

ただ、
「2月6日以降『最終決定通知』メールを送ります」
という、あまりにも曖昧な表現と、実際のメール送付の完了が2月11日18時30分、しかも落選者には通知はなく、『n』での告知のみという事務局の対応には合点がいきません。

実際メール送信が始まったのが9日から、しかも時間はバラバラ(私の友達でも朝受け取った人と夕方の人がいました)。
それも夜の部に申し込んだ人ばかりで、この時点で昼の部に申し込んだ人は自分は落選なのか?と不安になった人も大勢いるはず。
結局11日になってから昼の部参加者と、夜の部希望者の抽選に外れた人からさらに昼の部に参加を決められた人へのメールが送信されて終わり。

「『最終決定通知』メールを送ります」
というのは何だったのでしょう。
落選しても通知が来る と思わせるニュアンスを含みつつ、『当選通知』でもないから抽選ではないのかも…と期待と不安を抱かせる不親切な文章。
『複数応募は不可』『昼夜ダブっての申し込みも不可』としていたのに、実際1人何通も応募する人がいて、その確認に手間取ったとの『n』での弁解でしたが、私はそもそもメールでの申し込み方法に問題アリだと思っています。
メールでの申し込みをすると、受付番号が送信されてきましたが、これはおそらく自動送信。
この時点でIDチェックをしておくべきだったのではないのかと思うのですが。
申し込みに対して全て受付番号を発行してしまってから、〆切後にIDチェックをしていたようで…受付番号自動送信のシステムを制作するよりも、いっそハガキ応募にすればチェックも簡単だったしもっと早く受付を始められたのではないのでしょうか。
遠方からの参加者の方は交通手段や宿の確保などいろいろと心配されたのではないかと思います。

とても楽しみにしていたイベントなだけに、参加できるかどうかでヤキモキして、しかも発表の仕方がなんだか後味悪く残念です…。


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